ホーム » S男とM女の体験談 » 【体験談】ある女優(28)を緊縛愛玩として調教していました・・・・・・・・・・・・・

【体験談】ある女優(28)を緊縛愛玩として調教していました・・・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

女優とのエロ話

 

[99]: 麻縄愛好家さん(群馬県)からの投稿 2016/11/27(日)

もう10年以上も昔のことだが、端役で舞台やテレビに出ていたことのある 女優を調教していたことがあった。

 

仮にリエと呼ぶことにする。当時28歳。

 

リエにとっても演じることの修行というか 経験値として、縛られるMの感覚を知っておきたかったらしい。

 

いや、ホンネのところはオレにもわからない。 ただ、縛られて愉悦の表情を浮かべるリエを見て、 こいつは真性のMだなと、当時は信じていた。

 

何せ後ろ手に縛って胸を反らせ 乳首を前に突き出させるだけで 感じていたのだから。

 

その姿はさすがに女優で、 美しく艶やかな曲線に惚れ惚れしたのを覚えている。

 

オレはハサミを使って部分露出させるのが好みだったので、 リエの胸の突起の部分だけを切り抜いて そこからのぞく乳首をいたぶるのが たまらなかった。

 

だから繰り返した。

 

「いくつシャツが要るのよ?」 とリエに苦笑された。

 

責めているのがオレのはずなのに 手の内で転がされている感が否めない。 そういう大らかで含みを持った女性だった。

 

ある日、リエがこんな話を持ち込んできた。

 

自分の知り合い、いわゆる女性仲間をひとり 連れて来るので、調教してやって欲しいというのだ。

 

「それをそばで見たいの。」

 

リエがとなりにいる状況で、リエじゃない別の女性と セックスをすることになるが、それでいいのか?と尋ねた。

 

「それを見たいの。」

 

たぶんリエは、自分がどの程度ジェラシーを感じるのかも 試してみたいんだろう。

 

そんなことをする必要が あるとは思えないが、オレには女優という職業も、 それを極めたいと思う心情も理解できない。

 

それでもだ、リエのことは理解したいと思っていたから 引き受けることにした。

 

連れて来たのは女優の卵みたいな若い子で、 か細い体格に貧乳、ケツも小さかった。

 

目だけはギラギラしていて、脱がしてみると 体の張りがすごかった。

 

舞台で付いた筋肉というか しなやかだけれど気骨のある性格が そのまま肉体にも浸透したかのような、 なんとも自己主張の強いムダのない肉付きだった。

 

「よろしくお願いします!」

 

縛る前にこんな挨拶されたのは初めてだ。

 

スルリと躊躇なく全裸になった。こういう度胸も 女優ならではなのだろうか。

 

全身身動きできないように縛って そのまま吊るしてみた。

 

徐々に 天井に向かって上げていくと、 筋肉が張りつめていくのがわかるくらい 緊張していた。

 

丸見えになっている割れ目に手のひらを当ててみた。

 

ぞくっとして、震える。

 

指を4本、割れ目に押し入れて、大きく左右に裂いてみた。

 

ざくろのような赤い色は部屋の暗さも手伝っているのか。

 

有名人をsm緊縛調教

 

そこからは指を2本にして 膣の内壁を味わいながら 奥深くまで挿入していく。

 

ギリギリという音がした。 彼女の歯ぎしりの音だ。

 

我慢しているのか?表情を見るために 180度くるりと回して顔の正面に顔を持ってきた。

 

なんと、ぼろぼろ泣いている。 歯は確かに食いしばっている。

 

「つらいなら、止めようか?」

 

その優しいひと言をかけた次の瞬間、リエの口が開いた。

 

「続けて。」

 

オレにはわからないふたりの関係に 立ち入る気はなかったので、そのまま淡々と責め続けることにした。

 

妙な空気が張り詰めていたが、それも オレには関係のないことだった。

 

彼女を帰らせてから、リエの態度が 少し柔らかくなった。 というか、甘えてくる。

 

縛れ!と言われて縛っているオレのほうがMのような感じで いつもいたから、それがようやく崩れたんだと思った。

 

お互いに深くキスをした。 舌を懸命に吸うように命令したら、 しゃぶりついて離そうとしなかった。

 

全裸にし、両手を頭の上で縛った。 そして天井のフックに引っ掛けて固定してやった。

 

ツンと上を向く乳首はあえて触らない。 その代わり、脇を徹底して責めた。

 

くすぐりなど今までしたことがなかったから、 リエは体をくねらせ身悶えを止められない。

 

「あぁぁ、、あぐぁ、、あがぁぅぅ、、」

 

股から潮が垂れ流しになった。

 

そうか、リエはこんなふうに変貌するのか。 オレは全然理解していなかったんだと思い知らされた。

 

声にならない声で叫びながら 何度も果てていくリエ。 執拗に脇と内ももに指と舌を這わせた。

 

床がびっしょり濡れていく。

 

尿道も膣も押し広げたいと思って、 両ひざにロープを通し、その先も天井のフックに引っ掛けてやった。

 

宙吊りの開脚、そして股間からは 断続的に潮と愛液が噴き出し垂れていく。

 

こんな絶景はない。いつまでも眺めていたい。 オレはいつも以上に勃起した。

 

挿入したいと感じたが、思いとどまった。

 

入れて果てて、それで終わって何になる? もっともっと、リエを味わい尽くしたいと思った。

 

スマホを取り出し、男友達の電話番号を探る。

 

その様子を見ているリエ、 「・・何、誰に電話するの?・・」

 

それは気になるだろう。でも教えてやらない。

 

オレの目の前で オレ以外の男、それも複数の男どもに 陵辱され犯されるリエを、 見たいと思ったのだ。

 

その様子はまた次回に。

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:緊縛・拘束の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング