ホーム » S男とM女の体験談 » 【緊縛】身長139cmのロリ巨乳を吊るして漏らすまで責めてみたwwwwwwww

【緊縛】身長139cmのロリ巨乳を吊るして漏らすまで責めてみたwwwwwwww

読了までの目安時間:約 6分

低身長女のsm体験談

 

[99]: 陸さん(兵庫県)からの投稿 2016/11/20(日)

ピクシブのツイッターつながりで、恭子と知り合ったのが9月。

 

初めて会った日にホテルへ行くことになったのだが、 その身長にまず驚かされた。 小さいのだ。

 

「155センチはあるもん!」 などと抜け抜けとほざいていたが、実際は138センチしかない。 なのに巨乳でMっぽい。

 

これはもう調教するしかないと感じた。 確か年齢は20才を超えているはず。

 

このギャップは何だ? まるで小学生を連れ歩いているみたいで 他人からは保護者と見られているのだろうか。

 

もしかすると幼児誘拐の犯人かも。 まぁどっちでもいい、 吊るしでもやってみようと思い付いて 専用の部屋のあるホテルをネットで探した。

 

大阪の黒門市場の東にそっち系のホテルがあった。 なんばで待ち合わせて ふたり並んで歩くことにした。

 

「ねぇパパ~っ」 とか言いやがる。ふざけやがって。 部屋に入ると、吊るしができるように 天井の梁がむき出しになっていた。

 

クランプは付いていなかったので ロープを直接梁に通して ぶら下げるしかないか。 恭子がオレの作業をとなりで眺めている。

 

ちょろちょろ歩く回って面倒なので ガッチガチに後ろ手で縛って 全裸で床へ転がしておいた。

 

なにやらぶつぶつ文句を言ってたみたいだが フル無視。

 

そのうち尿意を覚えたらしく トイレに行くことを懇願してきたが これもフル無視。

 

オレに無視されるたびに、足首にまとわりついてくるが 逆の方向に足で蹴って転がしてみた。 すぐに足元に戻ってくるので、また足で押し返す。

 

とうとう床の上に漏らし始めた。

 

アンモニア臭が鼻を突くが、ホテルだしかまわないか。

 

後ろ手のところにロープを通し、M字に開いた股を 閉じられないように固定して、梁の隙間に ロープの端を入れてみた。充分な長さだ。

 

少しずつ引っ張って、恭子がぶら下げられていく。

 

オレの腰の高さにまで上がってきた。 もうちょっと上げてみた。 ちょうどオレの目線に恭子の巨乳がぶら下がっている。

 

垂れた胸はロープに周囲を縛られていて 一層突き出しているように見えた。

 

乳房がロープに絞られているようだ。 乳首が下を向いて伸び切っている。

 

先を舌でべろべろと舐めてやった。 ものすごくいやらしい声を漏らす恭子。

 

確かに大人の女の声なのだが、 体が小さ過ぎて 吊るされた姿が人形のように見える。

 

巨乳を手で握ってぐるりと回してみた。

 

吊るされたロープを中心軸にして 右回転を続ける恭子。

 

「やめて・・やめて・・」 を繰り返している。

 

誰がやめるもんか。 目が回って酔って吐くまで 回し続けてやろうと思った。

 

いきなり割れ目から潮を吹いた。 こんな反応は初めてだった。

 

何でも垂れ流し続けるタイプなのかもしれない。

 

回転を止めて、開いている口に オレの肉棒を押し入れた。

 

すぐに吐いた。でもそのまま肉棒を抜かなかった。

 

つーんと異臭が漂うが、それも恭子には 刺激になっているのだろう。 潮吹きが延々続いている。

 

「お前小っせぇし、おもちゃか人形にしか見えねぇな。」

 

声をかけても、何も答えられないようだ。

 

肉棒を口から抜いて割れ目に挿入させた。 そのときだけ、例の大人の女の吐息が漏れる。

 

少し引き抜いて、亀頭の部分だけを 膣に入れておいた。 入ってるので安定はしている。勝手に回転が始まったりはしない。

 

いきなり肉棒の根元まで突き入れてやると、 吊るされたまま恭子はエビ反った。

 

チビ巨乳の調教体験談

 

また半抜き、そして全力で突き入れ。 これを不定期に繰り返すと 恭子が泡を吹き痙攣を始めた。

 

「オマンコにくださいと言え。」

 

「・・オ・・マンコ・・・」

 

「精子を中出ししてくださいと言え。」

 

「・・・せい・・し・・」

 

全然しゃべれなくなっている。 やっぱりぐるぐるに回したほうが面白いと思い、 突き入れを3度繰り返しで中出しをした。

 

そのままで恭子から離れ、 その太ももを思い切り掴んで左に振ってやった。

 

激しい勢いのまま、恭子の体が回り出す。 うぎゃあうぎゃあと叫んでいるが、 もっと回転するように 髪を掴んだり脚を掴んだりして反動をつけ、 激しく回し続けた。

 

「・・止めてっ・・もう止めてッ・・」

 

割れ目からはさっきオレが出した精子が 逆流して噴き出している。

 

口からは泡以外の何かが吐き出され 舌は伸びきったままになっている。

 

これでもう恭子はオレの性奴隷だ。

 

気を失うまで、吊るしを止めるつもりはない。

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:緊縛・拘束の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング