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【体験談】某女子レスラーはドMでイキやすい超敏感体質でしたwwwwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

女性格闘家のエロ体験談

 

[99]: 変態兄さんさん(東京都)からの投稿 2016/11/28(月)

都心の下町にはいろいろな道場があるが、 オレの住んでいた町にはプロレスの道場、しかも 女子の合宿所があった。

 

やたら太いのとか、小さいのとか、 なんだよこいつ!みたいな女がいっぱいいた。

 

まだリングにも上げてもらえない練習生の中に ゴリと呼ばれていた女がいた。

 

いくつくらいだろう、20才にはなっていないはずだ。

 

とにかくガッシリ体型で顔も派手さがない。 どこかの田舎から出て来たばかりという雰囲気で、 顔がなんともゴリラ系なのだ。

 

先輩からそう呼ばれているのを 練習場の外を歩いていてオレは聞いていた。

 

近くの弁当屋に行ったとき、ゴリが並んでいたので 声をかけた。

 

「練習キツそうだね。」

 

「アッ!は、はい・・」

 

二度目に会ったときにLINE IDを交換した。 やたら照れていたのを覚えている。

 

その夜にオレからメッセージを送り ゴリから返信が来て、毎日やり取りするようになった。

 

名前は由希、ゴリのほうが馴染んでいるのだが 由希と呼ぶことにしよう。

 

処女じゃないらしい。本当か? 一度調べさせろ!と送ると 照れ照れのスタンプを返信してきた。

 

やる気マンマンじゃないか。

 

プロレス興行が遠征で地方に行っているときを見計らって オレの住んでいるマンションへ由希を連れ込んだ。

 

酒を飲ませてベッドで脱がしにかかる。 服を剥ぎ取るほどに萎えていくオレ。 とにかく胸がない。

 

筋肉に変わってしまったのか? 手が長く、首が太過ぎて無いに等しい。これを見て勃起するはずがないと思った。

 

それがどうだ、由希の声には とても艶があり色気といやらしさがたっぷりだった。 体のどこを触っても悶えてくれる。

 

これ、くすぐったら失神するんじゃないか?

 

試しに、脇腹から脇にかけて 指とローターでなぞってみた。

 

「あんっ・・ああぁうぅんっ・・」

 

もう決まりだろう。縛ることにした。

 

後ろ手にして両手首を固定、それだけで 何かをねだる表情になっている。

 

厚みの無い胸は揉みようがないので、 いきなりショーツの中へ指をすべり込ませた。

 

それだけで顔を紅潮させる由希。

 

クリトリスをつまんだ。大きい。 しかも皮から飛び出している。

 

メンソレータムを指先に取り、もう一度 クリトリスをつまんで塗り込んでやった。

 

敏感になった。 何をしてもびくっ!びくっ!と体を硬直させた。

 

脇の下をくすぐりながら クリトリスを引っ張ると、それだけでイッた。 感度が上がり過ぎている。

 

割れ目から穴の入り口をまさぐるだけで またイッた。

 

脚の親指の付け根や指の股をイジると それでもイッた。

 

全裸にしたら、声を上げて潮を噴いた。

 

股を広げてやり鏡を持ってきて その姿を見せた瞬間、激しく果てている。

 

なんということだ。 そこまで感じることができるものなのか。 この反応を見て、もっと調教したくなった。

 

勃起しなかったオレのペニスも 由希の絶頂を何度も見ているうちに びんびんになってしまっている。

 

由希の体型や顔を見ても萎えようとしない。 そのまま挿入してみた。

 

由希の淫靡な声が部屋中に響き渡る。それがたまらなくいい。

 

性奴隷になった強い女

 

激しくピストンした。本人の言う通り 処女ではなかった。奪った男に敬意を表したい。

 

「中で出すぞ!」

 

「中はやめてぇぇ、、」

 

その声で言われると出したくなる。 思いっきり奥まで突いて そこで射精してやった。

 

ドクドクと子宮が白く犯されていく。 由希は痙攣して白目を剥いていた。

 

さぁ、これからどういうふうに由希を 仕込んでいこうか、それは楽しみであった。

 

乳首には強めのクリップ、 クリトリスにはキャップを付けさせ、 絶対に外さないように言いつけて外へ出した。

 

すぐにLINEで例の弁当屋に行かせたり コンビニに入らせたりした。

 

服に乳首やクリトリスがこすれると 周りに人がいても声を出してしまうと返事が来た。

 

そばで見たかったので、オレも部屋を出て後を追った。

 

由希の巨体が駅前通りを歩いている。 後ろから追いついて、路地に連れて行った。

 

ローターを膣の中に入れ、無線スイッチのオンオフを 切り替えてみたら、目の前で由希が乱れている。

 

確かに我慢する気はないようだ。 あのいやらしい声がそのままの音量で漏れた。

 

我慢しろと命令した。 眉間にシワを寄せて抵抗する表情を浮かべたので、 「もう二度と会わないぞ、それでいいのか?」

 

この言葉は効いたようだ。 スイッチを入れても声だけはあげなくなった。

 

でも身悶えは相変わらずで、駅前の通りに連れて行っても スイッチオンで、その場に崩れている。

 

人が近寄って声をかけられているのに 返事ができないようだ。

 

そしてまたスイッチを入れてやった。 座り込んだまま悶えていた。

 

オレはそういう時間を2年間楽しんだ。

 

由希がメディアに出るほど有名になったころには ふたりの関係はなくなっていたが、 ゴリと呼ばれていた顔も、それなりに見れるレベルに なっている。

 

自信と経験が 彼女を変えたのか、それともオレよりイイ男ができたのか。 一度話しかけて確かめてみたいものだ。

 

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