ホーム » M男とS女の体験談 » 【M男】1.5Lポンプ注入後にアナルプラグで蓋をされた男の末路・・・・・・・・

【M男】1.5Lポンプ注入後にアナルプラグで蓋をされた男の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 6分

マゾ男のアナルプラグ体験談

 

[99]: アナル奴隷の坂井さん(高知県)からの投稿 2016/11/16(水)

パートナーを見つけるのに出会い系を使った。 SM倶楽部で1度失敗したからだ。

 

好みの痴女系ご主人さまがいないと なかなかツライし、脱会するのも面倒だった。

 

そしてようやく出会うことができた。

 

新しいご主人さまは、ボクのことだけを考えてくれている。

 

メールをしてもすぐに返事をくれるし、 会いたいと言えば必ず会える。

 

少しくらいは焦らしてくれてもいいのだが、 レスポンスのいいのも嬉しいものだ。

 

ボクは妄想する。 いつの日かマンションを買って ご主人さまとの専用部屋に改造するつもりだ。

 

どんな責めが待っていようがかまわない。 ふたりの空間をいつまでもキープしたいと願うばかりだ。

 

ご主人さまが名前で呼んでいいと言ってくれた。 律子さま、とこれからは呼べる。

 

なんだかふたりの距離が より一層縮まった気がした。

 

ある日、律子さまの家に行くことになった。

 

初めてなのでドキドキだ。 バツイチとは聞いていたけれど 男が出てきたらどうしよう?と内心びくびくだった。

 

インターホンを鳴らすと聞き慣れた声で返事があった。

 

いつも薄い化粧だ。 巻き髪が美しさを際立たせている。

 

こんな艶やかな人に支配されているボクは なんて幸せな人間なんだろう。 なにをされてもいいと思った。

 

リビングには行かずにいきなりバスルームへ通された。

 

脱ぐように命じられた。 パンツは赤のTバックにしていたので めちゃめちゃ笑われてしまった。

 

気に入ってくれると思ってたのに。

 

スパンキングされても声を出すなと 言われていた。でも今夜はかまわないそうだ。

 

「痛い!」 と叫んでみた。

 

それじゃあダメだと言われた。

 

なんていえばいいのか悩んでいたら ロープを取り出して、 ボクの肉棒にグルグルと巻き付け始めた。

 

どうするつもりだろう?ちょっと不安な顔を したらいきなり、そのロープを両手で 引き絞ってきた。

 

肉棒がよじれ 根元からちぎれそうになった。

 

「うぎゃああぁぁッッ」 思わず叫んでしまった。

 

律子さまは、そう、それでいいと言ってくれた。

 

太めの浣腸ポンプにお湯を吸い込んでいる律子さま。 携帯で誰かとしゃべっては、また吸い込みを再開している。

 

今日はトイレに行っていないので お腹の中には便が残っていた。 それをまだ律子さまに報告していない。

 

そんな状態で、あのポンプのお湯を 受けていいのか?撒き散らされる便の量がハンパではないし、 絶対すごい匂いに決まっている。

 

そんなものを律子さまに嗅がせていいのか? 嫌われてしまうのではないか?

 

不安に押し潰されそうになっているボクを横目でみている。

 

何か取り出した。 黒いゴム製の物体は、ひと目でアナルプラグだとわかった。

 

初めてだ、アナルプラグを差し込まれるのは。

 

期待を感じたものの、やはり先ほどからの心配が 頭の中から拭えない。

 

とうとう、律子さまがケツを突き出すように言ってきた。

 

仕方ない、応じるしかないと思った。

 

アナルにはローションなど付けてもらえない。 そのまま浣腸ポンプの先が突き入れられた。

 

m男のアナル浣腸体験談

 

グリッと音がした。

 

いきなり注入が始まったのだ。 1本めがカラになり2本めに突入。

 

え?3本めに入った。もう下腹が突き出始めている。

 

まるまる3本分のお湯がボクの体内で揺れている。

 

これはヤバイ、すごい勢いで放出してしまうと思った。

 

「出させないわよ。」

 

そう言うと律子さまは、アナルプラグを押し込んで フタをしてしまった。

 

そうか、そういうことかとボクは悟った。 撒き散らしたくてもアナルプラグを抜かない限り、 ボクは便と居続けなければならないんだ。

 

ギュルルと音がなった。

 

ブバッと腸が波打った。

 

便が動き始めたのだ。直腸に溜まり始めたのだ。

 

律子さまがニヤニヤしながらボクの下腹をさすった。

 

それから手が亀頭に移って、激しく揉みだした。

 

ああ、ボクはイク。 でもたぶん間違いなく、イクときに脱糞する。

 

脱糞しても外には出ない。 全て直腸で、まさに腸詰めにされていく。

 

想像しただけで射精してしまった。

 

律子さまの手のひらをボクの精子で汚してしまった。

 

ひたすら謝ったが、許してもらえるはずがなかった。

 

下腹を蹴り上げられ、アナルプラグを殴られた。

 

その振動でまた脱糞した。

 

腸は膨れたのがわかった。 強烈な痛みとしびれが襲ってきて、 その刺激でまた射精をしてしまった。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング