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【SM】逆3P!奴隷M女を2人並べて交互に挿した話

読了までの目安時間:約 8分

逆3pセックス体験

 

[99]: 黒豹さん(宮崎県)からの投稿 2016/12/26(月)

元々付き合っていた理奈が26才、どMですでにオレの奴隷に。

 

何を命令しても従うので、野外でノーパンノーブラはもちろん全裸で放置なんてのも受け入れるようになっている。

 

一度本人に告げずに寝取られを仕掛けてやったら、相手に泣いて許しを乞うていた。オレを裏切れないと。

 

そういうのも嫌いではないのだが、セックスの魅力に耐えられずに泣きながらも股を開いてしまう女にオレは惹かれてしまう。

 

愛情がどうのとかのハナシをしているのではない、オレの性癖がそっちにしか反応しないのだ。

 

だから、オレから離れようとしない理奈はキープしながらも、別の女を出会い系で探すようになった。

 

34才の人妻で圭子というM女が釣れた。

 

会ってみると、理奈とは違う雰囲気の持ち主。

 

体型や身長は似ていて、全裸にすると圭子のほうがぜい肉が付いている印象だ。胸は明らかにこっちのほうがデカい。

 

乳首をつまんで、もう片方を吸ってみた。

 

上半身をのけ反らせて、口が半開きになる。けれど声は漏らさない。

 

そのままクリトリスを指でコリコリとイジっても口が大きく開くだけで、声は出さない。

 

なぜか尋ねてみた。

 

答えはシンプルだった。

 

「だって、まだしゃべっていいって、許してもらってなかったから・・」

 

いきなりスパンキングしてやった。

 

手のひらの形がくっきりとケツに赤く浮かび上がる。

 

それでも圭子は、悲鳴はおろか吐息さえ漏らさなかった。歯をくいしばって耐えている。

 

これはイイのをつかまえたと思った。

 

その夜は、イジめにイジめ抜いてから、存分に挿入してオレのザーメンを飲ませてやった。

 

口はもちろん、下の穴にも。そしてアナルの奥深くへも。

 

会った初日からここまで責め立てたことはなかった。

 

圭子は素晴らしい奴隷になってくれそうだ。

 

人妻だから夜は会えないのか。

 

いや、夜でも呼べばすぐに飛んでくる女に仕込めばいいのだ。

 

楽しみがまたひとつ増えた感じがした。

 

2週間ほど圭子のみで性欲処理をしていたら、理奈が直接部屋に乗り込んできた。

 

何度連絡してきてもこちらから返事しなかったので限界に達したのだろう。

 

だが、呼んでもいないのに勝手に乗り込んできたのでバツを与えた。

 

全裸にしてベランダに放り出し、鍵を閉めた。

 

そのままでは面白くないので椅子にロープで縛り付けて、股間が対面のマンションの窓から見えるようにしておいた。

 

なにやら泣き叫んでいたが無視。

 

1時間ほどして、様子を見に行くと、小便を垂れ流して辺り一面びしょびしょになっていた。

 

ゴメンナサイを連呼している。

 

うるさいので部屋の中に入れた。

 

シャワーを浴びたいといったが、それは許さない。

 

スマホを取り出して、股間のアップから顔まで動画撮影をしてやった。

 

震えながらも理奈の顔が紅潮している。

 

乳首を弾くと、ビュッと股間から潮を吹いた。

 

「シャワー行きたいんだよな?」

 

「・・はい、はい。」

 

「オレの言うこと聞けるか?」

 

「はいっ」

 

ロープを解いてシャワールームへ行かせた。

 

戻ってきたときに、部屋には圭子が到着していた。

 

驚く理奈。圭子にはすでに話してあった。

 

「オレはどうしてもふたりが絡み合うシーンを見たい。」

 

女2人との3p体験談

 

どちらも何も答えない。

 

「見せてくれるよな?」

 

全裸の理奈をちらりと見て、圭子は着ている服を脱ぎ出した。さすが圭子だ、よくわかっている。

 

そして理奈も、この状況とオレの性癖を理解できないはずはなかった。

 

リビングのソファーの上で、ふたりは抱き合った。

 

激しいキス、舌の吸い合い、そしてクリトリス弄り。

 

圭子のクリトリスは意外と大きい。その勃起クリを理奈がつまむ。

 

シックスナインの体勢になって、圭子が理奈の割れ目を舌で舐め上げた。

 

悶え乱れるふたり、

 

「声、出していいんだぜ。」

 

許してやると、淫靡な喘ぎが部屋に響き渡った。

 

なんとも凄まじい光景だ。ナマな感じ伝わって肉と肉が混ざり合うようなビチャビチャ音がオレのペニスをいつも以上に勃起させた。

 

「ソファーに手をついて、並んでケツをこっちに向けろ。」

 

よつんばいのふたりが、その割れ目をむき出しにした。

 

液がトロトロと垂れている。

 

圭子のほうが量は多いのか。ペニスは理奈の膣に突き入れた。

 

グリグリと腰を回すと、里奈が乱れまくる。

 

圭子のケツを叩いたら、高めの声で鳴き喘ぐ。

 

最高だ、こんな3Pがあっていいのか。

 

すぐに抜いて、となりの圭子に突き刺す。

 

急な衝撃に圭子は、「オマンコッ・・ああっ、ごめんなさい、、」と意味不明な言葉を吐く。

 

理奈はただ羨ましそうに結合部を凝視していた。

 

スパンキングは理奈にも与えた。

 

胸を床に着けてヨガる理奈、その姿につい引き込まれ、抜いたペニスをまた理奈にぶち込んだ。

 

永遠に続くかと思った交互のピストン。

 

いつ射精したかなんて覚えていない。

 

感じ過ぎて、白い糸を引いてるペニスを見ながらもとなりのオマンコを貫いては、またとなりに刺す。

 

たぶん3回はイッたはずだ。

 

でもどちらの中でイッたかは、最後の瞬間までわからなかった。

 

こんなセックスをしてしまったら、

 

もう他のプレイはできなくなってしまう。

 

3人のセックスにもうひとり加えてみたのだが、そのときの様子はまた次回に書くつもりだ。

 

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