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ドS女上司にオナニー命令されて半泣きで潮吹いちゃった話

読了までの目安時間:約 11分

女上司に調教された体験談

 

[99]: 祐介さん(滋賀県)からの投稿 2016/12/09(金)

僕は4月に入社したばかりの新入社員の祐介といいます。今23歳になります。

 

営業の仕事をしています。

 

僕がある女性の変態オナニー奴隷になってしまった体験を聞いてください。

 

僕はもともと人と話すのが大好きで、誰とでも比較的すぐに話もできるタイプなので、今の仕事もほかの新入社員より早く結果も出るようになりました。

 

入社式の翌日から配属先での仕事がスタートしましたが、直属の上司は理恵子さんという38歳の女性でした。

 

年齢を聞くととてもそうは見えないほどの均整の取れたスタイルとそれを惜しげもなく見せ付けるスーツ姿。

 

見た感じGカップ以上確定!といわんばかりの豊満な胸に釘付けになってしまっていました。

 

ほかにも数名の先輩方がいて、総勢7名のチームでした。

 

さて、3ヶ月間の実地研修のスムーズに進み、順調に成績を収めていきました。

 

その気持ちの緩みが、間違った方向へと僕を導いたのです。

 

それは、営業先の担当の女性を仕事終わりに食事に誘ったのですが、その日のうちにその方と男女の関係を持ってしまたんです。

 

それが三日後にはバレてしまい、ある日上司の理恵子さんに呼び出しを受けたのです。

 

実は相手の方は既婚者だったようで、相手のご主人が直接クレームをつけてきたのです。

 

先輩たちが帰った後の就業時間後、理恵子さんの目の前で起立させられ、指導を受けました。

 

いつになく厳しい口調で、やってしまったことがなぜいけないのか懇々と説明を受けました。

 

僕も半年間の減給やその営業先の担当からももちろん外されました。

 

理恵子さんの話が始まって30分は超えたでしょうか。

 

ただ、話を聞いているうちに僕は理恵子さんの巨乳が気になり始めました。

 

その日はシンプルな胸元の開いた白のカットソーを着ていて、起立している僕の上からの目線で、理恵子さんの巨乳の谷間がぱっくりと見えてしまっているのです。

 

その結果、僕の下半身は少しずつ反応していきました。

 

話が始まって45分過ぎ。

 

勢いあまって、理恵子さんはペンを床に落としてしまい床にしゃがみこみました。

 

そのとき、谷間から乳首らしきモノが見えたのです。

 

おまけにタイトスカートから伸びる太腿。もう僕は限界に近づきました。

 

僕の下半身はスーツの上からでもハッキリ判るほど勃起をしていました。

 

それに気づいた理恵子さんが呆れ顔をしています。

 

「祐介君?今はどういう状況かわかってるよね?仕事で迷惑をかけて起こられている最中。今なぜ、ここが反応したの?おかしいよね?私にわかるように、ちゃんと説明しなさい!」

 

今までにない強い口調になりました。

 

「す、すいません・・・。明日からは気持ち入れ替えてがんばります。」

 

「今、私が聞いたのはそうじゃないでしょ!今私と2人きりで、上司である私に説教食らってるの!なのになんで祐介君はチンポ大きくしてるの?って聞いてるの!答えなさい!」

 

「すいません!理恵子さんの目の前でこうして立って話を聞いているうちに、理恵子さんの胸元が気になってしまって、、、、。」

 

「そういえば、営業先の女性も結構なおっぱいの方だったわね。ひょっとしておっぱい好き?ほんとに好きなのね?」

 

「どうなってるか見せてごらんよ!それによっては許してあげるけど?」

 

一瞬渋った僕ではありますが、結局ズボンをずらし、パンツも脱ぎ勃起した下半身を理恵子さんに見てもらうことにしました。

 

「えっ、祐介君、すごいじゃない!初めて観るサイズだわ。今までこの巨根を何人の女に使ってきたの?」

 

「い、今まで付き合った女性は7人です。全員年上です。僕は年上の女性が大好きなんです!」

 

自分でも何を言っているのかワケが判らなくなりました。

 

「歳上好きの変態なのね。だって上司に怒られて下半身ビンビンにするような子なんだから。とりあえず、立ったまま私の目の前でオナニーして見せなさい。声もちゃんと出すのよ。」

 

恥ずかしかった気持ちよりも、このシチュエーションに僕の下半身はさっきよりも増して硬直して、鉄の棒のようになっていました。

 

熱くなった肉棒を右手で握り、手を上下に動かし始めました。自然と声も出てしまいます。

 

会社で調教されるm男

 

「理恵子さん。僕のオナニーを見て興奮してほしいです。こんなに硬くなったの初めてです。見てください。理恵子さんの巨乳に顔をうずめてシコりたいです。」

 

「なにいってるのよ!そんなのできるわけないでしょ!もっと激しく!動かすのよ!」

 

あまりの興奮に、僕はいつもの半分以下の時間で、頂点に達し発射してしまいました。

 

「すごいいっぱい出したじゃない。もうヤラシイ子なんだから。まだできるでしょ?そのまま手を緩めず、オナニーを続けなさい!」

 

「まだするんですか?1回じゃだめなんですか?」

 

「当たり前じゃない!溜めとくとまたなに考えるかわからないでしょ!全部出し切るの!早くもっとやりなさい!」

 

「理恵子さん、、、。僕もうおかしくなってきました、、、。右手が勝手に動いちゃって、、、。もう止まりません、、、。僕の変態オナニーを見てください!」

 

僕はさっき発射したと思えないくらいに、再び下半身は膨れ上がり、1回目よりは長かったとはいえ、見事に発射してしまいました。

 

「祐介君。良く頑張ったじゃない。2回目なのにまたいっぱいでたはねぇ、、、。ひょっとしてまだいけちゃうんじゃない、、、。やってみようか?」

 

「理恵子さん、もう無理ですよ、、。勘弁してください、、。」

 

「そんな誤り方ないわよね?私は彼女じゃないんだし。あなたを教育しているんですから。ちょっと、自分のデスクに腰掛けて脚をデスクの上に上げて開脚させてみて!」

 

僕は言われたとおりにデスクに腰を掛け、両足を持ち上下駄。恥ずかしいなんてものは通り過ぎていた。さらにすごいことになるんじゃないかという妄想で、興奮しているくらいだった。

 

「2回出しちゃってるし、そう簡単にはイカないだろうけど、やってみようね。」

 

そういうと、理恵子さんは手に電マを握っていた。どうやら、本当に仕事中のマッサージに使っていたようだが、これを僕の下半身にあてがおうということだろう。

 

スイッチが入り、激しい音が鳴り始めた。そして、強い振動をさせながら、先の部分が下半身へと近づいてきた。

 

「あっ、あぅっ、、、、。あっ、、、。いっ、いきそう、、、。あぁっ、、、、、、。」

 

もう何を言っているか、ただ卑猥なうめき声にしかなっていなかった。

 

「祐介君。いいのよぉ、、。もっと声だして御覧なさい、、。誰もいないんだから、、、。変態なんだね、、、。いい声してるわぁ、、。これからが楽しみじゃない、、、。ほら、個々なんかいいでしょ?どうなの?変態M男君?」

 

「いぃっ、、、、、そこ、、、、もっときてください、、、。あぁぁっっっ、、、、。はぁっっっ、、、。もう、、、ダメ、、、。あっっ、、、。」

 

「あら、結構元気になったじゃない?やっぱりまだ残ってるみたいね。もっといじめてあげるから、、、声を出しなさい!ついでに、この金玉も握ってみようかしら?なんだか張り詰めている感じだし。全部出し切らなくちゃいけないからね。」

 

「あっっっ、、、。もういっちゃいますぅぅっっ、、、、。ダメダメダメ、、、。もう、、、。いくぅぅっっ、、、。!」

 

3回目はさすがに、精液というより、潮吹き状態でした。何度も僕の下半身からダメ押しの潮吹きをしてしまいました。

 

「これから、毎朝朝礼が終わったら、私の目の前でオナニーしなさい!私の言うこと聞いてたら、そのうち、いい事してあげるから、、。わかった?変態ドMの祐介君?」

 

「わかりました。理恵子さん、、。これからは仕事だけじゃなく、いろいろお願いします。」

 

「任せといて、悪いようにはしないから。ただし、私以外は禁止だからね。」

 

こうして契約成立です。

 

その日を境に、毎朝のように朝礼が終わると、トイレへと呼び出され、オナニーをしています。そう、そのオナニーも理恵子さんの目の前でする以外は禁止されてしまっています。

 

何でわかるかっていうと?僕の1人暮らしの部屋に監視カメラをつけられ、理恵子さんが確認できるようにしているのです。っていうか、もう理恵子さんの目の前でするオナニーが気持ちよすぎて、ほかでする気持ちがなくなっています。

 

こうして、僕と、理恵子さんの関係は今で3ヶ月目。僕が理恵子さんとエッチができるのはいつのことになるか、、、。それとも、そんなことにならないのか。

 

それを考えるだけで、気が散って、仕事にならない毎日です。

 

そして仕事中ほぼ、下半身は勃起状態が続いています。

 

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