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【体験談】女教師(26)が我慢できずに野ションしちゃった末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 3分

女教師の野外放尿

 

[99]: おしっこフェチさん(富山県)からの投稿 2016/12/21(水)

小学五年生の時だった。

 

美術で城の絵を描くために城址公園に行った。

 

僕は絵がヘタだったから、誰もいない奥の方に行って石垣の高い所に隠れるようにして景色を描いていた。

 

しばらく描いていると、石垣の下の方で足音がした。僕はそっと上からのぞいた。

 

「あ、松嶋先生だ。」

 

松嶋先生は、26歳で学校一の美人教師だった。

 

下手な絵を見られたくない僕は、息を潜めるようにして絵を描き続けていた。

 

すると松嶋先生が僕の登ってきた石段の方にやってきた。

 

そして石垣にもたれると、ちいさなポーチから何かを取りだした。

 

(………え?)

 

僕はびっくりした。松嶋先生はタバコに火をつけて吸いはじめたんだ。

 

あの優しくて綺麗な松嶋先生がタバコ吸うなんて思わなかった。

 

なんかちょっとショックだった。

 

そして次に、松嶋先生はタバコをくわえながら石段にしゃがみだした。

 

ぼーと何気なく眺めていたんだけど、よく見ると先生の足元の石段に、何かが流れ出してるんだ。

 

(お、オシッコしてる……松嶋先生が、オシッコしてる……)

 

松嶋先生はオシッコをすませると サッと立ち上がり、パンティーを上げて足早にむこうに去って行った。

 

僕はいれ替わるように、松嶋先生のいた所まで降りていった。

 

(先生も野ションするんだ…… すごい所見ちゃった。)

 

石段に松嶋先生のオシッコが、小さな水たまりになって残ってる。僕はそれに顔がうつるほど近づいて見た。

 

その水たまりに指を突っこもうと手を伸ばして、僕は石垣に目がとまった。

 

松嶋先生が吸ってたタバコが、石垣のすき間に挿しこまれてたんだ。

 

僕はタバコを抜いてみた。火は消えている。

 

くわえて軽く吸いこんでみると、こげくさい香りが口の中にいっぱいになった。

 

僕はタバコをくわえたまま、ズボンの奥からおチンチンをつまみ出した。そして松嶋先生と同じ場所にしゃがむと、オシッコをはじめた。

 

松嶋先生の吸ってたタバコを吸いこみながら、松嶋先生のオシッコに僕のオシッコが混ざっていく。

 

僕の心の中には、松嶋先生の顔にオシッコをかける僕の姿が、リアルに描き出されていた。

 

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コメント1件

  1. 浅木 より:

    羨ましい経験ですね。わたしも覗くという行為は昔に数回したことはありますが偶然野外放尿を見掛ける、いわば天然は経験ありません。
    1度出くわしてみたいものです

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