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【SM】飼育しているM女2人に公開ダブルフェラさせた話

読了までの目安時間:約 7分

ダブルフェラさせた体験談

 

[99]: 黒豹さん(宮崎県)からの投稿 2016/12/27(火)

前回の投稿:【体験談】マゾ奴隷たちとの逆3Pファック調教・・・・・

 

あれ以来、3人で会って3Pするのが当たり前になりだした。

 

理奈と圭子、最初はお互いぎこちなくしゃべっていたものの、オレに飼われているという立場が同じことから、次第に打ち解けていた。

 

オレを奪って独占しようとか思わないのだろうか?

 

理奈に聞いてみた。

 

「それはないです。それよりも、」

 

圭子本人のことが気になるとのこと。どういうことだろう?

 

圭子がひとりでいるときにも同じ質問をしてみた。

 

「私は後から合流したわけだから。」

 

え?これまたどういうことなんだと思った。後からセフレになったら、先輩セフレには遠慮するってことなのか。

 

「そうじゃないです、、」

 

オレには理解不能だった。

 

とりあえず、理奈と圭子はお互いに気を使っている。

 

そして、この微妙な関係を壊したくはないと思っているようだ。

 

だから、3人で飲みに行こうと誘っても断る気配すら感じさせない。

 

なんとも不思議なトライアングルだ。

 

ショットバーで2人に飲ませていると30分もしないうちに、理奈のほうが席を立つ。 

 

理奈がいない間に、圭子のスカートの中に手を入れた。

 

びくっと体を震わせる、いつもより反応がいい。

 

ショーツの食い込みをまさぐって中指でクリトリスの位置を確認した。明らかにぷっくりと突き出している。

 

「どうした?酒で勃起するのか?」

 

うつむく圭子。

 

耳元で「ここでお前のオマンコを開いてやる。」と伝えた。

 

股を閉じようとしたが、内ももに指を当てて制止した。

 

「あふぅぅ、、」

 

観念したときの吐息だ。圭子はわかりやすくていい。

 

へその下からショーツの中へ指を滑り込ませて、割れ目に沿って指を沈めていく。

 

次の瞬間、くの字に曲げた指をひねって陰唇を左右に押し広げてやった。

 

「ぁああはんんっ、オマンコがぁぁ~っ」

 

もう洪水のように濡れていた。クリトリスをつまみ、皮から引きずり出す。

 

圭子は眉間にシワをよせて、ヨガり始めていた。

 

「何してんの?」

 

理奈が戻ってきた。こちらも顔が赤い。

 

「濡れてたか?」

 

いじわるく聞いてやったら、「やだもう、、」といつになく照れている。

 

ふたりとも、すでに臨戦態勢のようだった。

 

店を出て部屋に戻るのにタクシーをつかまえた。

 

ドライバーは初老の男性、人の良さそうな顔つきだ。

 

行き先を告げて、後部座席へ3人並んだ。

 

走り出したタクシーの振動は、心地良く腰の辺りを刺激する。

 

オレはすでに勃起していたので、車内で亀頭を出してふたりに目で合図をした。

 

理奈と圭子のダブルフェラが始まってしまった。

 

理奈はいつもカリを食べる。

 

舌だけではなく歯も使って、カリに引っ掛けるようにして味わい尽くす。

 

すごい音だ。車内に響き渡っている

 

複数人にフェラチオされる

 

圭子は尿道をイジるのが好きで、舌が奥深くまで侵入してくる。

 

しかしダブルフェラとなるとふたりの鼻や頬が常に擦りあっていて、その干渉音というか、肉のこすれ合う音もなかなかに淫靡な響きだ。

 

ヌチュヌチュ、ベチョベチョ、れろれろ。

 

それを聞かされて勃起しない男なんていない。

 

ドライバーがとうとう根負けしたのか、声をかけてきた。

 

「い、いいですね~、そんなキレイなおふたりに。」

 

「あ、見てましたか。」

 

「はい、ミラーしか見てませんでした。」

 

「運転、気をつけてくださいよ。」

 

「そりゃ酷ですよ、お客さん~っ」

 

確かにそうだ。一向にフェラを止めようとしないふたりに、「どうだ、前のおっさんにも同じことしてやるか?」

 

オレからの命令だととらえたようだ。

 

タクシーが路肩に止まるのを、ふたりは待っている。

 

「だそうですよ、ドライバーさん。」

 

「ええっ!?」

 

「早くその辺に停めてくださいよ。」

 

「えええええっ!?」

 

驚きながらも、ちゃっかり路肩にタクシーを停めて、理奈と圭子が前の座席に移ってくるのを「いやぁどうしよう、まいっちゃうなぁ~」と言いながら、デレデレの様子だ。

 

理奈がドライバーのズボンのジッパーを降ろし、圭子がベルトを外している。

 

ギンギンに立ったペニスがにゅるんと出てきた。

 

ニオイがすごい。ヤニ臭いのか。

 

ひるんでいる理奈を差し置いて、圭子が亀頭を口に含んだ。

 

「おおっ、おほほぉおぉぉぉーっ」

 

もう死んでもいいような叫び声をあげている。

 

おっさん、感じ過ぎだよ!と思いながらもふたりの責め方をじっと観察した。

 

こんな面白いもの、そうそう見れるもんじゃない。

 

理奈がカリを噛み始めた。圭子は尿道に舌を突っ込んでいる。

 

ものすごくいやらしい吸い込み音と舐め音が入り混じっていた。

 

あ、もう限界みたいだ。

 

ドライバーは大きく肩で息をして、「す、すげぇ!すげーよぉ、すご過ぎるよぉぉーっっ」と吼えながら、イッてしまった。

 

フロントガラスにまで射精した液が飛び散っていた。

 

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コメントは2件です

  1. まさし より:

    羨ましい限りです

  2. 黒豹 より:

    まさし様、ありがとうございます。また時間できたら投稿してみます(^ー^)

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