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【体験談】ギャルを拘束して泡噴くまで固定バイブ放置した結果wwwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

拘束バイブ責めの話

 

[99]: せがーるさん(和歌山県)からの投稿 2016/12/23(金)

3年も付き合うと普通なら飽きてくるのだが、ナンパで捕まえたこのガン黒ギャルはイク時の表情がたまらないので、まだ関係が続いている。

 

たまらないのは、その崩れ方だ。まさに顔面が崩壊するのだ。

 

いつも身動きできないように黒女を完全固定する。

 

股を閉じられたりするのが、たとえ偶然であってもオレは嫌だ。

 

最初のころはテーブルの上に仰向けに寝かせて、手足をテーブルの脚にロープで結びつけていた。

 

でも、アクメが10回を超えるとロープが緩み、黒女がイクことを拒否したことがあったのだ。

 

そのときほどガッカリしたことはなかった。

 

女はただひたすらイキ続ければいいのに、そういうこちらの意思も感じ取れないとはどういうことだ?自分がMであることを理解しているのか?

 

激しい怒りを覚えたオレは、再度ロープを絞め直し、その上からガムテープでガチガチに巻き止めてやった。

 

ようやく自分の立場というものがわかったのだろう、女は割れ目からクリトリスを飛び出させ、興奮している証しを見せた。

 

そうだ、それでいいんだと思った。

 

クリトリスの周りにメントスを敷き詰めてやった。

 

乳首にはローターを直接着けて、膣には極太のバイブを挿入。

 

そして、強化された高波動型の電マを取り出し、勃起クリトリスに当てて、全ての機器のスイッチをオンにした。

 

鈍い振動音が部屋中に鳴り響く。

 

乳首は振動で踊り、クリトリスは一層膨れ上がっていた。

 

「いやあぁぁッッ、やめ、やめてぇぇええぇッ」

 

黒い顔がアクメのたびにシワまみれになる。

 

見事なほど不細工で薄汚いブス、それがバカ丸出しの大口を開けて白い泡を噴くのだ。

 

「オマッ、、オマンコしぬ・・オマンコしぬううぅぅぅぅッッ」

 

勝手にしんでろと思った。

 

歯茎までむき出しにして、舌をべろべろと左右に振り乱している。

 

飛び散る唾が臭くて吐き気がするほどだが、電マの可変ゲージはまだ最大ではなかった。

 

どうする?もし最大にしたらこの女、本当にしんでしまうかも。

 

まぁいい、やってやろうと決めた。

 

「うわぁ、うぎゃわわぁ、」

 

とにかくうるさい女だ。

 

「いぎゃああぁぁあぁぁぁぁぁ、ッッッッ」

 

とうとう顔面が崩壊した。

 

固定バイブ調教

 

目は閉じられなくなったようだ。

 

左右に目玉が離れてしまって焦点はあっていない。

 

鼻から水が噴き出している。

 

口はもう開いたまま、これが元通りになることはないだろう。

 

舌は動かなくなり口からダラリと垂れ下がったままだ。その先を伝って、ヨダレが延々床に流れている。

 

電マを強くクリトリスに押し付けた。

 

メントスが辺りに散らばる。

 

カッと目を見開いたのが、最後のアクメだったのだろう。

 

「・・オ・・マンコいぐぅぅぅぅうぅ、、」とだけ言い残して、意識が飛んでしまった。

 

なんとだらしのないアヘ顔なんだ。

 

鼻に指を入れて息を止めてやると、咳き込むようにして目を覚ました。

 

それでもすぐにはしゃべれないようだ。

 

30回はイッているだろう。その程度で気を失うなんて、まだまだ調教の余地ありだな。

 

バイブを抜き去って、代わりにオレのペニスを挿入した。

 

ベトベトのバイブはそのままアナルにズブッと突き入れて再度スイッチをオンにした。

 

腰をゆっくりとグラインドさせて、膣を広く大きく引き伸ばしていく。

 

直径がだんだん大きくなる円運動を、膣を基点に延々繰り返しやった。

 

「あはあぁぁ、あがぁぁぁ、うがうがぁ、ぐはぁぁあぁぁ、」

 

もう何を言っているのかさっぱりだが、オレ好みの顔面崩壊に拍車がかかってきた。

 

もうこれ以上は!と思っていたのに、もっと崩れ出したのだ。

 

「もっと、、もっと、、オマンコもっとぉぉ、、」

 

もっとなのか!この女の面白味はこういうところにあった。

 

予測不能な反応をしてくる。

 

やはりオレにとっては刺激的な、飽きの来ない女だと感じた。

 

もう一度気を失わせてから、外へ連れ出すことにしよう。

 

公園の真ん中に放置して、どんな目にあうか、どんな行動に出るか観察してやる。

 

そう決めたら早く気絶させたくなった。もうひとつ持っている電マを取り出して、先端にアダプターを付けた。

 

これでクリトリスを平たく潰し、密着して挟めるようになる。

 

実際左右から2本で挟んでそうしてやった。

 

「あわっ、あああ、ムリぃぃ、ムリよぉぉぉ、、」

 

潰された状態のクリトリスが、スイッチオンで激しく揺り動かされ、平たく引き伸ばされていく。

 

叫ぶ女。でもその叫び声はいつまでも続かなかった。

 

その姿のまま、駐車場まで抱いて行き後ろの席に横たわらせる。

 

さぁ、公園へ向かおう。

 

続きはまた投稿するので、お楽しみに。

 

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