ホーム » S男とM女の体験談 » 【SM】連続イキ拷問で仰け反って肩がハズれちゃった人妻の話

【SM】連続イキ拷問で仰け反って肩がハズれちゃった人妻の話

読了までの目安時間:約 8分

連続でイカされた体験談

 

[99]: 名無しさん(富山県)からの投稿 2016/12/16(金)

オレが住んでいるマンションの近くに居酒屋がある。

 

結構流行っていて店内も広い。

 

店の一番奥の席にひとり座ってゆっくり飲むのが常なのだが、気になる店員がいた。

 

40代手前くらいの、やたら胸の大きい女だった。

 

ビールを頼もうが串モノを頼もうが、持ってくるのはその女。名札には佐藤と書いてある。

 

「佐藤、なんていうの?」と下の名前を聞くと、ちょっと目を丸くして「・・真由子です、、」

 

本当に教えてくれると思っていなかったから、ちょっとびっくりした。

 

これなら脈はありそうだ。

 

レジで支払いのときに、もらったレシートの裏へLINE IDを書いて本人に渡した。

 

その日の日めくりが変わる時間帯に連絡があった。

 

やはり彼女は会う気満々だった。

 

自分は人妻で、それでもよかったらと書き加えてある。これはいいのに当たったと感じた。

 

初めてホテルへ行った日のことは、鮮明に覚えている。

 

なかなかシャワールームへ行こうとしないので、手を掴んで一緒に入ろうとした。

 

そのとき、ビクンビクンと体を震わせ、その場に立ち尽くしてしまったのだ。

 

「ん、どうした?」と聞いても返事をしない。ずっと震えている。

 

真由子が履いていたジーンズの内ももの辺りが、濡れていた。

 

しかも広範囲に大きく。これは愛液じゃない、潮だ。

 

「えっ?もしかしてイッちゃったのか?」

 

恥ずかしそうにうなずいた。敏感過ぎるにも程があると思った。

 

試しに、彼女のヒジに触れてみた。

 

顔が真っ赤になる。

 

ヒジから二の腕、そして脇の下へ指先を這わしてみた。

 

「・・ああっ、、」

 

もうイッたようだ。

 

これは凄い、こんな感度の女を見たことがない。

 

その場でジーンズを脱がしてみた。もうショーツはびしょびしょ、溢れて止まらないようだ。

 

全裸にして鏡の前に連れていき、両手首を掴んで天井に向けて引っ張ってやった。

 

もう何も隠せないポーズになった。

 

豊満な胸がカクカク揺れている。震えがまったく止まらない。

 

下の毛は濃くて割れ目がよく見えない。

 

右手を割れ目の辺りに持っていくと、もう体が反応している。

 

「まだオマンコいじってないよ。」

 

「・・オマンコ・・いじる・・」

 

真由子はオレの言葉を繰り返すだけ。

 

イキ過ぎて軽くパニックになっているのか。

 

割れ目を指で左右に目いっぱい開いてやった。

 

ようやく見えたクリトリスは、皮に覆われて先だけピンクに光っている。

 

先に触れた。

 

すぐに潮が吹き、床が濡れた。

 

先を指で上下にこすってみた。

 

目を閉じて、大量の潮の垂れ流しとともに気を失ってしまった。

 

初回がそれだけインパクトの強いセックスになってしまったので、二回目以降も真由子をイカせることに徹してみた。

 

何度もイク。とにかく気を失うまでイカせる。

 

そういうセックスは、お互い経験したことがなかったのでとても刺激的で欲望が増して仕方なかった。

 

真由子を今度はどうしてやろうか?そのことしか考えない日々が続いた。

 

彼女もそれを望んだ。オレにイカされることが彼女の生き甲斐になったといっていいだろう。

 

オレはそれに全力で応えたいと思うようになった。

 

そして先日、初めて彼女を縛り上げてみた。

 

ホテルに着いて、服を着せたまま椅子に縛り付けた。

 

両手は背もたれの後ろでしっかり固定し、身動きできないようにした。

 

オレは服の上から真由子をいじり倒した。

 

連続イキまくり調教

 

突起という突起は全部、指先でつまみ、引っ張り、歯で噛んでしごいた。

 

スカートの中に手を入れてショーツをずらし、いつものクリトリスを歯で責めた。

 

すでに潮吹きが始まっている。

 

そうだ、何度イクか試してやろうと思った。

 

歯を乳首に持って行き、クリトリスには右手の人差指と親指を添えた。

 

左手は背後から回して左の乳首をつまんだ。

 

鏡が好きでたまらない真由子のために、姿見を正面に据えてやった。

 

「どうだ?自分のぶざまな姿は。」

 

「・・あはぁ、イイ、、イイですぅ。。」

 

「なにがイイんだ?」

 

「・・こうして欲しかった、、んですぅ、、」

 

全ての指と歯を動かし始めた。

 

激しく、それぞれの突起が変形して元のカタチに戻らないくらいに責め立てた。

 

真由子は自分でヒザより前に股間を突き出そうとする。

 

「ここを、股間を触って欲しいということか?」

 

ウンウンとうなずく真由子。

 

もっと力を込めた。乳首は引き伸ばされてよじれてしまっている。歯は乳首の根元にグィィと喰い込んでいた。

 

クリトリスも引きずり出され、いつもの皮は用済みになっていた。

 

「はあぁぁっ、ぁぁああっっ、いやあっ、あはぁぁぁーっ」

 

ものすごい勢いでイキまくる。

 

1回、2回、3回と、目まぐるしくイク回数が伸びていく。

 

そのたびに真由子は椅子から跳びあがろうとする。

 

ガシィッと音が響いて、元居た位置に強制的に戻される。

 

ロープが体に食い込む。それでも椅子からの跳びあがりを止めようとしない。

 

すなわち、オレが真由子をイカせるのを止めない限り、彼女はロープと椅子の狭い隙間を跳ね続けることになるのだ。

 

ガシィッ、ガシィッとロープの食い込む音が鳴る。

 

もう30回を超えた。そんなにイケるものなのか。

 

白目を剥いて意識はほぼない感じたせが、それでもクリトリスを弾けば、ガシィッと跳ねた。

 

そしてとうとう45回めの絶頂を迎えたとき、ガシィッの後に鈍い脱臼音が部屋に響いた。

 

真由子の右肩が、ハズれてしまったのだ。

 

ぶらりと垂れ下がる腕を見て、オレは猛烈に勃起してしまった。

 

当の本人は完全に気を失っている。

 

ハズれた衝撃でそうなったのか、連続45回の絶頂が原因なのか定かではない。

 

口からヨダレを垂らし、泡が吹き出ていた。

 

その泡を、オレの舌で拭ってやった。

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:ポルチオ・快楽責めの最新記事

カテゴリ:人妻・熟女×SMの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング