ホーム » 外国人×SM » 【体験談】愛する妻(39)の元彼はデカマラ白人男性だったんです・・・・・・・・・・

【体験談】愛する妻(39)の元彼はデカマラ白人男性だったんです・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 6分

元彼が外国人

 

[99]: 匿名さん(静岡県)からの投稿 2016/11/15(火)

結婚14年、私は44歳で妻の佐江子は39歳です。

 

妻の佐江子は、私と付き合う前、22歳から23歳までの1年半、アメリカ国籍の白人男性と付き合っていました。

 

佐江子とその男は結婚を約束した仲でしたが、佐江子の両親が国際結婚に猛反対して、結局男佐江子を諦めて帰国しました。

 

その1年後、当時29歳の私は、24歳の佐江子とお見合いをしました。

 

私は、30歳を目前に独身でいることを疎んだ親に、佐江子は、あまりにも元彼の白人男性を忘れられずにいる事に業を煮やした親に半ば強制的にお見合いさせられていました。

 

しかし私は、プロフィールの佐江子の写真を見た時、目がハートになってしまいました。

 

そこには、当時日テレのアナウンサーだった西尾由佳理さんに似た感じの清楚なイメージの美しい女性が写っていました。

 

私は、親の顔を立てて仕方なく見合いする体を崩さず、お見合いに臨みました。

 

お見合いの結果は双方交際に合意、お付き合いが始まりました。

 

お見合いで交際している場合、体を求めるのはいかがなものなのだろうと、口説くのを控えていましたが、交際3か月の頃、それとなく軽めの口説き文句を口走りました。

 

すると佐江子が、 「実は私・・・忘れられない元彼がいるんです。結婚の約束をしたけど、アメリカ人だったから猛反対されて、彼、1人で帰国して・・・後々言い出せなくなる前に、今のうちに言っておきたくて・・・ごめんなさい・・・」

 

妻は、20歳で8歳年上の男性と初体験して、その後21歳の時知り合った白人男性と付き合い始めた話をしました。

 

そして、その白人男性とのセックスは、初めての男性と比べて陰茎がはるかに巨大で、とても苦痛を伴うものだったが、次第に慣れて気持ち良くなった頃に結婚を反対されて別れたと。

 

過去の性体験まではっきりと私に告げただけでなく、 「私・・・彼とのセックスを撮影したビデオ・・・大切に持っているんです・・・」 と、ハメ撮りまでカミングアウトしたのです。

 

デカチン白人男

 

それはまるで、私に嫌ってくれと言わんばかりでした。

 

それでも私は、既に外見は西尾由佳理さんに似たとても気立てのいい清楚な美人の佐江子を愛してしまっていて、とても別れることはできませんでした。

 

「それでも構わない。俺は君と結婚したい。君が欲しい!俺は、そのアメリカ人のチンポより小さいけど、精一杯愛したい。」 と、今度はストレートに体の関係とプロポーズを同時にしました。

 

佐江子は、 「禁忌される性的な過去を話して嫌われようとしたのに、そこまで思ってくれる人なら・・・私、結婚します・・・」

 

交際3か月、まだ男女の関係になる前に結婚を決めました。

 

私達はその足でラブホテルへ入りました。

 

佐江子は自分から服を脱いで、どこを隠すともなくその細めの体にしてはCカップはありそうないい形の乳房を披露して、バスルームへ消えました。

 

「お先に頂きました。ベッドで待っています・・・」

 

私もシャワーを浴びて戻ると、佐江子はベッドの上に正座して、 「白人男性の大きな物に串刺しにされた体ですみません。それを承知で愛して下さるなら、私はあなたに生涯を捧げます・・・では、よろしくお願いします・・・」 と言って頭を下げました。

 

佐江子の足を開き、夢に見た縦割りの陰裂からは若干変色した陰唇がはみ出し、痛いほどの極太の巨根がめり込んで陰唇が引きずられたことをイメージさせました。

 

陰裂を開くと、どんな愛され方をしたのか赤く腫れたように勃起した陰核が飛び出し、とても卑猥な印象を与えました。

 

陰核を舐めると喘いでくれるものの、どこか集中しきれていないのが解かりました。

 

「とても気持ちいい前戯でした。お返しに舐めて差し上げます。」 と冷静に言って、淡々とフェラをしてきます。

 

気を遣ってくれたのか、「やっぱり、このくらいのサイズが私にはちょうどいいんだと思います・・・」 と言って微笑みました。

 

「結婚を約束するし、中には出さないから、そのまま入れてもいいかな・・・」

 

「はい・・・どうぞ・・・」

 

佐江子の膣の中にゆっくりと陰茎を埋めていきました。

 

巨根を経験する前は、もっときつかったのかな・・・などと想像しながら、膣のヒダの絡み付きを愉しみました。

 

時々、 「ああぁぁぁ~~ああぁぁぁ~~」 と声を出してくれるが、やはり違う。心が籠もっていないのです。

 

しかし清楚な美人の裸体、10分足らずで佐江子の腹部に精液を放出してしまいました。

 

 

カテゴリ:外国人×SMの最新記事

カテゴリ:寝取り・寝取られ体験談の最新記事

カテゴリ:巨根×調教の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング