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【SM】潮吹きオナニーを観られても指が止まらないマゾJKの話

読了までの目安時間:約 8分

女の潮噴きオナニー体験談

 

[99]: 拓さん(鳥取県)からの投稿 2016/12/14(水)

市内の公立高校に通うオレには、ひとつ下の彼女がいる。

 

女子高生で名前は、杏奈。髪が長くておとなしい性格だ。

 

街の楽器店で出会った。どちらもギターが趣味で話が合ったのがきっかけだったが、実はギターなんかより、お互いの性癖が引き合わせてくれたと言ったほうが正解かもしれない。

 

初めて杏奈を部屋に呼んだとき、オレはパソコンを落とすのを忘れていた。

 

キッチンへ飲み物を取りに行って戻ったときには、杏奈は椅子に座ってパソコンの画面を食い入るように見ていた。

 

オレは駆け出しのSM愛好者だ。

 

大した経験はない。他人の縛りや責めをネットで見て興奮している程度だった。

 

ただ、自分にとっての奴隷は、是非欲しいと思うようになっていた。

 

今すぐ欲しいと思ってもムリなんだろうけど、よく考えればオレには杏奈がいる。

 

パソコンを見ている彼女の後ろ姿を眺めながら、可能性がゼロということでもないのかと思い始めていた。

 

「なぜこんなサイトを・・興味あるの?」

 

なかったら見てないよと言いたかったが、黙ってうなずいてみせた。

 

ディスプレイにはロープで縛られた女性が野外の草むらで股を広げられ、割れ目から白い液体が垂れている静止画が映し出されていた。

 

白い液体といっても、ザーメンでないのは明らかだ。

 

たぶんミルクか豆乳を膣に入れて噴き出したところを撮影したのだろう。

 

こんなものは見飽きたレベルだったが、杏奈には衝撃的だったらしい。

 

「この女の人、嫌がってないよね・・」

 

へぇ、そんなことまでわかるんだと驚いた。

 

背後から手を伸ばして、杏奈の左右のヒザをつかまえた。

 

そのままゆっくり、時間をかけて開いてゆく。

 

「杏奈をな、」

 

「うん・・」

 

「この画像の女の人と、同じポーズにしてやる。」

 

「・・・・・・・うぅ、うあぁ・・」

 

完璧に股を開いてやった。

 

もうこれ以上はムリだろう。杏奈の内股の筋が張っている。

 

そして、ぷるぷると震えていた。

 

「はしたない杏奈の出来上がり。」

 

スカートがめくれあがり、ショーツも丸見えだ。

 

「ほぅら、割れ目もよく見える。ここからでもくっきりだ。」

 

杏奈は大きく息を吐いた。

 

オレは耳を噛んだ。

 

杏奈は悶えた。そして体を斜めによじらせた。

 

ショーツの食い込みに指を這わせる。

 

クリトリスを見つけたので擦りあげる。その動作全てに杏奈は抵抗しない。

 

ただ、悶えた。

 

「お前、オレの言うことは何でも聞くか?」

 

もう指は直接割れ目の中にあった。

 

「う、うん・・」

 

「はい、だろ?」

 

「・・はい・・」

 

そのまま全裸にしてベッドへ連れて行き、後ろ手にしてガムテープで止めた。

 

その自分の姿に酔っている感じがした。

 

目が開いていないのだ。

 

うつろで、まるで別の世界に漂ってしまっている印象を受けた。

 

いい胸だ。腹周りもぜい肉なんかどこにもない。

 

乳首をつまんでこちらに引き寄せ、オレのペニスをしゃぶらせた。

 

舌が使えていない。ただ吸うだけのフェラ。

 

そのまま押し倒して、杏奈の顔を上にオレの玉袋を乗せた。

 

どうしていいかわからないそぶりだったが、玉をひとつずつ口に含んでしゃぶり始めた。

 

「おほ、杏奈は玉が好きなのか?」

 

何も応えないので、思いっきり玉を押し付けてやった。

 

そしてそのまま、オレは腰をスライドさせた。

 

玉は杏奈のひたいを通り過ぎた。

 

杏奈の鼻に、オレのアナルが当たって止まった。

 

「ううぅぅぅ、ううぅ、うおおぉぅぅ、、」

 

「舌を入れろよ。アナルにだよ。」

 

「うがあぁぁぅ、ぅぅぁぁああっっ」

 

ヌチョヌチョと音がする。

 

アナルに尖った舌先が突き刺さる。

 

オレは勃起した。そしてすぐさま杏奈を抱き上げ、お互い座ったままの格好で結合した。

 

がむしゃらにピストンする。

 

腰をくねらせて応じる杏奈。

 

3分もしたら、亀頭から何か漏れているのがわかった。

 

射精しているのか?それもいい。抜くことをせず、オレは達した。

 

杏奈も同時に痙攣していたが、たぶん軽くイッだだけだろう。

 

潮吹くまでオマンコ弄り

 

ペニスを抜いて、ザーメンが垂れてくるのを見ながら、「さっきの画像とは違うね。」と余裕がまだありそうだった。

 

「股、開いてみせろよ。」

 

開く杏奈。

 

「指で膣とクリをイジりながら、イクとこ見せてみな。」

 

少しとまどいながらも、自分の指で乳首とクリを触り始めた。

 

すごくいやらしくて淫乱に見えた。

 

オレに突っ込まれてるときより見られてるときのほうが淫らじゃないか。

 

杏奈が震えた。絶頂を迎える瞬間だ。

 

「イ、ィィ、イッ・・・・イッくぅぅぅぅぅッッ」

 

ブシュウッッと裂けるような音が響いてそこいらに潮が飛び散った。ものすごい量だ。

 

「はしたない、なんてはしたないんだ。」

 

オレの言葉に杏奈は赤面し、震えた。

 

その日以降、セックスのたびに潮吹きを強要している。

 

オレは手を出さない。杏奈のオナニーだ。

 

挿入して中出しして、お互いイキまくった後に、杏奈はオレの目の前でオナニーをしなければならない。

 

潮を吹くまで、何度もやらせた。

 

そして吹いたときは、いつもシーツがぐしょ濡れになるほどの量を放出した。

 

恥じ入る杏奈の表情がたまらない。

 

何度でもやらせる。何度でも潮を吹いた。

 

最近は、手を止めなくなった。

 

潮を吹きながらも指で擦り続ける杏奈。

 

オレにとって最高の奴隷に仕上がってきたようだ。

 

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