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【体験談】快楽オイルマッサージでマン汁垂れ流す人妻(27)の末路wwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

人妻の性感マッサージ体験

 

[99]: 匿名さん(千葉県)からの投稿 2016/12/02(金)

僕は28歳のM男です。

 

学生時代に付き合っていた元カノがドSで、よくマッサージをさせられてました。笑

 

マッサージと言ってもちょっとエッチなやつで、そのスキルが最近になって大活躍しているんで話させてください。

 

昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。

 

男一人でスーパーまで買い物に行くのもカッコ悪いので、良く利用していました。

 

奥さんは青木さんといって、小柄でムッチリした可愛い感じの27歳でした。

 

ある日、頼んでいた食材を持って青木さんが尋ねてきました。

 

食材を受け取って支払いを済ませてから、世間話をしていました。

 

青木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、デニムスカートと言ういでたちでした。なんとノーブラです。

 

お風呂上がりなのか、頭も少し濡れていて色っぽい感じです。

 

玄関のカウンターに足裏のマッサージオイルを見つけた青木さんは 「これなに?」

 

「足裏のマッサージするオイルだよ」

 

そんな会話をして私が足裏マッサージが得意だと言うと、私にもやってほしいと頼み込んできました。

 

暇だったので軽い気持ちで引き受け、じゅうたんの上にバスタオルを引き寝転んでもらい足裏をマッサージしました。

 

元カノに仕込まれた技術をフルに発揮してマッサージしていると、青木さんはうとうとしだしました。

 

「きもちいいわ、こういうマッサージは始めて」

 

そう言われるといい気になるもので、返事をしながらふくらはぎに進むと、お尻がピクンッピクンッと反応してしまっているのがスカートの上から判りました。

 

正直、このあたりから「あわよくば」という気持ちが出てきました。

 

そのまま太腿まで手を伸ばして責めます。

 

青木さんは汗を滲ませながら、 「うううう、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」 なんて唸ってました。

 

「もし嫌でなければ股関節も触れていいですか?血行が良くなりますよ?」と訊くと「えっ?」 って顔をします。

 

しかし3秒ほど考えた後、バスタオルに顔を埋めながら「じゃあ、お願いします」との返答。

 

そこでオイルをたっぷり付けた手で太腿から足の付け根にまで手を伸ばしました。

 

そうしてもスカートが捲り上がってしまいますので、隙間から紫色のパンティが見えていました。

 

青木さんは目をつぶったままです。

 

そのまま、手を股関節にまで押し進めると、大きなお尻がびくっと跳ね上がります。

 

股関節から尻肉まで円を描くようにしてマッサージを続けると、バスタオルを握り締めながら息を荒くしだしました。

 

もう僕のチンポはびんびんで、青木さんの足に完全に当たっていました。

 

青木さんも気づいているはずです。

 

意を決してパンティの上から割れ目をやさしく触ると、 「あっ、だめよ」 と言いながらも抵抗無し。

 

「ここも気持ちいいよ」 と言いながらクリを撫で回すと 「ああん・・・」 と言いながら顔を伏せるあり様。

 

マッサージで感じてしまう女

 

「上半身もする?」 と仰向けにすると、「電気は消して・・」と顔を腕で隠しながら言うのです。

 

Tシャツをはだけ、オイルを沢山乳首に塗ると乳首を勃起させながら下半身をビクビク震わせます。

 

やさしく円を書くように撫で回し、もみあげたりするとあえぎ声が大きくなってきました。

 

「我慢しなくていいよ、リラックスして」 というと何度もうなずく彼女。

 

服を徐々に脱がしてパンティも脱がせてみると、もうグチャグチャでした。笑

 

「嫌だったらすぐ止めるから言ってね?」 とクンニをはじめるも一切抵抗してきません。

 

クリをやさしく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。フェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。

 

舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす、当然手にはオイルをつけて乳首をマッサージします。

 

「あぁ・・・いい・・あぁぁっぁ・」

 

イッちゃいました。あっけないくらい。

 

少し間を空けて再びクンニをするとまたも火がついたみたい。火照った体にオイルをつけて全身マッサージ。

 

もうどこを触っても感じるみたいでした。

 

お尻の穴も中指を出したり入れたりすると 「そこはいや〜でも、こんなのはじめて・・・」 と良い声をあげます。

 

「ダメ・・・もう入れて・・・」 と懇願する青木さん。

 

「いいの?なんか旦那さんに申し訳ないなぁ・・」と意地悪してみると、ズボンの上からチンポをぱくりと咥えてきす。

 

もう我慢の限界。家に避妊具なんて置いてないので生で挿入しました。

 

オマンコの濡れ具合、締り具合といい、さすが人妻です。 とんでもないスケベな腰使いで最高に楽しませてもらいました。

 

それから何かと言い訳をつけて毎週のように部屋に来るようになり、マッサージついでに人妻のおまんこを頂いてます。

 

二度目からはノーブラ、ノーパンでくるようになりました。笑

 

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