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【スカトロ】人妻(30)にウンコ天ぷらを喰わせてみた末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

人妻の食糞体験談

 

[99]: REDさん(三重県)からの投稿 2016/11/30(水)

調教し始めて2年になる女がいる。 30才になったばかりで人妻、平日の昼間にオレの家に 呼びつけるようにしている。

 

だから夕方に子供を 保育所に迎えに行くまでは、入り浸りの毎日だ。

 

名前は真弓、ひとり産んだくらいでは 体の線は崩れたりしないらしい。

 

朝から排便はさせないようにしている。 いつもオレの目の前でさせる。

 

しかも浣腸排泄だからデトックス効果は充分にある。 あ、だから痩せているのか。

 

胸はDカップで乳輪はデカい。白い乳房に アザができたような浅黒い色が、なかなかにいい。

 

乳首は少し伸び始めていた。

 

今日もシリンジにグリセリンと食塩水を注入する。 全裸にしてよつんばいのポーズ、アナルを高々と 突き上げてくるのは、浣腸が気持ちよくて仕方ない証拠だ。

 

その穴に人差指を入れてすぐ抜いてみた。 ひどい匂いが辺りに充満する。

 

「何食べてきたんだ?」

 

そうなじると、申し訳なさそうに昨夜はホルモン系焼肉だったとの返事。

 

真弓はにんにくが好みだから、まさしくそれが 熟成発酵したような匂いだ。

 

人差指を真弓の鼻先に持っていった。 とんでもない表情で避けようとする。

 

髪を掴んで鼻の穴に入れてから、舐めてキレイにさせた。 この激臭は予想できたはずだ。 ということは、確信犯なんだな、真弓。

 

シリンジの先をアナルに突き入れ 中身を直腸に注いでいく。

 

1本が空になったので2本め。 簡単に吸い込まれていく。

 

3本め。 我慢には慣れてきたようだが、 それでも下腹を両手で揉んでやると 苦痛の表情からカッと目を見開くようになった。

 

「も・・もうあかん・・許して・・」

 

許して!のひと言が出ると限界だということを知っている。 だから今日は、真弓の知らないアナルプラグを用意していて、 それをアナルにねじ込んでやった。

 

「ああっ、はぐうぅぅぅうぅぅ・・」

 

いい声だ。たぶん、この後すぐに脱糞が始まるだろう。 でも今日はアナルプラグのせいで、放出はできない。

 

全て直腸に溜まっていくのだ。 ほら来た。

 

「あっああああああっっ、あがぁぁぁぁっ、いやああぁぁあぁぁ・・」

 

排便したくてもできない苦しみを味わえ。 そしてパンパンに膨れあがればいい。

 

確かに真弓の下腹が変形を始めた。 床に向かって突き出しているのだ。

 

「これ全部、便なんだろ?」

 

真弓は髪を振り乱してイヤイヤをしている。

 

いきなりプラグを抜いた。 ブビヒィと下品な音が響いて、便が放出されていく。

 

重いものが3個ドスンと落ちてから、 あとはウンコのシャワーが続いた。

 

見事なまでの茶褐色と 鼻がもげそうなくらいの激臭が漂う。

 

大便調教

 

床に転がっている3個のうちのひとつを 呆然とした目で真弓が見つめていた。

 

つい、言ってしまった。

 

「おい、それ、食べてみろ。」

 

一瞬、えっ?という顔をしたものの、 真弓は拾い上げて口に運んだ。

 

上アゴと下アゴがゆっくり閉じていく。 クチュッと弾けるような音がした。

 

まだ溶け切れていない内容物が混ざっていたのか。 飲み込もうとしても、飲み込めない真弓。

 

オエッとえずいている。

 

それでも手で口を押さえ耐えている。

 

なんという姿なんだ、オレは震えた。

 

もう一度飲み込もうとした。 たぶんノドは通っただろう。しかし、 真弓はその場で嘔吐した。

 

噴き出すウンコ、くちびるや頬が茶褐色に染まった。

 

嘔吐が止まらない。そのまま頭からシャワーをかけてやった。

 

全てが洗い流されていく中で、ウンコを食べたという事実だけは しっかり残った。

 

それからのオレは、真弓に食べさせることに固執した。

 

次の日、浣腸して転がったいくつかを拾い上げ キッチンに持っていく。

 

何をするつもりかわからなかった真弓は ただ後ろをついてきた。

 

オレは用意していた白い液体、小麦粉と卵を溶いたものだが それにウンコを漬け込み、箸でつまんで 火にかけていた天ぷら油の中に放り込んだ。

 

じゅううぅぅ!と音を立ててころもがウンコを包んでいく。

 

低温でじっくり揚げたので、中まで火は通っただろう。

 

数分後、湯気を立てて皿に載せられた天ぷらを 真弓の前に差し出した。

 

「さぁ、食べやすくなったぞ。」

 

何も言わない真弓、それでも右手には箸を持っている。

 

スッと挟んで、口へ入れた。 もぐもぐと噛みしめてから、ゴクリと飲み込んだ。

 

いや、今度は確実に飲み込めたようだ。 すごいな、オレは素直に感動した。

 

従順な目の前のM女が愛おしくてたまらなくなった。 真弓を抱きしめ、そして深くキスをした。

 

舌を絡め強く吸ったとき、 オレは初めてウンコの味を知ってしまった。

 

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