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【体験談】先輩から「うちの妻を抱いてくれ」と頼まれたので引き受けてみた

読了までの目安時間:約 9分

女房を他人に抱かせた

 

[99]: 匿名さん(山梨県)からの投稿 2016/11/30(水)

宮崎に住む33歳の独身会社員です。

 

数ヶ月前、職場の先輩から「うちの女房を抱けるか?」と真面目な顔で聞かれた時は、冗談だと思っていました。

 

先輩の奥さんは、40を超えていますがスタイルも良く綺麗な女性です。

 

最初のうちは先輩があまりに何度も聞いてくるので、引いてしまいました。

 

最寄り駅が一緒なので2人で飲みに行く事も多々あり、その度に言われているうちに渋々ながら了承しましたが、半ば嘘だと思っていました。

 

先輩が段取りを決め、俺はその通りに動くだけでした。

 

決行当日、俺は惨めにも先輩の家の寝室のクローゼットに棒立ちになっていました。

 

しばらくしてほろ酔い二人が寝室に入ってくると、そのまま倒れ込むように事が始まりました。

 

同じ男である俺が見ていても、先輩は緊張していたのか、あまり愛撫は上手でないような気がしました。

 

そのうち、先輩がベッドの脇から目隠して奥さんに着けると、今度は手錠を取り出して奥さんの両手を括りました。

 

奥さんをそのままにして、ベッドから降りた先輩が俺の方に近づいてきて、無言で頷きました。

 

さらに、俺がクローゼットから出ると、俺の奥に置いてあった紙袋も一緒に取り出して、 その中には大きなヘッドホンとビデオカメラが入っていました。

 

再び奥さんに近づいて、何かを耳打ちした先輩に向かって奥さんが頷くと、 奥さんはヘッドホンをされていました。

 

先輩が近づいてきて、小声で俺に「ほら」と言ってきて、俺の背中を軽く押してきました。

 

今度は俺が緊張してきました。人前でSEXなんてしたことありません。

 

それも旦那の目の前でその奥さんを抱いている姿をビデオに撮られてしまうと思うと、 気が滅入ってしまうくらいでした。

 

先輩は誤魔化すように奥さんにキスをしながら目で俺を促し、俺が近づくと俺の手を取って奥さんの股間に持っていきました。

 

「引き受けなきゃ良かった。」と内心思いながらも、開き直るしかありませんでした。

 

先輩が奥さんから離れると、奥さんの股間を愛撫しながら乳首に吸い付きました。

 

奥さんへの愛撫を激しくしていくと、 奥さんは本能のままに声を発していてそれが俺を興奮させていました。

 

先輩はベッドの脇で立ち位置を変えながら、その様子をビデオに収めていました。

 

先輩の気配が気になるものの、奥さんを気持ちよくさせる事に集中するようにしていました。

 

 普段先輩はクンニをしないらしく、奥さんはアソコを舐められて少し戸惑っているのが判りました。

 

そして、奥さんはクンニで初めて逝きました。

 

次は奥さんを四つん這いのようにして尻を上に突き出させ、肛門に吸い付きました。

 

奥さんはまた逝ってしまい、それを見た先輩が俺の背中を軽く叩いて、「お前、すごいな。」と言ってきました。

 

調子に乗った俺は、奥さんの背中を愛撫し。

 

ついにそれだけでイカせてしまうと、先輩は目を見開いていました。

 

我慢が出来なくなったのか、奥さんは自分から俺のチンポを咥えだしました。旦那の目の前でです。

 

しばらくフェラをすると、奥さんは自分から寝転がって両足を抱えました。

 

挿入をおねだりする妻を見て、脇にいた先輩の鼻息も荒くなっています。

 

そして、奥さんの中に入れていくと、「いつもより太い」と背中を仰け反らせました。先輩は苦笑い。

 

奥さんと舌を絡ませあっても、ばれていない様子でした。

 

途中で奥さんを上にして腰を振らせると、先輩が撮影しながらオナニーをし始めていました。

 

俺も絶頂を迎えそうになり、オナニーしている先輩に「どこに?」と言うと、先輩は興奮してたせいか「中に」と口の動きだけで伝えてきました。

 

奥さんの足を軽く持ち上げて大きく開かせると、そこに腰を激しく打ち付け、奥さんはかなり大きな声でよがる中で、 俺は奥さんの中で果てました。

 

妻を寝取ってください

 

ほぼ同時に先輩も果てたみたいで、ティッシュで自分のを拭いていました。

 

俺はしばらく入れたまま奥さんとキスをして、最後にお掃除フェラをさせました。

 

そんな事を先輩はしたことがなかったらしく、やや驚いていた奥さんでしたが、そのまま口を開いて綺麗に舐め取ってくれました。

 

すると、興奮した奥さんが俺のチンポを握り締めて2回目を求めてきたのです。

 

それを見た先輩が驚いたような表情をしていました。

 

奥さんの股間からは俺の子種が垂れていました。それを子宮の奥に戻すように、また挿入しました。

 

奥さんは旦那の目の前でよがり狂っていました。

 

俺は先輩の存在を無視して奥さんを弄ぶように繋がり、無許可で2回目の中出しをしました。

 

2回目が終わると、奥さんの方から俺の股間に手を伸ばしてきてお掃除フェラをすると、そのままベッドに倒れました。

 

先輩は終始無言と言うより、絶句していたような感じでした。

 

奥さんが寝転んだあと、俺は服を持って寝室を出ました。

 

奥さんを寝かせて、リビングに来た先輩は喜んでいました。

 

「2回もすると思わなかった!」と興奮していました。

 

その翌週も先輩から頼まれて奥さんを抱きました。

 

奥さんの股間から垂れる俺の子種を見て、先輩はオナニーしていました。

 

事が終わると、奥さんをそのまま放置して、2人でビールを飲みにでました。

 

その時に先輩が「奥さん相手だとまるで役立たずになってしまう。 だけど、オナニーは出来る。」と告白してきました。

 

奥さんを晒しものにするつもりはないが、他人に抱かれている奥さんを見たらどうなるんだろうとふと思いついてしまったそうです。

 

そんな先輩の事情なんかよりも、公認で綺麗な奥さんを抱けることを俺は内心喜んでいました。

 

その後も、目隠しをした奥さんを何度も抱きました。

 

ある時、何か目隠しに違和感を覚えました。

 

今まで使っていた物より生地が薄く、奥さんの目が透けて見えるのです。

 

奥さんの中に出してから繋がったままキスをしているとき、奥さんの方から耳元で「好き」と言われました。

 

先輩にその声が聞こえたか、聞こえていないか分からないくらいの微かな声でした。

 

先輩の目の前で、奥さんは目隠しを取りました。

 

唖然としてしまった俺にキスをしてきて、自分から俺の股間に顔を埋めるように、口に含みました。

 

「何度もこんなHされたら、好きになるわよ。」と笑みを含んで奥さんは俺に言いました。

 

奥さんはそのまま俺を押し倒すように2回目を自分から腰を落としてきました。

 

わざと大きな声で、大きく腰を動かし、先輩をわざと嫉妬させるかのように動く奥さん。

 

体位を変えているときに、奥さんは俺の耳元で「本当に好きよ」と言ってきました。

 

先輩の方は「情けない…」と呟きながらベッド脇で射精していました。

 

この薄い目隠しは先輩が用意したものなのか、はたまた奥さんがすり替えたのか・・・。今でも聞けずにいます。

 

ちなみに、奥さんは現在ピルを飲んでいます。 先輩は俺に中に出させようとするからです。

 

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