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【体験談】友人の奥さん(42)は他人棒でイキ狂う淫乱マゾなんです・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 4分

他人棒に堕ちた人妻

 

[99]: 匿名さん(山口県)からの投稿 2016/11/26(土)

大学時代からの友人である沖田の奥さんから電話が入った。 相談したいことがある、と言う。

 

会って話を聞くと、要は夫婦間のセックスの相談だった。

 

 もう半年もないらしく、奥さんから誘ってもあしらわれるらしい。ここまでくると離婚も考えてしまうと・・・。

 

 俺から沖田の方にそれとなく言って欲しいとのことだった。

 

沖田の奥さんは42歳にしては若く、なんといってもムッチリとした尻が堪らない。

 

まあ俺もいい歳なので、長年の夫婦関係が身体だけで繋ぎ止めておけないのは十分理解できるが・・・・

 

どれにしても勿体無い・・・

 

嫌われるのを覚悟で「彼には良き父親であってもらい、性欲は他所で満たせばどう?オレだったら毎日でも奥さんを抱きたい」と言った。

 

それを聞いて少し怒った顔で帰った彼女だったが、翌日には「会いたい」と言ってきたのだった。

 

 数日後にはホテルで彼女の子宮に精液を噴き付けた。 生理直前の安全日だった。

 

 性欲のピークを迎えた熟女らしく大股開きでクンニされ、巧みなフェラを返してくる。

 

 声を上げて他人棒を膣内に迎え入れると、足を絡ませて密着させてくる。

 

熱い喘ぎ、妖しく悶える身体、苦しそうに歪む顔、絡みついてくる腕、脚・・・旦那の顔を思い浮かべてしまう。

 

「アアア、アッ・・・もう・・・」

 

膣が収斂する。

 

「どうした?」

 

わざと訊く。

 

「イキそう・・・一緒に・・・アアッ!」

 

オレも限界だった。 彼女の尻を両手で引き付けると膣を突き破らんばかりに突き上げた。

 

友人の妻を寝取る話

 

「あああああー、な、中に出してえええええ・・・」

 

「んむむむー!ううー・・・」

 

二人同時に大声を上げた。 何時までもヒクつく膣が彼女の満足度を示していた。

 

「こんな凄いの初めて感じたわ」

 

彼女は一休みすると私の股間を自ら咥え、2度目を促してきたのだった。

 

あれから2ヶ月になる。 沖田とはゴルフで数回会っている。

 

彼女とはもう8回会っている。 彼女が週に1度は求めてくるからだ。

 

さり気無く沖田と会話しているが、彼女の淫らな姿態が思い出されると、優越感の混じったヒワイな昂奮に襲われる。

 

他人棒に堕ちた彼女にはもう、隠すものは無くなっていた。

 

私が求めることは何でも言うとおりにする女になっていた。

 

目の前で言オシッコをするよう命令すると、「いやん、恥ずかしいわぁ~」と言いながらも両手でマンビラを開いて放尿。

 

 写メを撮ろうとすると、「イヤラシイ~」と顔を隠しながらも股を大きく開かせる。

 

「チンボがイイ~、オマンコがハジケソ~」なんて言葉はもういつもの事だ。

 

そんな彼女の姿を見ながら沖田を思い出し、優越感の中で昂ぶってくる淫欲。

 

二人でヒワイな言葉を吐きながら絶頂を迎える悦びは、オレにとっても初めて経験する肉悦の極まりだ。

 

ちなみに彼女から離婚の考えは無くなった。

 

「夫にはお金を運んでもらえれば良い。今までみたいに優しい父親であれば」

 

彼女の言葉だ。

 

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