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【体験談】族に拉致られて集団リンチされた女子高生(18)の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 18分

jkを集団暴行

 

[99]: よーすけさん(新潟県)からの投稿 2016/11/26(土)

忘れもしない20年前、高校三年の秋の事だ。

 

運動会を翌日に控えた放課後、俺こと洋助は、ブルマ姿が眩しい一歳年下で幼馴染の裕子の手を引いて校舎裏へと急いだ。

 

裕子は飛び切りの美少女というわけではなかったけど、柔らかな笑顔と家庭的で穏やかな性格の優しい女の子で、俺の初恋の人だ。

 

そんな彼女をこれから、嬲りの宴の肴にしようとしていることに、罪悪感と、一方で言いしれない激しい興奮を覚えていた。

 

「成太が、待ってるんだよ」

 

「ええ、ホントに!?」

 

俺が親友の名を挙げると、裕子はオクターブの高い声を出して、喜びを隠さなかった。

 

成太も俺の幼少期からの付き合いで、裕子とは幼馴染の関係だが、二人は既に付き合っていた。

 

俺は、裕子に惚れつつも、二人の仲睦まじさを見せつけられ、その一月前に見事告白してフラれていた。

 

でも、友情だけは続いていて、三人で幼馴染の関係を続けていた。

 

だが、俺はその前日に遭った「災難」から逃れるため、友情をどぶに捨てることにしたのだ。

 

その理由とは…。

 

「成太さんがいるって、この中に?」

 

裕子は半袖体操着の下で大きく膨らむおっぱいを弾ませながら、恋人が待っている、と教えられた体育用具の収容されたプレハブ小屋にためらいなく入る。

 

だがそこに待っていたのは、当時市内の高校を荒らして回っていた「族」の面々だ。

 

昭仁、達也、貴弘が‘子分’を従わせて、息せき切って恋人にのこのこ会いに来た裕子を卑しげに眺める。

 

「こ、これってどういうこと…? 洋助さん…?」

 

疑念と怯えに唇を震わす裕子に罪悪感を覚えたが、その哀れさが逆に俺の嗜虐心に火をつけた。

 

「ごめんなぁ、裕子ちゃん。成太はここにはいないんだわ」

 

「こ、この人たち誰? 成太さんはいないって、だましたの?」

 

狼狽する裕子。たじろいで、ブルマから伸びる健康的な生足の踵を返そうとした裕子。

 

だが、プレハブ扉の前に俺が立ちはだかる。

 

「だましてなんか、いねえって! もうすぐ成太は来るよ。あんたっていう可愛い人質を助けに、さ」

 

貴仁がヤクザと言っても通じそうな、おっかねぇ貌を裕子に向けた…。

 

前日俺は裕子と同じ立場だった。こいつらに拉致られ、族を抜けようとしていた成太の居所を問い質された。

 

でもマジで成太の居所を知らなかった俺は、リンチに掛けられると脅され、「あること」を提案した。

 

こいつらが、標的にした相手の身内に手を出すことは有名で、前も族抜けしかかった奴の妹を徹底的に凌辱した話は有名だった。

 

はやい話が女の子を『犯りたい』だけだ。

 

そこで、俺は自分の鬱屈した感情を、逆恨みと知りつつこいつらに委ねたのだ。俺は鬼畜だった。

 

『成太には裕子っていう女がいるんだッ!! その娘なら奴の居場所を知っている。シメればゲロするし、見せしめにもなる。拉致るのは俺がやるよ』

 

昭仁に迫られた俺は、昨夜そう約束し、この日、それを実現したわけだ。

 

平成初頭の女子はブルマ全盛だ。ここ数日の体育祭の練習で、二の腕やす愛の甲まで程よく健康的に日焼けしたブルマ姿の裕子は今思い出してもなかなか扇情的だ。

 

そんな裕子の貌が苦痛に歪む。

 

昭仁たちは早速裕子を拷問し、成太の居所を聞き出そうとした。

 

「オラオラ痛い目に遭いたくなけりゃあ、さっさと泥を吐きなッ!!」

 

手下たちに羽交い絞めにされた裕子の体操着に覆われた腹部に、達也や貴弘が交互に激しいボディブローを食らわす。

 

「あうッ、ううッ、くぅッ…し、知らないッ、ま、成太さんに手を出すのは…やめてぇ~~ッ」

 

裕子はいたぶられ続けながらも、成太を庇う。はっきり言って、しっかりした家庭のお嬢さんで清楚で古風な性格の裕子が、なんであんなワルの成太に恋するのか、俺には不思議で、納得もできなかった。

 

族に入ってからも付き合い続け、退学しないように付きっ切りで説得し、ノートを貸しては勉強を教え・・・ここまで献身的な恋人がいるのかと思うほど、俺にとって裕子は理想の女性だった。

 

嫉妬も手伝って、責められる裕子を見ているだけで、俺はイチモツが激しく隆起してくるのを抑えられない。

 

「健気で可愛いねぇ、裕子ちゃ~~んッ。なら、その献身的な気持ちがどこまで続くか、試してやるわ。この娘、‘まつり上げろ’や!!」

 

まつり上げるというのは、奴らの隠語で「血祭りにあげる」の意だ。

 

壮絶なリンチが始まった。 達也の強烈な膝蹴りがブルマの上あたりに食い込む。

 

「ううッ!!」

 

呻きながら膝をつく裕子の黒髪を貴弘が鷲づかみ引きずり起こすと、振り向かせ、平手打ちにする。

 

左右に愛くるしい貌が激しく揺れた。

 

「俺らに楯突く奴ぁ、女子供でも容赦しませんよぉ~~」

 

女でも容赦しない、どころか相手が女だと、なおさら非情になるこいつらのやり方を知っていた俺は、さすがに幼馴染の初恋の女の子がヤラレていく姿に恐怖を感じた。

 

が、俺に彼女を守る術はない。それどころか、俺も首謀者の一人だ。俺はもうこいつらの部下だ。

 

プレハブ内に響く裕子の悲鳴。だが、助けは来ない。

 

運動会の準備も既に終わり、校舎裏にあるこのプレハブに近寄る者はいない。

 

合計六人の男たちから、代わる代わる平手打ち、ボディブロー、腹への膝蹴りをお見舞いされ続ける裕子。

 

泣きべそをかきながら、いいように蹂躙されてゆく裕子を見ているだけで、めちゃくちゃアソコが勃起した。

 

女が暴行を受ける様というのはここまで興奮するものなのだと実感した瞬間だった。

 

やつらは精根尽き果てたように項垂れる裕子を俺の前に突き出す。俺にも加われということだ。

 

コチコチになるサディスト趣向のイチモツを抑えつつ、裕子のリンチに加担する。

 

「ああ~~、た、助けて、洋助さ…ん」

 

二の腕を左右から男二人に挟み込まれ、無防備になった裕子に歩み寄る俺。

 

そして、まるでパンティのように股上に食い込む、少女の証のブルマを手にかけ、思いっきり引き裂いた。

 

幼馴染の、少女チックな白いパンティがお目見えした…。

 

族のドンと畏れられた貴仁のいたぶりは壮絶なものだった。

 

プロレスが好きな奴は、パンティ一丁となった裕子を徹底的に締め上げる。

 

ロメロスペシャル、別名吊天井という技を知っているだろうか? 相手の四肢に自分の手足を絡め、天井に向けて引き絞る様に吊り上げる技だ。

 

豊かな乳房が天に向けてフルフル揺れて、健康的な手足がミシミシと軋む様が何ともエロい。裕子の苦しみみっぷりもまた堪らなく扇情的だ。

 

ナイスバディを汗まみれにし、愛くるしい貌を苦悶に歪めて左右に振り、喘ぎ身悶え苦しむ。

 

「あぁ~~~~ッ、く、苦しいぃッ、ああッ、お、お願いですッ、やめてぇ~~ッ、ああアァァ~~~~ッ!!」

 

「オラオラぁ~~、どうだどうだぁ? ボスの女責めは厳しいぞぉ、早く白状しちまいな!!」

 

「い、いやですッ、成太さんは、真面目に暴走族を抜けるって・・・わたしと約束したんですからぁ~~ッ。カレ、もうあなた達には、絶対会いません~~ッ」

 

裕子は恋人の居所を白状する代わりに、恋人と甘い約束を交わしたことを「告白」した。

 

「へぇ~~、テメェが成太をゾクを抜けさせた張本人っていうわけか。カラダ張って男を改心させるとは大したタマだぜぇ。その落とし前はたっぷりと、このエロい肉体で支払ってもらうぜぇ」

 

裕子が貴仁の怒りに火をつけたことは言うまでもなかった。

 

裕子を背後からスリーパーフォールドでグイグイ締め上げるボス貴仁。

 

「う・ぐ・ぐ・ぐ・ぐ・・・ぐえぇ~~ッ」

 

藁にもすがるという形容ぴったりに、空中の何かを攫もうとするように、両腕を突き出す裕子は、呻きつつ白目をむく。

 

奴らのリンチは凄惨を極めるという噂だったが、人の痛めつけ方を知っている様子で、致命傷を与えるようないたぶり方はしない。

 

それでも多くの女の子を凌辱した経験値はなかなかのモノで、理詰めでターゲットをレイプへと導いてゆく。

 

裕子を落としかけては蘇生させ、を数度繰り返す。メンバーの間から歓声が上がる。こいつらはなかなかの鬼畜だ。

 

裕子の悶絶顔もサディストにはたまらないものだったが、ねちっこい絞め技についに陥落、腕から解き放たれた裕子は、大きなオッパイをぶるんと震わしながら膝をつく。

 

そんな裕子の黒髪を背後から攫みつつ、貴仁はベルトを緩め始めた…。

 

貴仁のペニスは見ていた俺や、その仲間も劣等感を抱かざるを得ないほど、立派過ぎる太さ長さだ。

 

半グロッキー状態の裕子の下腹部を抱きかかえるように、背後からその聖穴を自慢のイチモツで串刺しにした。

 

ずりゅずりゅと音を立てて、膣内を犯してゆくペニスの動きに合わせ、裕子の嬌声とその女体の悶えが始まる。

 

拷問レイプされた話

 

「い、いやああぁぁぁぁ~~~~~~ッ、ら、らめえええぇぇぇ~~~~ッ!!」

 

「おーら、おら、成太には喜んで股、おっ広げるんだろうが!? どっちのモノが気持ち良いか、感想を聞かせてもらおうかあ? うりゃ、うりゃ~~ッ」

 

「ああッ!! ああぁぁッ!! あああぁぁぁ~~ッ!! いぃッ、いひッ、ひッ、ひぃッ、いひいぃぃ~~ッ!!」

 

背徳の悦楽にむせび泣く裕子。

 

貴仁の壮絶なピストン運動に、悲鳴が卑猥な喘ぎに代わり始める。

 

虚ろな表情を浮かべ、唇から唾液を滴らせる貌がなんとも言えずエロイ。

 

猛烈なイチモツの突き上げを受けて、裕子は敢え無く果てた様子だ。

 

だが、絶倫男の性欲は収まるはずもなく、奴は股間の上で項垂れる裕子をお構いなしに責め苛み、嬲る。

 

「あッ、あッ、あぁッ、もっ、もう、らめぇ~~~ッ!!」

 

仰け反って快楽の欲望に打ち負かされた「感想」を吐き、悶え狂う裕子。だが、単なるレイプ劇では、裕子が釈放されるはずもなく・・・。

 

全裸にひん剥かれた裕子は後ろ手に緊縛され、立膝の姿勢で、天井から吊るされている。こんなあられの無い痴態を晒しながらも彼女は項垂れたままだ。

 

「水ぶっかけて叩き起こせッ!!」

 

貴仁が命じると、バケツの並々注がれた冷水が裕子の頭にぶちまけられる。

 

「ああ…」

 

艶めかしく喘ぎながら薄眼を開ける裕子。

 

既に抵抗する気力もない彼女だが、意識を取り戻したことが気の毒なほどの惨劇に見舞われる羽目となる。

 

‘舎弟’の一人が裕子の後頭部を押さえつけ、代わる代わる口でご奉仕することを要求する。

 

「ふう、ふう・・・オーラオラ・・・ボスだけを気持ちよくして、許してもらおうなんて虫のいいこと考えんなよ、この雌豚!」

 

哀れな裕子は、縛られた手首をにじり合わせながら身悶えつつ、口惜しげに悲し気に、唇の端から奴らの我慢汁とザーメンを滴らせつつ、涙を零しフェラを続ける。

 

「おエェ…も、もう、これ以上は・・・できま…ゴボォッ」

 

ついに七人目のイチモツを抜かれたところで、裕子はギブアップだ。

 

口の中はもちろん、鼻の穴からもザ-メンを吹き出し、顔面性液塗れで「降伏宣言」する裕子。

 

「こんだけ犯りゃあ、俺様たちに楯突くことがどれだけ馬鹿なことか、骨の髄まで思い知ったろ? もう、この程度にしてやれ」

 

貴仁はなおも犯る気満々の舎弟たちを制止する。

 

(ちぇ、くそ! あと一人で俺の番だったのに)

 

俺はもう、裕子を穢したくて責めたくてうずうずしていた。にもかかわらずよりによって、なんで俺の前でギブアップするんだよ。と、御いう鬼畜な不満をぶちまけたくてもぶちまけられない俺。

 

連中の中にも、成太の居場所を白状しない裕子をこのまま「釈放」していいのかという、不満を持つ輩もいる様子だ。

 

俺は、沸々と信じられないほどに、残虐な性欲が芽生えてきたのを覚えている。

 

「貴仁さん、やっぱ見せしめっていうのが必要だと思いますよ!!」

 

俺の提案に、奴らは色めき立つ・・・。

 

相当に丈夫な黄色と黒の虎ロープを、プレハブ天井の梁に通し、せーのと気合で引き上げる。

 

それに結び付けられているのは上下二本に重ね合わせ、X字の磔板に改造されたグラウンドの砂慣らし様の「トンボ」だ。

 

そこに「逆さ磔」にされた半失神状態の裕子が虎ロープの捩れに合わせて、股間を開いたX字ポーズのまま、力なく揺れる。

 

文字通り、処刑である。

 

「テメェ、ド変態だな」

 

「こりゃあ、見せしめとしては最高だぜ、レンズ付きフィルムで撮影しろ!」

 

裕子はもう痛みも忘れた様子で、生きた心地のしない様子で磔られたままだ。裕子の「処刑」で俺は一躍連中の信頼を得たことは間違いなかった。

 

調子づいた俺は、またも残酷なメインイベントを提案する。

 

頭に血が上り、虚ろだった裕子の瞳がググッと見開かれ、そのエッチな肉体がビクンビクンと痙攣したシーンが忘れられない。

 

それもそのはず、天井に向けてぱっくりと口を広げた秘裂にビール瓶を突っ込まれたのだから。

 

ビール瓶の中には俺たち、「果てなかった」有志一同のザーメンと小便のブレンドジュースがふんだんに詰め込まれていた。

 

「いッ、いやあぁぁぁ~~~~~…」

 

裕子の観念したような喘ぎと共に、トローリとした液体がビンに広げられたヴァギナの間からヌルヌルと滴る。

 

「おりゃおりゃ、どうだいゆうこぉ~~、口で奉仕してもらえなかった分は、俺らのブレンドジュースを下の口で飲んでもらうからよぉ~~」

 

友人への裏切り、その恋人への仕打ちへの罪悪感は薄れ、俺の鬼畜心は満たされつつあった。

 

天に底を向けてヴァギナに突き刺さった瓶を、おらおらとつっこんでやるたび、ああ、ああぁぁ~~ッと裕子が喘ぐ様がたまらなくそそった。

 

じじゅっぷじゅっぷと卑猥な音を立てて裕子のスケベ汁が俺らのザーメンや小便と混ざり合い、それが彼女の泣き顔にまで滴った光景を今も昨日のように思い出す。

 

「これなら、裕子が孕んでも誰のガキかわかんねえなぁ」

 

その場の全員が嗤い転げた・・・。

 

裕子のその後だが、成太とは結婚したらしい。だが、この時の仕打ちを告白しているかどうかは知らない…。

 

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コメントは2件です

  1. 玄地 より:

    なかなかの長文、楽しませてもらいました。昭和臭さがいいですね(^^ )

  2. give より:

    成太とはその後も友人関係を続けているのですか?

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