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【体験談】潮吹き失神するまでピストンマシン責めされたM女の末路・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 4分

ピストンマシン調教

 

[99]: 名無しさん(岩手県)からの投稿 2016/12/19(月)

 

土曜日、忘れ物をしたことに気づいて私服で休日出勤した。

 

うちの会社は休日出勤等が全くないので土日のオフィスは空っぽのはずなのだが、上司の車が停まっていた。

 

気にすることなく自分のディスクに向かったのだが、隣の会議室から声が聞こえてきた。

 

後輩がトイレに行ったのを見計らってジジイが隣の部屋に入っていった。

 

忘れ物を取った後、気になったのでコッソリ隣の会議室へ。

 

廊下から部屋の中が見えるのだが、覗いて見ると、なんと上司が小森(20歳の後輩OL)のパンティーを脱がしているところだった。

 

小森は黒髪で地味な子だが、ムッチリとした体型で巨乳、同僚の数人が狙っている子だった。

 

上司は小森のパンティーを脱がすと、会議室のホワイトボードにマグネットで留めた。

 

「ほら、股間の部分にシミができてるぞ?」

 

「ああぁ・・すいません部長・・・・」

 

そして上司は次に手錠とチェーンのような物を取り出すと、小森を長机の上に寝かせてから縛りだした。

 

更に口轡のようなものを口に咥えさせ、乳首を抓りだした。

 

Fカップはあるだろうか、垂れていないお椀型の胸、ピンク色の乳首だ。

 

小森は机の上で腰を浮かせながら悶えていた。

 

「相変わらず乳房の形はいいな。仕事はできないクセに・・・」

 

そう言ってから高速でガツガツと手マンが始まり、小森は「んんんんんっ--!!」と猿轡で声を出せないままイッていたようだった。

 

「今日は何回潮吹きできるかな?」と鞄から大きな機械を取り出す上司。

 

大きなアイロンのような形をしていて、その先端には太いディルドが取り付けられていた。

 

小森はその機械を見るとトロンとした表情になり、首を横に何度も振っていた。

 

上司はニヤニヤ笑っていた。

 

そして「んーー!んーー!」と嫌がる小森など無視でディルドの先端をマンコに差し込むと、機械のスイッチを入れた。

 

機械の先端のディルドが、ガシンガシンと音を立てながら前後にピストンをはじめた。

 

小森は体を仰け反らせながら泣き叫んでいた。

 

上司は、「煩いな。叫べないようにしてやろう」と言ってズボンを脱ぐと、机の上に乗って小森の口にチンポを挿し込んだ。

 

そして機械のスイッチを切り替えて速度を上げた。

 

チンポで口を塞がれた小森は下半身をガタガタと痙攣させながら潮を吹き散らしていた。

 

上司は小森が何度イっても、潮を吹いても機械を止めることなく、延々とイラマチオで小森を犯し続けた。

 

最後は小森が失神して終了、上司は失神している小森を撮影してから頬を叩いて起こしていた。

 

しばらくその様子を見てからコッソリ帰宅したが、それ以来二人とは目も合わせずらい。

 

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