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【SM】ご主人様と奴隷カップルの自宅へ招待された男の末路・・・・・・・・・・

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smカップルとの体験談

 

[99]: 匿名さん(東京都)からの投稿 2016/11/18(金)

当時の年齢で書きます。 当時の私は28歳で、上京して一人暮らしを、都内の端の方でしていました。

 

自炊はできなかったので、夕飯は行きつけの飲み屋で済ませる感じでした。

 

そこで知り合った職業不詳の50歳くらいの男性と仲良くなり、たまにお子さんかな~と思う20代前半の女性が実は奥さんだと言われた時は驚きました。

 

 籍は入れておらず子供もいない、事実婚のような関係らしいです。

 

ある時、始めは飲み屋で飲んでいたのですが、翌日休みだと言うと、男性の家で飲み直すことになりました。

 

これがキッカケで、オレの人生は少し狂ってしまうことになる。

 

自宅へ行くと、若い奥さんが簡単なつまみを作ってくれた。

 

男性は料理をする妻を指差しながら小声で「うちの女房をどう思う?」と聞いてきました。

 

「若いし、可愛くて良いんじゃないですかね。羨ましいです。」と答えた。まさか、人の奥さんを目の前でけなすわけにもいかない。

 

すると、男性の目が私の思いとは裏腹に座っていくような雰囲気を感じた。

 

それに応じて、奥さんもかなりお酒が進んでいっているような気がした。 テーブルの上にはお菓子の残骸と皿と酒とグラスしかなかった。

 

焼酎なのか、日本酒なのかもよく分からないような酒を男性はしきりに自分の奥さんに進めて、奥さんは意識が飛ぶくらいまで酔いつぶれていた。

 

畳の上で酔いつぶれて、横になった奥さんの足を擦っていた男性は私の方を見て、ニヤっとすると、 「面白いもん、見せてやるよ。」と言って、奥さんのスカートを捲った。

 

私は見ちゃいけないものだと思いながらも、久しぶりの女に目を見張ってしまった。

 

「こんな姿になっても、うちのは可愛いか?」 男性はまたニヤっと私に聞いてきた。

 

見ている以上頷くしかない。

 

「じゃ…」

 

そう言って、男性は奥さんのパンツを脱がせてしまい、私に向けて、奥さんの足を広げた。

 

「ここが舐められるか?」

 

男性はおもむろに奥さんのクリを指で突いていた。 心の中で、何をしたいんだ?と疑問に思いながらも、頷いた。

 

「舐めてみろ。」

 

男性は私に対して、命令口調だった。 私が移動すると、男性は奥さんから少し離れた。

 

正直、私は断ったら、何をされるか分からない恐怖心の方が大きかった。 私は自分よりも若い奥さんの両足をさらに開いて、丁寧に舐め始めた。

 

次第に酔いつぶれながらも、吐息を漏らす奥さん。

 

それを見て、男性は私の背中を叩いてきて、笑いながら、「合格だ!」と言った。

 

始めはキレられたのかと思って、ビクンとしてしまった。

 

「うちのを好きにしていいぞ。その代わり、俺の目の前でな。」と言われて、私は混乱していた。

 

そして、私がきょとんとしている間に、男性は奥さんの服を脱がし始めた。

 

私はそれを手伝うしかなく、あっという間に奥さんを裸にすると、 呆然と立ったままの私の背中を軽く押してきた男性に「さっ」と言われた。

 

人前でセックスをなんかしたことがないし、ましてやご主人が見えている目の前で…とか余計なことを考えるのは、 背中を押されたことで止めにした。

 

酔いつぶれている奥さんは、抵抗などするわけがなく、吹っ切れた私は奥さんの体中に舌を這わせた。

 

男性にそれなりに気を使ったが、男性はむしろ手助けしてくれた。

 

奥さんの半開きの口を少し開かせてくれ、そこに俺のが入っていくと、男性は喜んでいたというより、興奮していた。

 

体の反応はマグロだったが、声や吐息は漏れていた奥さんの中に入れると、 男性はさらに興奮していた。

 

「中に出していいからな!」とまで言った。

 

私はオナニーの延長だと考えるようにした。 男性の要望に応えて、奥さんの中で果てると、男性の興奮も最高潮だった。

 

私は変な緊張感から解放された感じもした。

 

「2回するか?」と男性はまだ興奮し、笑顔で聞いてきた。

 

「素面だったら、2回するけど…」と私は冗談で返したつもりだったが、 「素面だったら良いのか…」と男性は何か思索をし始めていた。

 

その間に私はティッシュで自分のを拭いて、服を整えて、帰り支度をしていた。

 

「記念に持って帰っていいぞ。」と言われて、奥さんの下着が私のカバンに無理やり詰められた。

 

罪悪感と言うか、虚無感と言うか、変な感情のまま帰宅した。 翌日、昼まで寝ていたら、やたらと大きくドアをノックする音で起こされた。

 

玄関のドアを開けると、「店主に聞いた。」と言って、男性が脇に奥さんを連れて立っていた。

 

「昨日渡したものを返しに貰いに来た。」と男性は笑顔で私に言ってきた。

 

始めは何のことやらと思ったが、すぐに下着だと思って、カバンの中に入ったままの下着を取りに行こうと思ったら、 男性に呼び止められた。

 

奥さんの手が震えて、スカートを掴んでいた。

 

その手がゆっくりと、恥じらいを表すように、上に持ち上がっていった。

 

「俺が買ったものを、快くあげただけなのに、返して欲しいんだってよ。」と言いながら、男性の手が奥さんのシャツをスカートとは違い素早く捲りあげると、 奥さんはノーブラだった。

 

それだけでなく、下も穿いていなかった。

 

時間が止まったような感覚に陥ったが、我を返して、二人を部屋の中に上げた。

 

男性と奥さんの関係は夫婦と言うよりも主従関係のような感じがした。

 

部屋に上がった男性はドカッと座り、奥さんはその隣にスカートは下ろしたものの、シャツが首元で裾が捲りあげられたままの格好で立っていた。

 

私はカバンから奥さんの下着を手に取るが、男性は「まだ返さなくていい。」と私の手を押し返すように手を広げてきた。

 

「脱げ。」と男性が一言いうと、奥さんは本当に脱ぎ始めた。

 

私は奥さんの下着を手にしたまま、戸惑っていた。

 

男性は「返してもらう条件にな。俺の前で2回抱かれろ。って言ったんだ。」と何の気なしに言った。 奥さんの目には涙が薄っすらとあった。

 

私の気持ちはどうなるのだろうか?と聞きたかったが、暴れられても困る。

 

私が吹っ切れる前に奥さんの方が吹っ切れて居た感じがする。 奥さんは私の手を引き、ベッドの脇に立った。

 

そして、まだ涙が滲んでいた目を閉じて、キスをしてきた。

 

男性はじっと私たちを見ていた。

 

奥さんは一度抱き着いてきて、「あまり経験がないんで、リードしてください。」と言ったが、 その言葉とは逆に、私の服を脱がせてきた。

 

奥さんが膝を付いて、私のズボンを下ろすと、そこで私もスイッチが入った。

 

奥さんの頭に軽く手を添えて、パンツに奥さんの顔を押し付けた。

 

「奥さんの涎で大きなシミが出来るまで、舐めてみてください。」

 

奥さんは素直に「はい」と答えて、口を開けて、舌を出した。

 

頃合いを見て、パンツを下ろさせると、奥さんは昨日自分の中に入ったものの大きさに驚いていた。 咥えたり、舌を這わせていた。

 

主人様と奴隷の体験談

 

途中で握らせたままで、玉を吸わせたり、私の尻の穴まで舐めさせると、 男性が興奮している息遣いが聞こえてきた。

 

奥さんが辱められている姿を見るのが好きなのか…と思い、再び咥えさせた時に、 「おちんちん、おいしい?」と聞いてみた。

 

始めは頷いていただけの奥さんに何度も「おちんちん、おいしいです。」と言わせた。

 

奥さんをベッドの上に四つん這いにして、尻を高く突き出させる格好にすると、 男性の興奮が2mくらい離れたベッドにまで伝わってきた。

 

奥さんの尻の穴を丁寧に舐めてやり、そこに指を入れていくと、 「それはダメです~~~」と言って、枕に顔を埋めた。

 

念のために男性に確認すると、興奮していた男性は頷いていた。

 

「自分でお尻動かして。」

 

私が言うと、奥さんは何かに耐えるようにゆっくりと動かし始めた。

 

「恥ずかしい…」

 

奥さんは何度もこの言葉を口にしていたが、もう遅い。 筋からも愛液が仄かに表に出てくるくらい濡れ始めていた。

 

そこにも指を入れてやると、奥さんは腰をさらに突き上げ、男性も興奮していた。

 

奥さんは私の股間に手を伸ばしてきて、小声で「お願い…」と言ってきた。

 

焦らす意味もあり、「おちんちんをおまんこに入れてください。」と言えるまでお預けにしておいた。

 

すでに奥さんは汗だくだった。

 

後ろから入れてやると、奥さんの背中が仰け反った。 奥さんの肩を掴んで、男性と対面させてみた。

 

「すごいの!(俺の名前)さんのおちんちんが入ってるの!」と言えるまで激しく突いてみた。

 

男性の顔は興奮で真っ赤になっていた。 ベッドから下ろして、座っている男性の足に奥さんの顔を擦り付ける感じで、 行為を続けた。

 

奥さんの頬には絨毯の跡がついていた。 男性は興奮からか、かえって身動きしなかった。

 

「中に?」と私が聞いたのは、男性にだった。 奥さんは嫌がっていたが、男性は頷いた。

 

一番妊娠しやすい体位だと思う。 奥さんは尻を突き上げたまま、私の精液を体内に迎え入れた。

 

「2回しなくちゃいけないんだよね?」

 

男性に聞くと頷いた。 奥さんが倒れそうになるのを私が支えてから、男性に支えさせた。

 

その間に、私は自分のをしごいていた。

 

ある程度のめどがつくと、奥さんの尻の穴に再び指を入れた。

 

「どっちの穴でも良いの?」と男性に聞いたら、 「好きにしろ」と男性は興奮を隠せなかったようだが、その足元で、奥さんは頭を横に振っていた。

 

私のがある程度の固さになったところで、奥さんの尻の穴を広げるように、指を2本入れた。

 

奥さんは軽い悲鳴を上げたが、男性はその口に自分の足を突っ込んで、その声を抑えていた。

 

奥さんの初めての尻穴セックスは、ご主人の前で、口からは涎を垂らし、目からは涙を流し、股間からは精液を垂らしていた。

 

奥さんの尻の穴で完全復活したものを再び奥さんのそこに沈めていった。

 

「汚い~~~」

 

奥さんは泣きながら、拒否していたが、構わなかった。

 

男性は本当に興奮したらしく、トイレに入っていった。 奥さんの顔の下に座布団を敷いてやったが、それは声を抑えるためだった。

 

「奥さんのうんこ付の精液がたっぷりと子宮に」と言ったところで、トイレから男性の声が聞こえた。

 

男性は果てたらしい。

 

奥さんの耳元で「ごめんね。」と囁くと、奥さんは頷いていた。

 

そこから男性がトイレから出てくるまでの間、奥さんに出来るだけ優しくしながらも行為は続けていた。

 

男性が出てきてから、また言葉で辱めたが、奥さんはほとんど無反応だった。

 

役目を終えた感が奥さんから伝わり、私も腰を激しく動かして、自分が逝く事だけを考えた。

 

そして、2回目の奥さんへの中での射精を終えた。

 

奥さんがしばらく動けない様子だったせいか、すっきりした表情の男性は先に帰っていった。

 

奥さんを支えて立ち上がらせると、すぐにシャワーに連れていった。

 

体を洗ってやりながら、事情を聞いたら、やはりご主人様と奴隷といった主従関係らしい。

 

二人でありとあらゆるプレイをしてしまうとマンネリになってしまい、それからは貸出し、寝取らせプレイばかりなんだとか。

 

上手く使われてしまったと思ったが、別に嫌ではなかった。

 

「恥ずかしいけど、下着は持って帰りますね。」

 

 後日、奥さんと二人きりで会い、男として奥さんを私は抱いてしまいった。

 

「下の口は嫌だけど、上のお口なら…」と言った奥さんにザーメンを飲ませてしまった。

 

そこから3回くらい奥さんとの関係は持ったが、さすがに気まずくて、私の方が引っ越してしまった。

 

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