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【調教】インテリママさんは肉欲に支配され服従を選びました・・・・・・・・・・

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インテリ美女のsm体験談

 

[99]: サトルさん(千葉県)からの投稿 2016/11/25(金)

車検やらクルマ購入やらでいつも出入りしている 外車ディーラーがある。

 

社長はそこそこのトシなのだが、奥さんが若い。

 

いくつ離れてるんだろう、子供もまだ幼稚園で ときどきディーラーハウスの中を走り回っている。

 

子供がなぜかオレになついてくるので、自然と奥さんとも 会話するようになった。

 

慶子さん、31才。体の線なんか全然崩れていないし、 かがんだときのふくらはぎ梁の張りや ふとももの肉づきに、ぶるっと身震いしてしまう。

 

食べたいと思った。健康な成年男子なら当然だろう。

 

あるとき、街外れのカフェで偶然慶子さんと出会った。日経ビジネスを片手に珈琲を飲んでいた。

 

一緒の席に誘って色々聞いてみた。

 

子供の幼稚園へ送り届けた帰りだそうだ。 夕方までずいぶん時間がある。 にしても、よくしゃべる。 慶子さん溜まってるんだなと感じた。

 

「だって、育児とか会社の経理とか、色々あるでしょ?」

 

「社長の相手だってしなきゃならないしね。」

 

「あの人は外でうまくやってるからいいの。」

 

「あれれ、そんな仲なんですか?おしどり夫婦にしか見えないですよ。」

 

こういう会話ができるようになれば、ナンパは成功したも同然。 案の定、LINE IDの交換ができて その後ホテルへ行くのもスムーズだった。

 

ただ、オレはこういう社長婦人みたいなタイプを 縛ってみたいと思っていたから、そこへ たどり着くのは大変だろうなと感じていた。

 

なかなか「私Mなんです!」って挙手してくれる人には会えない。 まぁ、会えないくらいが丁度いいともいえるのだが。

 

何度かセックスをして、慶子さんが こっち寄りな人だとわかってきた。

 

この前のセックスのときにツネったり叩いたりしても 「あんっ!」 とひと声あげただけで抵抗しなかった。

 

だから今日はちょっと色々試してみようと思っている。

 

「私、アブノーマルじゃないから。」

 

通り一遍の答えがすぐに返ってきた。 縛ってみたいとは伝えなかったのだが、 アナルに触れたときにそう言われてしまった。

 

「アナルくらいみんな触ってますよ。」

 

「みんなって誰?」

 

そうきますか、やはり面倒だ。 何言われても無理矢理やっちゃうのがいいのか、 悩ましいところだ。

 

マグロ女とまではいかないけれど、 やはりこれまでのセックス経験が薄いのが目立つタイプだ。

 

そんなふうに思われたくないと振る舞うのだが、 かえって墓穴を掘っている。

 

真面目な人生だったのだろう、ならば オレといるときぐらい、ハメを外せばいいのに。

 

クルマで郊外の海岸までドライブしたときに、 助手席に座っている慶子さんの胸を いきなり揉んでみた。

 

こんなところで!って顔に書いてある反応をしてくれる。

 

そのままスカートの中に手をいれて ショーツをひざまで下ろしてやった。

 

「なっ、なにするのッ」

 

お、この反応はいい。もっとずらして ショーツを取り上げ、フロントガラスにぺたっと貼り付けた。

 

躍起になって取り返そうとオレにのしかかってくる慶子さん。 オレの目の前にデカい胸がある。

 

思わず揉んで乳首をひねってやった。

 

「いやぁぁぁぁぁっっ」

 

大きな声、それにもオレは興奮した。

 

オレとハンドルの間に慶子さんを入れ、 何も履いていない股を思いっきり開いて 座らせてやった。

 

もし誰か歩いてきたら この姿は丸見えになる。 そういう恥ずかしいめに会ったことがない彼女は、 ダメを数回繰り返してから、吐息しか漏らさなくなった。

 

股から液がしたたり落ちている。

 

恥ずかしい姿で晒されている自分に 感じ始めたんだなと、わかった瞬間だ。

 

割れ目を左右から指で開いてやった。

 

クリトリスが勃起している。

 

「こんなに大きかったんだ。日当たりのいいところで見ると印象違うね。」

 

それに対しては答えられないくらい身悶えしている。

 

皮からつまみ出して、指先で弄ぶ。 恥ずかしいのに感じてしまう自分を どうしていいかわからなくなっているようだった。

 

そのままホテルへ連れて行った。 慶子さんの表情が観念したようにうなだれている。

 

「やっぱり縛りたいんだけど、いいよね?」

 

こくりとうなずいてくれた。

 

脚と脚を大きく引き離して、ベッドに固定した。

 

しばらく放置して、焦らしてみるつもりだ。

 

器具やロープは持参しているし 時間もいっぱいある。 慶子さんをオレ好みに変えていける嬉しさで より一層興奮してしまった。

 

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