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【M男】尻叩きのお仕置きで勃起しちゃう少年(9)の末路wwwwwwww

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m男のスパンキング体験談

 

[99]: もっとスパンキングされたいさん(栃木県)からの投稿 2016/12/09(金)

天性の変態というのだろうか。小学生のときから、お尻を叩かれて勃起していた。

 

母親から怒られている間、自分のことだけを見ていてくれるのが純粋に嬉しかった。

 

「お尻を出しなさい、罰よ」

 

尻をめくられ、太腿に乗せられて情けない格好のまま何十発も尻をぶたれる

 

自分はそこまでされても快感と満足感しか感じていなかったのだ。

 

しばらくすると母親ではなく、他の女性にお尻を叩かれてみたいという願望が芽生え始めた。

 

子供の悪知恵を働かせて、母親が怖い同級生の家に言ってイタズラすることに。

 

とにかく怖いお母さん情報を同級生達から集めた

 

「うちのお母さん、危ないことをしたらめちゃくちゃ怒るんだよ」

 

そう聞いてはその同級生の家に遊びに行くのだ。

 

そして庭に出て鬼ごっこをする際、崩れそうな石塀によじ登った

 

「アンタは何しよんの!」

 

すぐ捕まって家の中へとひっぱり込まれ、念願の尻叩き!

 

友達も外から見ている中、お構いなしにパンツも下げられパシン!パシン!パシン!と平手打ちが次々に飛んでくる。

 

みるみるうちに赤みがかってゆく臀部は熱を持ち、じんじん痒みを放ち始める

 

謝れと言われても決して自分から謝ろうとしない、もっと続けて欲しいから。尻たたきは最大の御褒美だったから。

 

「謝らんと、ずっとブチ続けるよ!」

 

そう言いながら友達のお母さんは僕を太腿の上に乗せて尻叩きを続ける。

 

結果、百発ほど叩いたあたりでお母さんは肩で息をしながら、「き、今日はこれぐらいで、許して、あげます…」と言って部屋へ戻って行った。叩く手のほうがもう限界だったのだろう。

 

自分はその友達のお母さんの虜になっていった。

 

毎週のようにその友達の家に行ってはイタズラを繰り返してわざと怒られていた。

 

「また〇〇さん家の子でしょ!ホントにイタズラばかりして!」

 

そしてまた僕を太腿の上に抱えながらの尻叩きがはじまる。

 

あるとき、お仕置きされながらチンコが勃起していることに気づいた。

 

その硬くなったチンコの先っぽは、完全にそのお母さんの太腿に突き刺さっていた。

 

太腿に違和感を感じたお母さんも僕が勃起していることに気づいたようで、絶句していた。

 

なんともいえない複雑そうな表情で僕の目を見つめてきた。

 

すごく怖かった。とんでもなく悪いことをしている気持ちになった。

 

「お、お母さんには言わないで・・・・」

 

ぼそりとそう呟くと、僕は目を閉じてまたお尻を突き出した。

 

「・・・・・・・・・・」

 

友達のお母さんは黙ってまた尻叩きを再開。

 

百発を超えたあたりで尻の感覚はなくなり、体中から汗が噴き出していくのが分かる。

 

叩かれるたびに体が揺れ、チンコがお母さんの太腿に擦れる。

 

股間の辺りがモヤモヤしてきたと思った瞬間、ピュッピュッと生まれて初めての射精をしてしまった。

 

股間が湿っていくのが判る。脱力感がすごくて全身に力があまり入らない。

 

僕の股間が濡れている事に気づいたのだろう、友達のお母さんは気まずそうにスタスタと部屋へ戻っていってしまった。

 

それから二十数年が経った今は、愛する妻にお尻を叩いてもらっている。

 

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