ホーム » M男とS女の体験談 » 【M男】脱肛するまでアナルフィストを続ける会社員の末路・・・・・・・・・・

【M男】脱肛するまでアナルフィストを続ける会社員の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

女王様のアナルフィスト体験談

 

[99]: タカシさん(北海道)からの投稿 2016/11/18(金)

SM倶楽部に通っている38才のサラリーマンです。

 

ご主人さまの名前は景子さま、ボクより少し年上の熟女さまです。

 

景子さまの言うことなら何でもします。

 

先日は全裸でコンビニへ買い出しに行かされましたが こんなのは序の口。 今は射精管理をされていて、拘束具がボクの股間を がっちり押さえ込んでいます。

 

朝勃ちをすると拘束具の中でペニスがヘンな方向によじれてしまい 激痛が走ります。

 

それでもそのまま スーツを着て会社へ通いますから、 電車の中はムレたペニスの匂いが充満してしまいます。

 

乗り合わせた乗客は何の匂いか理解できませんから ひたすら我慢しています。

 

そのうち悪臭被害とかテロとか新聞に出てしまうのでしょうか。 そんなボクのことが載っている新聞見たら イッてしまいそうです。

 

いつものように仕事を終えてから SM倶楽部へ向かいました。

 

景子さまがボクを玄関で迎えてくれます。 おかしいな、こんなことは初めてでした。

 

でも嬉しい、ボクが来るのを待っていてくれたなんて。

 

「今夜は拘束具を外してあげる。」

 

なんと!まだ1ヶ月は射精できないと思っていたのに 今夜出しまくれるのかな。 そう思うといきなり勃起してしまい、 まだ拘束具を付けたままだったのを思い出して 激痛に身悶えしてしまいました。

 

「アナルをね、」

 

えっ?浣腸かなと思いました。

 

「アナルを拡張してあげようと思ってさ。」

 

うわぁ、嬉しい! そんなことまで考えてくれてたんだと 思わずうるうるしてしまいました。

 

すぐにバスルームに連れていかれて 全裸でよつんばいに。 拘束具の鍵を外してペニスを外へ。

 

だらりと垂れ下がって、こんなの使い物になるのかな?と 思いました。

 

別にもう勃起できなくなっても それで景子さまが満たされるのなら かまわないと思っていました。

 

アナルに何かねっとりした液体が 塗り込まれています。 いきなりディルドが突っ込まれました。

 

直腸がディルドに押されて捻じ曲がっているのがわかります。

 

その先の前立腺が、ぐりぐりされて。 うわわ、これ、波みたいなのが来ます。

 

うわわわ、前立腺って開発にもっと時間がかかるものと 思ってたのに、ああ、精子が もうドロドロと垂れ落ちています。

 

ディルドを抜かれて、すぐに景子さまの ペニスバンドが挿入されました。

 

荒々しくボクのオシリを叩く景子さま。

 

もっと叩いてください、もっとつねってください。 そしてもっと深く入れてください。 精子が止まりません。

 

指ですくって ボクの口に入れてくる景子さま。 ああ、おいしいです、臭いです。

 

何度も何度もイカされてしまい、 そのたびに何で勝手にイクんだと叩かれ、 叩かれるたびにまたイッてしまいました。

 

倶楽部から帰るときに、 「アナルの拡張のためにコレはめてね。」 と手渡されたのが超極太のアナルプラグでした。

 

「次来るときまでに腕入るようにしておいてね。」

 

景子さまの命令は絶対です。 帰宅してすぐにアナルへ極太プラグを ハメました。

 

結構きついですが、 ジンジンして響いてくる痛みがまたたまりません。

 

フィストファック調教の体験談

 

2日後、景子さまからメールが来ました。 自分の手をアナルに入れてる画像を送ってこいとのこと。

 

すぐにトランクスを脱いで指を1本1本入れてみました。 ローションが要るので、バスルームへ。

 

べとべとに手を濡らしてから再度チャレンジ。

 

ああ、入りました。5本の指が全部。 そこからゆっくりと力を加えながら回していくと、 とうとう手首までずっぽりアナルの中に消えました。

 

急いでその画像を撮影しようとしたのですが、 利き腕の右腕がアナルに刺さっているので、 スマホをうまく扱えません。

 

なんとか苦労して撮影を終え、挿入拡大画像を 景子さまにメールしました。

 

すぐに返事が!今夜倶楽部まで来なさいとのこと。

 

景子さま、喜んでくれてる。 たぶん今夜は景子さまの腕がボクの中に入ってくるんだ。

 

そう思っただけでアナルが・・あれ? アナルから何か出てる。 直腸の粘膜部分がボクのアナルから顔を出していました。

 

脱肛してしまったんです。 とうとう肛門括約筋が伸びてしまったんです。

 

このまま拡張が続いたらどうなってしまうんだろう? 勃起してしまいました。

 

景子さまの前で脱肛を見せました。 大笑いしています、薄汚いと言われてしまいました。

 

勃起が止まりません。その状態で、 ローションだらけの景子さまの右腕が アナルを突き破ってきました。

 

あっ!景子さまが左腕も添えています。 景子さま、両腕をボクのアナルに挿入するつもりなんだ。 もうとろけてしまいそうでした。

 

そこまでボクのことを考えてくれているなんて。 早く、早く景子さまの両腕を飲み込みたいです。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング