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【体験談】デカ乳輪の猥乳奴隷にやりたい放題してみた結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

大きな乳輪のマゾ女

 

[99]: 花の慶次さん(沖縄県)からの投稿 2016/12/06(火)

コンプレックスは誰にでもあるもの。

 

付き合っていた彼女は、体の一部が人と違っていたので 服を脱がされるのを極端に嫌がっていた。

 

オレに言わせれば、その程度のことが なぜコンプレックスになるのか理解できなかったが、 ほら、女性と男性は違うから。

 

ただ、オレと付き合っていて オレが気にしないよと言っているのに いつまでもウジウジされるのは正直気に食わなかった。

 

だから、脱がしてから撮影してやることにした。

 

彼女の名前は、怜奈。 そのEカップもある乳房に 直径7、8センチを超える乳輪を持つ女だ。

 

なんで乳輪が恥ずかしいんだろう? 見せて歩くわけじゃないのに。

 

「そういう問題じゃないの!」

 

怜奈が怒っている。 やはり見られると普通ではいられなくなるようだ。

 

それを利用してみたい。 どうすればいいのか、じっくり考えてみよう。

 

思いついたことをひとつずつ試せばいいのか。 んん~、どうしようかなぁ。。 とにかく部屋に一緒にいるとき、 下半身はそのままで、上半身の服だけ 胸の上までずり上げてみた。

 

ブラに包まれたEカップが突き出してくる。 それだけでもう、いやな顔をしている怜奈。

 

背中に手を伸ばしブラを外そうとすると 身をひねって外させまいと抵抗した。

 

「なんで避けるんだよ?」

 

「だって、また胸イジメするんでしょ?」

 

当然じゃないか。でもオレの愛撫を イジメとしか受け取れないなんて。 怜奈にはまだまだ調教が足りないんだな。

 

無理矢理引き寄せてブラを外した。

 

ボロリとむき出しになる乳房、その先に CDシングル盤のような乳輪がくっきり。

 

正面に座って、それを直視した。

 

「なによぉ、やめてよぉ、」

 

そんなこと言われて止めるやつがどこにいるんだ? 指で乳首を・・いや、乳輪の周囲を 指先でなぞってみた。

 

ゆっくり、左右同時に。

 

身をくねらせて抵抗する怜奈、 負けずに指先なぞりを続けるオレ。

 

そうだ!いいことを思いついた。 いきなりスマホを取り出して連写、 「あとでネットのエロ掲示板にこの画像貼っておくから。」

 

一気に顔を紅潮させる怜奈、怒ったのか、恥ずかしいのか。

 

「その画像消して!」

 

「やだよ。」

 

「どうしてそんないじわるばかり・・」

 

「なんでいじわるって思うんだよ。」

 

「ちがうの?」

 

怜奈を調教することは、オレの愛情表現だ。 しかしそんなことを言って通用する雰囲気ではない。

 

怜奈に自分が調教されていることを認識させなきゃいけないんだ。

 

もうあれしかないとオレは決心した。

 

ある日の午後、怜奈を部屋に呼んで 普通にセックスを始めた。

 

彼女を全裸にして体の隅々まで舐めまわしてやった。

 

いつもと違うノーマルな展開にきょとんとしていた怜奈だったが、 2度目のアクメを迎えた辺りから、俄然悶えて 身を任せるようになってきた。

 

大きな乳首の淫乱奴隷

 

そろそろだな、と思った。 スマホの画面をタッチして、合図を送信した。

 

となりの部屋に隠れていたオレの友人ふたりを 部屋に呼び入れた。

 

「なっ、なにッ!?」

 

引きつる怜奈、なんという表情をしてくれるんだ。 それをオレは待っていたんだ。

 

オレも含め、男3人で これから怜奈を陵辱しまくってやる。

 

まずは手足を押さえて、怜奈の全てを友人にご披露だ。

 

激しく抵抗するものの、3人に押さえ込まれたら 動ける女性などいない。

 

「ここを、見てやってくれよ。」

 

オレはまさに乳房を指差した。

 

その先には、怜奈が恥じ入って暮らしてきた元凶が 丸出しの状態になっていた。

 

「いっいっ、いやああぁああぁあぁぁぁぁッッッ」

 

「なにこれ?」

 

吹き出して笑う友人ふたり。

 

「なんでこんなにデカいの?」

 

「乳輪でオナニーでもしたのか?」

 

「これだとビキニ着たらはみ出すだろ?」

 

ケラケラと見下したように笑い続ける。

 

わなわなと震えが止まらない怜奈、 目を閉じて開けようとしなかった。

 

丁度いい、ふたりに左右の乳輪を吸わせてやった。

 

当然口には収まらない。 ふがふが言いながら、しゃぶりつくふたり。

 

怜奈は、恥ずかしさの極致に居るようだ。

 

オレは静かに彼女の脚を開き、 目の前でそそり立っている勃起クリトリスを 口に含んだ。

 

叫び声をあげる怜奈、 その声に反応して、一層3人の吸い上げに力が入った。

 

怜奈は観念した。

 

自分の淫乱さと、その弱点を責められたときの 虚弱な精神に、辟易としたのだろう。 震えながらまたアクメに達している。

 

それをスマホ越しに眺めて撮影を繰り返した。 どの掲示板に載せてやろうか。

 

それを見たときの怜奈の顔を想像して オレはズボンを履いたまま、精液を 漏らしてしまった。

 

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