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【体験談】キモ男に顔面舐め陵辱されたいドM美女(28)の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

ハゲたキモ男に陵辱される

 

[99]: マリさん(石川県)からの投稿 2016/12/19(月)

某社で受付勤務の28才です。

 

これまでツイッターで数人の男性と会ってきました。

 

こちらは顔出しなんてしませんが、男性のほうはご丁寧に顔写真付きで自分の性癖までご披露してくれているケースが多々あります。

 

ハマっているのはイケメン探しではなく、醜男でSな男性。

 

背は低いほうがいいし、見た目も中身も薄汚い人、真剣に探しています。

 

理由はシンプル、そういう人でないと燃えないんです。

 

ちょっと極端な話をしますよ。

 

見た目グッドな男性なんてどこにでも居るでしょ?

 

しかも出会い系なんかをウロチョロしているイケメンにはこれまで何人も会ってきたけど、刺激的な思いをさせてもらったこと、1度もない。

 

別に結婚相手を探してるわけじゃあないんです。セックスの相手を見つけたいだけ。

 

しかも、私を精神的にも肉体的にも満足させてくれる男性を探しています。

 

平均点とか偏差値60とか“ボク、個性ゼロですよ~”って言ってるようなもの。

 

そんな男性に何かされたいなどと思うはずがない!というのが、醜男でSな男性を探す理由です。

 

薄汚い人に縛られて、身体中舐めまわされたりしたら、もうそれだけで果ててしまいそうです。

 

その日もツイッターを見ていたら、とんでもない醜男がセフレ募集をしていました。

 

身長159センチで40代薄毛、小太り、そしてヘビースモーカー。

 

私自身タバコは吸わないから丁度イイかも。

 

あの気味悪いニコチンの匂いをぷんぷんさせている男かと想像しただけで、乳首が硬くなって上を向いてしまいます。

 

アソコも、少し開いてしまったかも。

 

すぐにフォローして連絡を入れます。

 

隣りの県だからクルマ走らせればすぐ会えますね!と伝えると、クルマは持っていないという返事。

 

ああ、ますます情けない男、最高だと感じました。

 

こちらから醜男の居る街へ行くことになり、指定されたファミレスへ向かいました。

 

店内を覗くと、厚手のダッフルを着て、うつむき加減に座っています。

 

ヒールの音をカツカツと鳴らしながら私はそのテーブルに近づき、「お待たせしました。」と軽く会釈をしました。

 

「あ、」と小さい声を漏らして、私を見上げる醜男。

 

目が合った瞬間から氷ついたように身動きひとつしなくなってしまいました。

 

しばらく沈黙、私は対面にゆっくり座りました。

 

「どうかしました?」

 

こちらから声をかけると、ようやく肩を震わせて再起動。

 

「あの・・ホントにボクで?」

 

「ええ。そのつもりでここまで来ました。」

 

「いやその、こんなにキレイな人とは思ってなかったので・・」

 

醜男に言われたとしても、嬉しいものは嬉しい。

 

「ありがとね(笑)」と返すと、彼は顔を赤らめてうつむいてしまった。

 

その後、お互いのことを話してからホテルに向かうのかと思ったら、「ボクの部屋に来てもらえませんか?」

 

すでに何か準備してあるのかなと淡い期待を胸に、醜男が暮らす部屋へ。

 

マンションの6階の一番奥のドアを開けて薄暗い廊下を歩かされました。

 

空気の入れ替えをしばらくおこなっていないジメッとした湿り気と独特の加齢臭が鼻を突きます。

 

リビングに通されました。

 

真ん中にぽつんと手すり付きの椅子が置かれていて、これに私が固定されてるんだと直感しました。

 

「こんなキレイな人を自由にもてあそべるなんて、夢のようです。」

 

それが醜男の精一杯の感謝の言葉だったんでしょう。いきなり手首をつかまれ引き寄せられました。

 

ここに座れということでしょう、椅子に腰掛けて着ている服を一枚一枚脱いでいくことに。

 

その様子をじっと彼は見つめています。

 

股間が前に張り出して、もう勃起を抑えられないみたい。

 

私はキャミソールも取り、パンストも投げ捨ててブラとショーツだけの姿に。

 

「そのふたつだけは、」

 

「えっ?」

 

「そのふたつはボクが脱がせます・・」

 

脱がせてくださいってお願いしないところが、さすが自称S男だなと。

 

でも、醜男の指、震えています。

 

ブラを取られました。

 

案の定、乳首が上を向いています。

 

それをじっと見つめていたかと思うと次の瞬間つまんできました。

 

私の体に初めて触れた部分が乳首だなんて。

 

左右両方とも強く引っ張られ、ねじられて。ちょっぴり声を漏らしてしまいました。

 

「あふぅんっ・・ゃあんっ、、」

 

それが引き金になったみたいで、乳房を思いっきり揉まれ、乳首を吸われました。

 

そのままその口が私のくちびるを覆います。

 

醜男に犯された女

 

凄い・・吐きそうになるくらい臭い。

 

ニコチンと歯周病が混ざったような、ドブの底のような匂い。

 

そんな汚い口に私のプニュッとしたピンクのくちびるが陵辱されていくのです。

 

ああ、汚い・・ああ、吐く、吐いてしまいそう。

 

醜男の舌が伸びて私の舌に絡みつきます。

 

ドロドロの唾液が口移しでこちらの口腔に流れ込んできて、あまりの激臭に私は白目になって意識が飛んでしまいそうになりました。

 

ふと気を取り直したら、両腕が背もたれに縛り付けられていました。

 

ショーツに指をかけ、今まさに剥ぎ取ろうとしていました。

 

「い、いやああぁぁんんっっ・・」

 

「見、見ちゃうよ、キミのあの部分・・」

 

あの部分って、もうなにそれ。

 

でも、さっきの激臭唾液注入で割れ目が開いて濡れ濡れになっているはず。

 

「見えた。濡れまくってるね。スケベ女なんだね。」

 

ああ、ダサ。

 

でも、それが、激臭と絡み合ってゾクゾクしてしまいます・・。

 

「な、舐めるよ。」

 

やだぁ、臭くなっちゃうよぉぉ。。

 

でも、でも、

 

「いくよ。」

 

ベロリと割れ目に醜男の舌が。

 

「いやああぁぁあぁぁぁッッッ」

 

彼は膣の奥まで尖らせた舌先を入れてきて、それが済んだら全身をくまなく舐め始めたのです。

 

ベロベロ、ヌチョヌチョという音だけが耳に届いて私は失神しそうになりました。

 

快感が体の芯を貫いていきます。

 

こんな汚い男の舌が、ああ、とうとうアナルにまで押し入って。

 

首筋も耳の裏も指先も同じ彼の舌が縦横にうごめいて這い回っていきます。

 

私の全身から悪臭が漂い始めました。

 

それを嗅いで、私は1度目のアクメを迎えてしまいました。

 

そんなことは醜男には伝えません。

 

ただ、私自身が満足したい。それだけなんです。

 

醜男のペニスが私の顔の前に突き出されました。

 

もう鼻は匂いが判別できない状態です。

 

ノドの奥まで亀頭を突っ込まれ、激しく腰を振られました。

 

カリが私のノドの壁を容赦なく擦り、そのとき付着していた垢や陰毛が、私の胃に送り込まれてきました。

 

グホッと吐き出す感じにはなったものの、私自身はそれら汚物を外へ出したくはなかったんです。

 

もっと、汚いものにまみれていたかった、そういう欲求があとからあとから湧いてきて仕方ありませんでした。

 

醜男のペニスが口から抜かれて、割れ目に突き立てられました。

 

ぐぐっと力が入り、膣の壁が押し広げられていきます。

 

子宮が疼きます。

 

どんなに臭い精子が発射され、子宮が汚されるのか想像もできません。

 

できませんが、あと数分でその事態を迎えることができる幸せを噛みしめています。。

 

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