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【鬼責め】妻(41)の敏感なクリトリスを剥いてローターで挟んだ結果wwwwwwww

読了までの目安時間:約 6分

クリトリスの鬼イカせ体験談

 

[99]: 初心者調教師さん(北海道)からの投稿 2016/11/11(金)

結婚15年、私も妻の朋子も41歳の夫婦です。

 

私と妻の朋子は高校の同級生で、初恋の相手。

 

 高校時代は気持ちを打ち明けられずに卒業しましたが、就職先で再会、結婚しました。

 

子供達も大学進学して夫婦二人暮らしになった今年、 「なあ、俺達もっとセックスを楽しまないか?」 と提案すると少し照れくさそうな朋子。

 

「色々道具を使ったりしてさ、快感を追及するってのはどう?」

 

そう言ったら、朋子がゴクリと唾を飲み込んだ音が聞こえました。

 

「道具って・・・何するのよ・・・」

 

「お前のクリトリスを苛めてみたいんだよ。高校の頃に憧れた女と結婚して、いっぱいセックスしてきたけど、お前に快楽を追及させて乱れまくらせたいんだよ。」

 

そう言って、朋子に近づいてパンツの上からマンコを触ると、マン汁で濡れていました。

 

「お前・・・もう濡れてるじゃないか・・・」

 

「だって・・・クリちゃんを苛めるなんて言うんだもの・・・」

 

女性が感じる部分は何と言ってもマンコですが、その中でも特にクリトリスは最も敏感だと思います。

 

朋子と付き合い始めた頃、クリトリスの皮を剥いてじっくり観察したら、 「もういいでしょ。恥ずかしいよ~。」 とかなり恥ずかしがっていました。

 

結婚してからもマンコ観察は恥ずかしがっていましたが、マン穴を覗かれるよりも、勃起したクリトリスの皮剥き観察が朋子は最も恥ずかしいようです。

 

だから、長年クンニはクリトリスの皮を剥いて、敏感な中身をペロペロしていました。

 

そのクリトリスを苛められると聞いて、朋子は期待に濡らしてしまったようでした。

 

過去の元カノも朋子も、クリトリスは普段は包皮が被っていて、陰茎で言えば包茎です。

 

クリトリス苛めを受け入れた朋子には、被っている皮を剥いた剥けクリトリスを苛めて逝かせてみました。

 

朋子にM字開脚させて、マンビラをめくって観察しました。

 

長年連れ添った愛妻のマンビラは、一度もレスになったことのない仲良し夫婦を物語るように黒ずんでいました。

 

「朋子、俺が長年愛用してきたマンコは、ずいぶん黒くなっちまったな。でも、めくれば中はピンクだな。クリは、おっ!勃起して硬くなってる。よし、皮を剥くぞ。」

 

具体的に状態を言葉に表すことで、朋子は羞恥に興奮していました。

 

クリトリスの上の皮膚を引っ張り上げると、クリっと皮が剥けて勃起した剥けクリトリスが震えていました。

 

舌先でペロンと舐めてやると、 「あふぅ~~・・・」

 

朋子のクリトリスの皮を指の間で根元まで剥きました。 皮が完全に剥けて、勃起したクリトリスが完全に露出しました。

 

「朋子、クリが勃起して飛び出たよ・・・」

 

勃起したクリトリスを剥き出されるのはとても恥ずかしいようで、朋子は真っ赤になっていました。

 

その剥けクリトリスにネットで買ったピンクローターを当ててやりました。

 

「あああっ・・・ああん・・・あ、ああ・・・」

 

感じる朋子の剥けクリトリスにもう1つのローターを取り出して、2つで挟むようにしました。

 

クリをローター責め体験談

 

「ひっ!・・・んうううあぁーーーーー!」

 

剥けクリトリスが潰されながら振動して、あまりの快感に朋子は足を閉じてしまいました。

 

私は、朋子の腕を膝の内側を通すようにして手首と足首をそれぞれ縛り、脚が閉じないようにして、座椅子に座らせました。

 

そして、徹底的に剥けクリトリスを2つのローターで挟むようにして苛めました。

 

「うううっ・・・い、逝く・・・だめ・・・逝くぅぅぅぅ~~~」

 

朋子は仰け反りながら、 「あううっ!あううううっ!あっくうぅぅぅぅぅぅーーーーっ!」

 

全身をビクビクさせながら、朋子はいとも簡単にクリ逝きしてしまいました。

 

もう、朋子のマンコの周りはマン汁だらけになっていました。

 

そして、黒ずんだマンビラの奥には、トロトロになったマン穴がクパァと開いていました。

 

私がパンツを脱ぐと、朋子の目がクッと開き、 「我慢できないの・・・あなたチンチン欲しい・・・」

 

クラスのマドンナだった朋子が私のチンポを求めてマン穴を曝け出している幸せを感じます。

 

朋子のマン穴に生チンポを入れると、中は今までなかったほど熱い。

 

「ああん、ああああん、いい、いい、チンチンいい、良すぎて死んじゃう~~あうぅぅぅぅぅ」

 

入れて3分と経たないうちに、こんどは朋子は中逝きしてしまいました。

 

愛しい愛妻が縛られたまま痙攣しているのを見て、我に返った私は拘束を解いて、朋子を優しく抱き寄せました。

 

「あなた・・・中に出して・・・私で出して・・・」

 

ゆっくり仰向けになって再び股を開く朋子に覆いかぶさり、腰を振りました。

 

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