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【体験談】真珠入りチンポの竿師に妻(39)を抱かせてみた末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

真珠ペニスとのセックス体験

 

[99]: 圭吾さん(大阪府)からの投稿 2016/12/01(木)

もう十年以上も昔の話だ。

 

成人雑誌の出版社でライターをしている友人がいた。

 

ある日、その友人と酒を飲み交わしていると、ある「竿師」の話を聞かせてくれた。

 

竿師とはセックスをすることで金を稼いでいる男のことだ。物好きな富裕層から意外と需要はあるのだとか。

 

そして友人はその男の元に取材をしに行って、その男のセックスを目の前で観てきたのだとか。

 

「信じられるか?漫画のようにチンポに真珠が入ってるんだ!それで女が泡噴いて失神するんだぜ!?」と興奮冷めやらぬ様子で語る友人。

 

「そうかそうか(笑)」と俺は鼻で笑っていた。

 

当時、結婚12年目の自慢の妻がいた。

 

お互いに独身時代から結構なドスケベで、夫婦でも色々なプレイを楽しんできていた。

 

単独男性を呼んで3Pを試したこともあった。

 

そんな妻の顔を見るたびに、友人の話していた「竿師」のことを思い出すようになった。

 

数週間後には友人から連絡先を聞いて竿師にコンタクトを取っていた。妻を抱かせるためだ。

 


 

 

 

当日、とある旅館で会うことになった。

 

これから、その美しい妻の玲奈を抱こうとする佐久間氏は、身長180、脂肪が一切ない筋肉質の身体、当時は47歳だった。

 

「よろしいですね・・・」

 

佐久間氏が玲奈を連れて奥の間へ入った。 暫くして、襖越しに玲奈の喘ぎ声が聞こえてきた。 それが次第に歓喜のヨガり声に・・・

 

俺は我慢できなくなってそっと襖を開け、隣の様子を覗いた。

 

てっきり交わっていると思ったが、玲奈はベッドで全裸で足を広げて佐久間氏のクンニを受けて仰け反っていた。

 

クンニであれだけ仰け反らせるなんて・・・と思った俺の目に飛び込んだのは20㎝はあろうかと言う佐久間氏の巨大な男根だった。

 

友人から聞いていた通り真珠が入っているようで、陰茎体がいびつにボコボコと凹凸していた。

 

あんな化け物が、玲奈の女筒に入るのだろうか・・・

 

玲奈は恥ずかしそうにクンニに感じていたが、佐久間氏のいびつな形状の巨根に気付き、目を見開きながら手で口を覆った。

 

すると、佐久間氏は玲奈の目の前に太い亀頭を差し出し、玲奈は顎が外れそうなほど口を開けてフェラを始めた。

 

佐久間氏は美由紀の頭を撫でながら、もう片方の手で乳房を愛撫していた。

 

玲奈は仰向けになり足を広げて、佐久間氏は巨根を玲奈の女陰にあてがった。

 

玲奈の女筒に巨大な亀頭が沈んだ・・・両足をめいっぱい広げた女筒に巨大な男根がめり込んで行く光景に俺はなぜか興奮していた。

 

目の前で自分の玲奈の玲奈が巨根に犯されているのを覗き見して、男根を硬くしている俺がいた。

 

身体をビクビク痙攣させながら巨根を受け入れている玲奈・・・下腹部が巨根で盛り上がっていくのが確認できるほどだった。

 

化け物チンポとのセックス

 

途中途中、真珠の凹凸が引っ掛かるのか、「はっ!・・・・はっ!・・・はっ!」と叫ぶ玲奈。

 

巨根が根元まで挿入されたときは、弓なりになって懸命にオメコに受け入れていた。

 

オメコの柔肉を引き込みながら巨根がゆっくりと挿し込まれるたび、 「ヒィィィィィィィ・・・」 と悲鳴を上げる玲奈・・・

 

そして、まるで巨大なカリに引っ掛けられて女壷ごと引きずり出されるように巨根が引き抜かれると、 「ンオオオオオオ・・・!!!」 と悶絶する。

 

ゆっくりと出し入れされるスローなセックスで、少しずつ巨根に慣れていく玲奈の表情は、酒に酔ったかのようにトロンとし始めた。

 

感じ始めると、俺とのセックスでは経験したことのない巨根ならではの快楽に襲われているようで、佐久間氏にしがみ付き、唇を重ね、舌を絡めた。

 

ゆっくりと続けられる大胆かつ迫力のある結合に、俺は圧倒されていた。

 

「うごおおおおおっ!なああああっ・・・・」 と獣のように唸りながら仰け反る玲奈にはお構いなしに、ゆっくりと巨根の出し入れは続いた。

 

2度目、3度目の絶頂を迎えてもなお続けられる巨根の快楽に、玲奈は息も絶え絶えになっていた。

 

佐久間氏が急に腰をズン!ズズン!と打ち付けると、 「アウッ!アウウッ!」 と美幸が呻き、佐久間氏の腰がフルフルと震え、 「オッオオ~~~~」 と今度は佐久間氏が呻き、何と玲奈の膣に佐久間氏が精液を放ってしまった。

 

玲奈は、熱い精液を女壷に直接注がれたのだろう、そのあまりの刺戟に白目を剥いて気絶してしまった。

 

玲奈が体の奥深くに夫以外の精液を放たれ、歓喜の唸りで気絶する迫力のセックスは圧巻で、動物のオスとしての敗北を感じながら、ゆっくりと襖を閉めた。

 

暫くして佐久間氏が奥の間からやってきて俺に挨拶をすると、紳士らしく着替えて帰ってしまった。

 

あまりの興奮に、旅館のソファーで自慰をしてそのまま寝てしまった。

 

翌朝、目が覚めると玲奈が俺のチンポをフェラしている。

 

咥えながら、「昨日はありがとう、忘れられない経験になったわ・・・」とウットリした顔で語る。

 

俺は玲奈を押し倒し、男根を玲奈の女筒に挿し込んだ。

 

玲奈の女筒から、佐久間氏の残した精液がヌルヌルと逆流してきた。

 

そして、巨根に犯されたオメコが緩くなっているのを感じた。

 

玲奈が佐久間氏に奪われゆく哀しさを噛みしめていた。

 

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