ホーム » アナル・浣腸プレイ体験 » 【体験談】熟女妻にアナルパール調教したらウンコが出てきたwwwwwww

【体験談】熟女妻にアナルパール調教したらウンコが出てきたwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

妻にアナルパールを挿入

 

[99]: 妻の肛門さん(福島県)からの投稿 2016/12/17(土)

オレの妻は面白くない。

 

どれだけ誘ってもロープで縛られるのは拒否してくるし、写真撮影もダメだ。

 

当然シリンジをアナルに突っ込んで脱糞なんてことを提案したら、家から閉め出されるだろう。

 

何故こんな面白くない妻と結婚してしまったのか。

 

出会ったときにもっとSMプレイを擦り込んでおけばよかったと今更ながら悔やむ日々だ。

 

それでも別れる気になれない、愛しているということか?

 

そんな甘ったるい感覚は、新婚の時期ならまだしももう跡形も残ってはいない。

 

ただ、妻を陵辱したい。妻のアナルを犯したいのだ。

 

こんな気分になっている夫はこの世にはいないのだろうか?

 

帰宅後、夕食を取ってから自分の部屋でパソコンを見ていた。

 

SM体験談のサイトは、オレにとって刺激的だ。

 

そこにはさまざまな女性がS男性に玩具にされている様子が並ぶ。

 

M女なんて本当にいるのかな?いや、いたとしても他人ではオレは感じない。

 

やはり妻をなんとかしなければ。

 

SMサイトには広告バナーがいくつも貼られていた。

 

その中のひとつに、オレは目を奪われた。

 

バイブやローターと一緒に、アナルパールが載っていたのだ。

 

アナルパール、まさしくアナルを犯すための道具。

 

艶々と光る白い玉のひとつひとつが直腸の内壁をめくり上げていくと思うと、股間が疼く。

 

これを、妻のアナルに突き入れることができるなら・・。

 

その光景を妄想しながら、ついクリックしてしまった。

 

数日後にはアナルパールが送られてくる。ドキドキが止まらない日々が続いた。

 

2日後、宅配のお兄さんが荷物を置いていった。

 

中身を知らない妻が、オレに渡しに来た。

 

「何を買ったの?」

 

言えるわけがないだろう。妻がいなくなってから、いそいそと箱を開けてみた。

 

おお、これが・・アナルパールか。

 

淫靡で鈍い輝きが、オレの妄想を掻き立ててくれる。

 

もう我慢できない!どうすればいい?

 

妻のアナルにこれを突っ込みたい!グリグリに回してみたい!

 

酒を飲ませて酔い潰すしかないと思った。

 

夕食後、妻を座らせてキッチンで食器を洗う。

 

「やだ、何してるの?」

 

「たくらみがあるんだよ。」

 

「あはは、わかりやすいわ~」

 

いやいや、妻にはわかるはずがない。

 

どうせセックスをしたいから機嫌取りに洗い物を手伝っているんだろう!くらいにしかとらえていなかった。油断させているのだ。

 

酒さえ飲ませてしまえば、こっちのものだ。

 

スコッチのキツイのを取り出し、ロックで飲ませた。

 

妻はさほど強いほうではないので、すぐに赤くなり、その顔を褒めつつもっと飲むように勧めた。

 

セックスする覚悟はできていたはずだから酔っ払ってもいいと、最初からハメを外している様子だ。

 

その勢いのまま、深い眠りに落ちてしまっていた。

 

とうとう、そのときがやってきたのだ。

 

アナルパールはいくつものボールが集まって一本の性具になっている。

 

電動ではないから、オレが動かさねばならない。

 

ベッドまで妻を抱いて運んだ。

 

肉付きのいい胸とお尻が、オレの手のひらを包み込んだ。

 

ベッドへ放り投げる。バウンドしてうつぶせになる。

 

その妻のスカートをめくり、ショーツに手をかけた。

 

ズルリとヒザまで下ろし、お尻の左右の肉を手で割ってみた。

 

毛だ。そしてその中心に、ピンクから赤に充血したアナルを見つけた。

 

たまらなくなって、そこに鼻を近づけ、匂いを嗅いだ。

 

ああ、これが妻の・・オレが嗅ぎたかった匂いだ。

 

鼻先でアナルを突き、舌を穴に入れてみた。

 

ううんと反応する妻。しかし目覚めることはない。

 

さぁ、いよいよアナルパールの出番だ。

 

ひとつずつボールを入れていくつもりだ。

 

ひとつ目にだけ、オレのヨダレをたっぷりと塗りつけた。そして、アナルに当ててみた。

 

アナルパールのsm体験

 

とてもじゃないが、すんなり入っていくサイズではない。

 

これは押し込むしかない。

 

アナルの中心にアナルパールの先頭のボールをしっかり当てて、力を込めた。

 

しばらくはアナルの筋肉がボールを押し返していたが、そんなことがいつまでも続くはずがない。

 

根負けしたように、ゆっくりとアナルが口を開けてゆく。

 

なんという光景だ。

 

オレが憧れ続けた妻のアナル、それが今、オレの欲望に負けて、そのまま受け入れようとしている。

 

ボールと同じ直径にまで穴が開いた瞬間、ひとつめがその暗い闇の奥底にプルンと消えていった。

 

やった!やったぞッアナルを犯してるんだ、オレは。

 

まだ入る、2つめ。そして3つめ。

 

どんどんアナルに吸い込まれていく。

 

そして5つめが入った途端、何かに当たったように挿入ができなくなってしまった。

 

いったいボールは何に当たったのか・・あっ、そうか!妻の・・ウンコに当たったんだ!

 

それに気づいたときの感動は、もう何物にも比べようがなかった。

 

人生の中で、これほど満たされたことがあっただろうか?

 

あんなに潔癖症でノーマルだった妻が絶対誰にも触れられたくないものをオレは独占できる。

 

その瞬間、アナルパールを激しく突き刺し、グリグリグリと思う存分かき回してやった。

 

無意識ながらも妻の体が波打った。

 

そして、アナルパールを一気に引き抜いてやった。

 

ぶりぶりぶりぃぃッッ

 

オナラも一緒に出てくる。

 

すごい匂いが辺りに充満した。

 

アナルパールを見てみると、ボールとボールの継ぎ目に茶褐色のカタマリがこびりついていた。

 

間違いなく、妻のウンコだ。

 

オレの目の前に晒されていた。

 

思わずオレは、両手で包むようにしてその部分を握り、震えながら舌を伸ばしていた。

 

しっかりと味わってしまったのだ。

 

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

カテゴリ:妻・彼女との体験談の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング