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【SM】アヘ顔で涎を垂らしながらイキ狂う人妻(37)の話

読了までの目安時間:約 8分

アヘ顔で中出しされる女

 

[99]: 関谷さん(鹿児島県)からの投稿 2016/12/18(土)

最近出会い系をチェックしていなかったので、新しいアプリをダウンロードして、相手を見つけることにした。

 

老舗サイトのようなセキュリティの高さは皆無だが、手軽さがスタービーチ全盛の時代を思い起こさせてくれる。

 

あの時は良かった。毎晩のように違う相手とセックスしたものだ。

 

セフレアプリにはサクラも多いが、そういうのはプロフやメッセージの内容で簡単に判別できる。

 

そのサクラの中に混じる素人のぷりっぷりなやつを釣り上げてやろうと、ガンガンメッセージを送りまくったら一本イイのが釣れてきた。

 

若くは無いが37歳のM女。なんと1度もイッたことがないという。

 

早速LINEを交換して、電話でしゃべってみた。

 

「まじでイッたことないんですか?」

 

「はい・・」

 

「Mなんでしょ?」

 

「そうです。」

 

「つらいんじゃない?」

 

「もう・・めちゃめちゃつらい日々です。」

 

47才になるまで、よく離婚しなかったんだなと感じた。

 

オレならお互いの性癖が理解し合えない人と、夫婦なんか続けたくない。

 

しかも、絶頂を経験したことがないなんて。地獄だなと思った。

 

「我慢の日々でしたか?」

 

「はい・・」

 

「じゃあ、オレが必ず解消してあげましょう!」

 

全くの無言になった。

 

しばらくすると、電話の向こうで泣いている声が伝わってきた。

 

「今夜会いましょう!」

 

オレの誘いを断るはずがなく、女はすぐにOKの返事を送ってきた。

 

 

その夜、出会ってすぐにホテルへ直行した。

 

ちゃんとSMルームを押さえてある。

 

その部屋の内装や飾ってある装備を見たとき、女は目を潤ませてオレに抱きついてきた。

 

キスはしたが、すぐに引き離して軽くお尻を平手で打ってやった。

 

天井を向き、大きく口を開けて嗚咽している。

 

嬉しいのだ。こんなことをされたことなど1度もないのだろう。

 

しかし、なんて大きくて分厚いクチビルなんだ。

 

いやらしさが詰まっている。そのクチビルでオレのペニスを吸うつもりなのか。

 

「そのクチビル、エッチなカタチをしている。」

 

「ぁあぁぁぁああぁ、、、」

 

「クチビルでオレのどこを吸いたい?」

 

「そんな・・言えません、、」

 

「言えよ。」

 

「ああ、あああぁぁ、、」

 

全身で、Mであることを、あり続けたことを表現している。

 

もう誰にも止められないだろうし、誰かが介在する隙間すら感じられない。

 

この女はMなのだ。

 

征服され陵辱され、捨てられることさえ覚悟しているに違いない。

 

オレはもう一度、「言えよ。」と強めに叫んでやった。

 

女は床に泣き崩れて、「ごめんなさい、チンポです。許してください、チンポです。」を繰り返した。

 

「欲しいのか?」

 

「はい、チンポをください・・」

 

擦り寄ってきて、ズボンの上から弄り出した。

 

チャックを下ろし、ペニスをむき出しにした。そしてそのまま、一気に根元までくわえこんだのだ。

 

ズビュッ、ズギュルゥゥ、聞いたことのない吸い込み音の激しさ。

 

それが部屋中に響き渡る。

 

女のヨダレでズボンが汚れた。

 

それでもおかまいなしに舐めて吸い続けている。

 

オレを女の髪をつかみ、無理矢理引き離して立たせた。引っ張って行った先には、手枷と足枷が壁にぶら下がっている。

 

そこに女をハメた。

 

全く身動きできないようにした。

 

ロープで胸を縛る。その先を股に通す。

 

スカートもショーツも着たままで、ブラウスのボタンすら外さずに縛り上げてやった。

 

乳首を服の上からイジり、ショーツにロープを食い込ませる。

 

「これが始まりだ。お前はもう、オレの奴隷なんだ。」

 

ひたすらうなずく女、オレはとても満足だった。

 

それから1ヵ月、女はオレのペニスに支配されていた。

 

アヘ顔の人妻体験談

 

会う日までは絶対に洗わない。

 

日々の風呂のときもそのままにしておいて、ホテルの部屋に入ったら、女のクチビルで亀頭から肉棒にかけて、丹念に恥垢を拭い取らせた。

 

白い垢がクチビルの赤を凌駕していく。

 

そして垢も残さずノドの奥へ流し込んでいく。

 

いい眺めだ。オレはソファーに腰掛けながら女の掃除を一部始終観察している。

 

恥垢を食べる女、最高じゃないか。

 

「・・今夜も、イカせてもらえるんですか?」

 

ヘンな質問をするようになった。

 

そうだ、オレによって初めてイクことができたんだ。

 

それを至上の喜びと感じ、主従関係は確固たるものになった。

 

「今夜はイカせてやらない。」

 

試しにそう言い放つと、死を宣告されたような悲痛を通り越した顔になる。

 

それがたまらない。

 

その顔を、もっとオレによく見せろと思った。

 

その褒美として、ペニスを挿入してやろう。

 

1年後には、膣でイクようになった。

 

クリトリスでも乳首でも、アナルでもイケるように変わっていった。

 

ズブリと肉棒を膣に突き立てる。

 

肉ひだが絡み付いてきて、精液を搾り取られるような錯覚が生まれる。

 

ヘッドではいつもオレが下、女が上だ。

 

乱れまくる。快楽を貪っている。

 

首より上を乱雑に振り乱しているのでどっちを向いているかわからない瞬間があるくらいだ。

 

分厚いクチビルからヨダレが飛び散り、女の顔にかかる。糸を引く。またかかる。

 

メイクがぐちゃぐちゃに溶け始めて、ファンデーションの白が、オレの腹の上にボタリと落ちてくる。

 

もうアイラインもまつ毛も定位置じゃない。

 

そこまで狂い、ヨガり、悶えまくる女の本性がメイクの下から浮き出たように感じた。

 

醜かった。

 

しかしそれこそが、オレの求めたM気質ではなかったか。

 

なにやら叫び声を発している。

 

イクんだろうなと予想はできた。

 

オレももう限界だ。

 

女の中へ、存分にぶちまけてやろうと思った。

 

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