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【完全調教】亜沙子(20)を他の男と結婚させるまでがSMなのです・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

性奴隷を結婚させた体験談

 

[99]: マスターさん(青森県)からの投稿 2016/11/20(日)

私が25歳の時、22歳だった妻と結婚した。

 

 妻の実家は不動産業を営んでおり、運がなければ結婚できなかった上玉だと正直に思う。

 

現在、妻は47歳だが、今でも美しい美貌を保っている。

 

結婚して7年の時、妻の両親が交通事故で亡くなった。

 

私と妻はそれぞれ農地を含む膨大な不動産を相続して、現在は不動産収入で生活している。

 

私には二人の愛人がいる。それも妻公認のものだ。

 

自由気ままに海外など放浪する妻から、「同時に2人までだったら」という条件で愛人を持つことを許された 。

 

私にはかつて、亜沙子と奈美という2人の愛人がいた。

 

奈美は初めて持った愛人で、小柄でショートカットの中学生のような童顔娘だった。

 

大学生になったばかりの18歳の体は幼児体型で、成人雑誌などに彼女の痴態をよく投稿していた。

 

当時、美少女だと雑誌内でも評判だった。

 

その後、奈美を軽く縛ったり、バイブで逝かせ続けたりする写真も投稿した。 可愛い純情マンコから潮を噴き、ビクビクしながら気絶した。

 

マンコ苛めは激しさを増し、もう、恥ずかしいという感覚は薄れてただ快楽に身を預けていた。

 

セーラー服が似合うショートカットの女の子が、清純そうな顔をだらしなく歪めて、中年チンポの餌食となって雑誌の紙面をにぎわしていた。

 

もちろん、目にはモザイクがかけられて奈美が誰かは簡単には分からなかったが、それでも雑誌に自分の痴態が載ると、それだけでマンコを濡らしていた。

 

純情マンコもマンビラが伸びて色付き始めた頃には、逝かせつづけるだけじゃなく、逝く寸前で焦らすイジメを楽しんでいたら、 「逝かせてください、オマンコ奴隷になりますから逝かせてください。」 などと言いだし、緊縛セーラー服少女となった。

 

 奈美が大学3年生になると学校が忙しくなってきたので、もう一人新しく1年生の苦学生を囲った。

 

 亜沙子である。

 

知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。

 

高校を出たばかりの亜沙子を裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。

 

最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる。

 

若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。

 

そう、亜沙子は初めての18歳非処女だった。

 

「初体験はすましてるようだな。」

 

「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」

 

薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。

 

女は見た目で損得が別れる。 私は、非処女の亜沙子を初めからマゾ調教した。

 

sm完全飼育体験談

 

そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。

 

縛り上げ、以前奈美にしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。

 

美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。

 

援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人の亜沙子には似合わなかった。

 

縄を打った裸の亜沙子にコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。

 

地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。

 

亜沙子が3年生になった時、奈美が巣立ってしまった、

 

代わりに新しい1年生を囲ったが、亜沙子があまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。

 

亜沙子が3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけて亜沙子のクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。

 

その写真も投稿し、掲載された。

 

亜沙子は4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。 だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。

 

ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

 

亜沙子が4年生の頃、飲み屋で1人の好青年と出逢った。

 

 その青年の話すイントネーションが、亜沙子の話すそれと似ていたので、故郷を聞いたら亜沙子と同じだった。

 

私は、この青年と亜沙子をくっつけたら面白いと思い、大学卒業の2か月ほど前に引き合わせて紹介した。

 

亜沙子は自分が愛人であることを必死で隠し、私を大家さんだと紹介していて笑えた。

 

亜沙子は、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の青年に惹かれていたようだった。

 

一方、青年は亜沙子の美貌に一目惚れしていたのは間違いなかった。

 

私は、亜沙子が卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。

 

そして、卒業前日、最後の凌辱を終えた亜沙子のクリからピアスを外した。

 

「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」

 

そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

 

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。 亜沙子だった。

 

例の同郷男と結婚の報告だった。

 

今、亜沙子は26歳の新妻になっている。

 

 あの青年は、亜沙子の変色した変態マンコと穴痕の残ったクリを見て何を想っただろう・・・

 

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