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【SM】極限までクリトリスを開発されて異常敏感体になった性玩具の話

読了までの目安時間:約 11分

クリトリス調教の体験談

 

[99]: あきらさん(長崎県)からの投稿 2016/11/28(月)

結婚して16年、40歳になった妻を持つ45歳の会社員だが、今でも妻の過去に心が軋むことがある。

 

それをどうやっても乗り越えられないで16年が過ぎた。

 

妻を初めて見たのは俺が26歳の時だった。 短大を出て1年目の妻はまだ幼さを残した清純なイメージで、可愛いから綺麗に変化しつつある時期に思えた。

 

突然舞い降りた天使に、俺は心ときめかせ、思い切って告白したが、断られた。

 

諦めきれなかった俺は、その後、1か月おきに2回告白したが、 「今は誰ともお付き合いする気持ちにならないんです・・・」 と言われた。

 

 

それから半年、見かけるたびに、清純から清楚、可愛いから美人になっていく天使に、これで最後と精魂込めて告白した。

 

27歳になっていた俺は、結婚を視野に入れていた。 妻は、交際を承諾してくれた。

 

天使を手に入れた俺は、有頂天だった。

 

交際2か月、腰を抱き寄せ唇を重ねた。 妻は挿し入れた舌を受け入れて舌を絡めて、熱い抱擁とキスに応じた。

 

ああ、清楚美人の22歳の天使は、恋愛経験があるな・・・短大時代にセックスも経験済みかもしれないな・・・そう思った。

 

ホテルに誘うと、 「私、初めてじゃないし・・・色々と・・・その・・・」

 

「22歳の美人さんが今まで彼氏がいなかったなんて、思わないよ・・・」 と言って非処女を気にしない素振りを見せた。

 

妻は細身で貧乳と思っていたが、胸はCカップくらいはあった。 愛撫しながら素肌にキスをして、次第に股間へ迫った。

 

晒した美身を膣奥まで晒してどれくらいの性体験があるか探ろうとした。

 

すると、荒淫で変形すると割目からはみ出る肉ビラは無かったが、割目の上部には赤く腫れたような突起物があった。

 

間違いなくクリだったが、赤く肥大したそれは包皮から完全に飛び出し、よく見ると、まるで何かが刺さっていた痕のような小さな凹みが上下にあった。

 

舐めてみると、 「ンアァアァ~~~」 かなり敏感に感じるのか、いきなり喘ぎ声をあげて腰を震わせた。

 

舌先で転がすように舐めると、 「ンアァアァ~~ンヒアァァァァ~~~ヒィィィィィィィィィィィーーーーーッ!」

 

さっきまでの清楚美人と同じ女とは思えないほどにエゲツなく激しく喘いで、仰け反って逝ってしまった。

 

「凄い感じ方だね・・・クリトリス、敏感なんだね・・・」

 

「見て、お判りでしょう・・・私、クリトリスを吸い出されて、そこに、奴隷の証しをぶら下げていたの・・・」

 

妻は、短大1年の時にバイト先で知り合った男に上手に口説かれて、処女を捧げた後、性を拓かれながら被虐の快楽を仕込まれ、クリを吸引器で吸い出されて肥大クリに改造された上に、性奴隷を誓うクリピアスを通していたそうだ。

 

それだけでなく、手足を縛られて、屈辱のM字開脚で肉裂露出を強いられ、クリを嬲られて恥じらいに顔を染めながらも被虐快楽を仕込まれて、美しい顔を虚ろにする写真を撮られて、当時出始めだった素人投稿雑誌の誌面を飾っていた事をカミングアウトした。

 

「私、経験人数は一人だけど、その人は、アソコにオチンチンを入れる行為よりも、私を縛って、無抵抗の私のクリトリスを苛め続けたの。」

 

「でも、クリトリス以外はとても綺麗だよ・・・」

 

「その人、私がクリトリスを苛められて淫らに悶えるのを見て興奮して、私の口にオチンチンを入れて精液を飲ませていたの。だから、アソコはクリトリス以外はあまり使われていなくてそっとしているのに、クリトリスだけが異常な様相になって・・・その人、純情そうで変態な女性器が最高なんだって言ってた・・・」

 

その話を聞いて、唖然とした。

 

この日、スキン装着で妻に挿入したが、痛がることはなかったが、クリ逝きばかりで中逝きの経験が無いどころか、Gスポットさえ未開発だった。

 

時々肉棒の根元が肥大クリに触れる時に感じるようなので、安易とは思ったが、深く挿入して肉棒の根元で飛び出ているクリを擦り上げて逝かせた。

 

「こんな私でもお付き合いできるのか、お嫁さんいできるのか、よく、考えてください・・・」

 

その夜、別れ際にそう言われた。 舞い降りた清楚で美しい天使は、恥辱の性器改造を受け入れた過去を持つ淫らな堕天使だった。

 

俺は、古本屋やエロビデオ屋を巡って、妻の痴態が掲載されていそうな2~3年前の素人投稿雑誌を探した。

 

当時はモザイクではなく、陰部と目は黒塗りされていた。

 

目線があっても、2か月間交際して頻繁に会っていたし、裸も知った俺はすぐに妻を見つけることができた。

 

そして、妻が掲載されていた数冊を手に入れた。

 

短大生だった妻は、素っ裸に剥かれた美身を赤いロープで縛られ、M字開脚でクリを汚辱されていたようだった。

 

黒塗りで見えないが、妻の恍惚の表情は明らかに何らかの仕打ちがクリへ為されていることが窺えた。

 

赤いロープを美身に食い込ませ、淫虐に染め上げられていた。

 

"純情顔でクリ折檻を繰り返されて絶望の飛沫を噴きあげる"

延々とクリを責め続ける

 

"日々繰り返される恥辱凌辱に完全に変態マゾに堕とされた美少女”

 

"淫虐儀式で恥辱の淵に追い込まれる美しい縄化粧"

 

"セーラー服コスプレの緊縛凌辱で淫罪の烙印を押される清純少女"

 

"誌面では見えないが吸引器の中でクリトリスが膨れ上がって巨大化する性器改造!"

 

"肥大化クリにピアスが通され羞恥の美が極まる服従性奴"

 

誌面に踊る活字が、短大時代の妻がいかに淫らな女なのかを如実に表現していた。 全裸だけでなく、短大時代の可愛い顔によく似合うセーラー服コスプレでの緊縛もされていた。

 

吸引器で肉体改造されている写真は、透明なシリンダーが写っていたが膨れているクリは黒塗りで見えなかったが、どのような器具で性器改造されていたのか想像できた。

 

胸が張り裂けそうだった。

 

あんなに清楚で美しい淑女が、処女でないくらいは我慢できたが、これほど恥辱にまみれた被虐体質に調教され、性器改造を許し、性器にピアスをぶら下げるほど全てを捧げた男がいたことがショックだった。

 

恥辱の限りを尽くされ、女としては最も恥ずかしい部分を弄ばれ、乱れ悶える憐れな姿を全国に晒した妻・・・

 

翌週末、妻とのデートで聞いてみた。

 

「ロープで緊縛されて、凌辱の限りを尽くされたいと今でも望んでいるのかい?」

 

「もしかして、私の恥ずかしい写真が載った雑誌、見つけたのですか?」

 

「ごめん・・・どうしても確認したかったんだ・・・」

 

「謝る必要はありません・・・承諾済みの事ですから・・・間違いなく短大時代の私ですから・・・」

 

そう話す妻から、被虐の妖気が漂っていた。

 

「俺にも、恥辱行為を望むのかい?」

 

「それは、あなたがそうしたいと望むかどうかです。好きな男性が望むから、私は身を委ねただけです・・・」

 

俺は、デートのたびにラブホテルのバスタオルで妻をM字開脚に縛って、クリではなく膣穴折檻で感じさせて恥辱へ追いやった。

 

未開発の膣内にあるGスポットのありそうな場所を指で擦り上げていくと、次第に膣内の感度を増していった妻は、膣内快楽の渦へと呑み込まれていった。

 

そして、俺の肉棒で初めて中逝きした妻は、 「クリトリスを苛められるのとは違う、男と女が一つに結ばれて感じる、これが本当のセックス・・・愛情を感じる・・・お嫁さんになって毎日愛されたい・・・」

 

俺29歳、妻24歳で結婚した。

 

2年後長女、その3年後長男が生まれ、幸せに暮らしている。

 

今でも妻をクンニすると、深紅に飛び出て快感に震えるクリが哀しい。

 

妻は清楚な美人奥様で近所でも子供の学校でも有名だが、マゾ快楽に彩られた淫らな過去が時々俺を苦しめる。

 

妻は、俺の肉棒に頬ずるするほど愛情を示してくれるし、その愛情は本物だと思う。

 

そして間違いなく妻は俺の肉棒の快感で清楚を脱ぎ捨てて感じて逝っているのだ。

 

でも、月に1度くらい、そのまま中出ししても差し支えない安全日にする騎乗位では、ネコが伸びをするようにして肥大クリを俺にこすりつけ、清楚を脱ぎ捨てるだけでなく、そこに淫乱をまとって腰をクイクイさせて乱れ狂う。

 

本能の赴くまま快楽を貪るその姿は、俺の肉棒によって導かれた絶頂ではなく、20年前に初めて膣内に受け入れた肉棒の持ち主が妻を肉体改造を施した肥大クリによって導かれているのだ。

 

そう思うと、今でも悔しく切ない・・・

 

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