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【体験談】憧れの人妻(32)を拘束して無許可中出しセックス

読了までの目安時間:約 8分

無許可で中出しセックス

 

[99]: 謙太さん(青森県)からの投稿 2016/12/21(水)

ほんの二日前の話をさせてください。

 

何年も前から好きだった人妻のカオルさんをついに抱いた。毎日オナニーするときに想像していたように両手を縛って陵辱してやった。

 

皆さんは憧れの異性とセックスしたことあるだろうか?

 

堪らない、通常のセックスとは異次元レベルで全身に快感が突き抜ける。

 

パンッ、パンッ!とカオルさんのアソコに腰を打ちつける音が響く。

 

憧れだった人妻、カオルさんの身体中を舐めまわし、匂いを嗅ぎながら狂ったようにペニスを挿入していた。

 

カオルさんは喘ぎ声を抑え、声を出さないように耐えているようだった。

 

縛っているベルトに両手首が喰い込んでうっ血している。

 

僕はさらに激しく腰を打ちつけ、カオルさんの中を掻き廻した。そして質問した。

 

「いつ、旦那さんとセックスしたのですか!?」

 

「・・・、あッ、・・・ウっ、・・・昨日しました・・・。」

 

「何回したのですか!?」

 

「・・・・・・、4回くらいです・・・・。」

 

それを聞いて僕は、激しく嫉妬するとともに、興奮でおかしくなりそうだった。

 

「4回もセックスしたのですか~!もう今日は朝まで帰しませんので覚悟してください!」

 

そう言いながら僕はカオルさんとベロチュウをし、首筋を舐め、脇の匂いを嗅いで、オッパイをペロペロ舐め乳首を吸ったりした。

 

カオルさんのアソコにペニスをねじ込み、腰を振りながらキスをしたり、脇の匂いを嗅ぎまくり念願のカオルさんとのセックスに僕は夢中になっていた。

 

オッパイや首筋を舐め廻し、最初の絶頂に達した。

 

「ハア、ハアッ、あああ~、カオルさん!カオルさん!カオルィ~!カオルィ!」 と叫びながら、カオルさんのお腹の上に射精した。

 

僕は射精して少しだけ冷静になり、カオルさんの手首を縛っていたベルトを外しながら、 カオルさんを見る。

 

改めてカオルさんの身体をじっくり観察すると、色白で、線の細いボディラインをしている、オッパイは手の平サイズだが、形はお椀型でツンとを向いている。

 

乳首も小さく理想的なオッパイだ。

 

細身の体型の割にお尻はプリッと程良くボリュームが あり、くびれたウエスト、若干、あばらの浮いた身体つきは僕の理想の体型だ。

 

脇の下などのむだ毛の処理は甘く、アソコの毛も黒々していた。

 

カオルさんは少しだけ荒くなっていた息が整うとティッシュで僕の精子を拭きとり、 ベッドの上に散らばった自分の服を集めていた。

 

ソックスだけを履いた、カオルさんの汗ばんだ裸体を眺めている内に、また僕のペニスは 大きく硬くなってきた。

 

そして次はもっとカオルさんを辱めたいと考えていた。

 

一回目のセックスから、5分もたっていないが、僕はまたカオルさんを押し倒し、 股を押し開いて、いきなりペニスを挿入した。

 

カオルさんは少し驚いた表情をして、身体を固くしたが、僕は構わずカオルさんの 手首を抑えつけ、再びベルトで頭の上で縛りベッドの頭部分のパイプに固定する。

 

僕はペニスを挿入したまま、無防備な格好になったカオルさんを眺めた。

 

いつもスーパーやコンビニで見ていた、憧れのカオルさんとセックスしている!

 

しかも真面目なカオルさんがこんなにいやらしい匂いがするなんて!

 

僕は興奮し、カオルさんの唇を貪るようにキスした。

 

「あああ~!カオルさん!カオルさん!カオルさんの唾、とっても美味しいです!カオルさん!こんな真面目で清楚な顔して、唾の匂いは臭いんですね~!」

 

そして次に脇の下に顔を埋め、匂いを嗅いだり舐め廻したりした。

 

「ハア、ハア、カオルさん、・・・くうっ~、脇も酸っぱくてイイ匂いがしますね、カオルさん、今日もお掃除に洗濯、頑張ったのですね?とっても汗臭いですよ~!」

 

僕は激しく腰を動かしながら、カオルさんの身体中の匂いを嗅ぎまくった!

 

人妻に中出し

 

さらに激しくカオルさんのアソコに腰を打ちつける。

 

さすがにカオルさんも小さく喘ぎ声を出すようになってきた。

 

「・・・あッ、・・・・あッ・・・、謙太さん、少し、・・・あッ、・・。」

 

僕は何か言いかけるカオルさんの唇をキスで抑えた。

 

キスの合間に漏れてくる、カオルさんの酸っぱい口臭でますます興奮し、 キスをしながら、カオルさんの身体を抱きしめ、種付けプレスの体勢になり、腰を打ち付ける。

 

カオルさんの口の中に舌を入れ、掻き廻す様にキスをした。

 

激しくカオルさんを抱いている内に、カオルさんのメガネがズレてきたので、掛けなおしてやる。やはり地味なメガネ顔が堪らない!

 

「あああ~っ!カオルさん!カオルィ~!カオルィ~!愛してるよ~、カオル!」

 

そして僕はカオルさんの口の中や首筋を舐め廻して、唾や汗を味わった。

 

「カオルさん、もっと唾をください!口の中に唾を溜めてください!」

 

カオルさんは黙って口の中で唾を溜めてくれたようだ。

 

僕はカオルさんの口を開かせて、溜まった唾を舐めたり、吸ったりした。

 

「ああー!カオルさんの唾、美味しいですよ!匂いも最高だ~!カオルさん!カオルィ~!カオルィ!」

 

「カオル!渡瀬カオルさん!好きです。愛していますうー!僕はもう我慢できません!カオルィ~!イキそうです!カオルの中に全部出しますよ~!ウっ~。」

 

それまで僕にされるがままだったカオルさんだったが、かなり慌てた様子で、 「謙太さん!それは困りますッ、あッ、あんッ ダメです!やめてください、あッ」

 

「カオルィ~!もうイクッ!カオルィ~!あああああー!」

 

僕はカオルさんの中に射精した。

 

ドクドクとカオルさんのアソコに僕の精子が入って行く!

 

カオルさんに中出し出来た満足感とやってしまったと言う罪悪感が交差する。

 

カオルさんは茫然とした表情で荒い息をして、動かなかった。

 

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