ホーム » M男とS女の体験談 » 【M男】浣腸で脂汗垂らしながらJC集団に責められた話

【M男】浣腸で脂汗垂らしながらJC集団に責められた話

読了までの目安時間:約 17分

痴女集団との体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2016/12/28(水)

前回の投稿:【体験談】同級生♀に陵辱されたショタ(12)の末路・・・・・

 

まゆ様、コメントありがとうございます。ご命令通り貞操帯ちんこを晒しながら続編を報告させて頂きます。

 

今回は中学編です。

 

中学に入り僕は約束通り女王様が作った「性奴隷契約書」に捺印しました。

 

契約書の控えは今でも大切に保管しています。

 

今は雛形がネットで流通していますが、当時は衝撃的でした。

 

女王様を「玲子女王様」、僕を「変態マゾくろ」と呼称することが記載されていました。

 

奴隷は人としての意思を放棄し女王様に全てを委ねるなど新中学生には信じられない今でも通用するような文言が記載されていました。

 

玲子女王様は入学して直ぐにバレー部でレギュラーとなり春の大会にも出場しました。

 

中学1年生にして身長168cmあり容姿は高校生のお姉さまといった感じでバレー部の中でも上級生を差し置いてマドンナ的存在でした。

 

中学になって初めて躾られたのが露出放置でした。

 

僕は玲子女王様に近くの山の古びた社に連れられていかれました。子供の頃から知っている場所ですが結構な奥にあり、明かりもなく薄気味悪くて誰も近寄らない場所でした。

 

「裸になって服をこっちによこしなさい。」

 

僕は直ぐに命令に従って全裸になりました。

 

そして玲子女王様に連れられてのぼりを立てる為のポールの前に立たされました。そこで後ろ手でポールに手錠で結わえ付けられました。

 

「私バレー部の練習があるから終わるまでその格好で待ってなさいね。万が一誰か来たら身体を鍛えているところですって言いなさい。顔がわからないようにアイマスクつけてあげる。時間があるからアナルにローター入れていってあげるわ。もちろん射精は禁止だからね。」

 

そう言って玲子女王様は立去りました。

 

全裸でアナルにローターを仕込んでぱいぱんちんこを勃起させている男の子を見たら誰だっていたずらしてくるでしょう。

 

不安と緊張で僕は振るえが止まりませんでした。

 

視界を奪われた事がよりいっそうその感覚を刺激しました。

 

しかしながら、時間とローターが僕の不安を忘れさせてくれました。

 

僕はもう不安よりもローターの気持ちよさで射精を抑えるのに必死でした。これまで1年近く玲子女王様にアナルを躾けて頂いているのでローターには敏感になっていました。

 

「駄目、出しちゃ駄目。玲子女王様の命令なんだから。我慢しなさい。」

 

僕は言葉を口にだして自分に言い聞かせました。

 

手を使えないのがせめてもの救いでしたが、僕は自然と腰を振っていました。

 

「あっ。玲子女王様ごめんなさい。」

 

僕は1回目の射精をしてしまいました。

 

どの位我慢出来たのかは分かりません。自分では1時間以上も我慢した感覚でしたがもしかしたら10分と持たなかったのかもしれません。

 

その後、自分が何回射精してしまったかも覚えていません。そして何度目かの射精の後「あら、ずいぶんちんこが汚れているけどお前射精したんじゃないよね。」

 

僕は視界が奪われていたせいか、射精に夢中になっていたせいか、玲子女王様が戻ってきたことさえ気付きませんでした。

 

僕は後ろめたさから「いいえ、先汁で汚れたんだと思います。」と答えました。

 

すると玲子女王様は僕のアイマスクを奪い取り、勃起したちんこを足で踏付けました。

 

「ばーか。もう10分も前からここに居るんだよ。お前は私の目の前で腰を振って射精したんだよ。」

 

そして勃起ちんこをぐりぐりと踏付けました。

 

「ごめんなさい。玲子女王様。我慢したんです。でも耐えられなくて。許してください。」

 

「我慢している奴があんなに腰をふるかよ。お前は自分の意思で腰を振って射精したんだよ。」

 

「すみませんでした。許して下さい。ごめんなさい。」

 

僕は泣いてあやまり続けました。

 

次の日から僕の露出放置の躾け方が変わりました。

 

昨日あったアナルローターはなくなり、代わりに1,000ccの浣腸とアナルプラグが追加されました。

 

僕は毎日学校が終わると500ccの浣腸器とアイマスク、手錠、アナルプラグを持って一人でそこに通いました。

 

着くと僕は全裸となり脱いだ服を社の中に置きました。

 

敷地にある水道で水を汲み自ら浣腸器で1,000ccの水を流し込みます。そしてアナルプラグで栓をします。

 

アイマスクを付けてポールの後ろで両手に手錠をかけます。

 

手錠の鍵は玲子女王様が持っているので女王様が迎えに来てくれないと逃げることは出来ません。

 

誰も見ていないのでずるをすることも出来ます。ですが僕は自分から望んで3時間以上このポーズで腹痛に耐えながら待つのです。

 

僕はもう露出放置の虜でした。見つかったら絶対いたずらされる。その緊張感で興奮するのです。

 

誰かに見つかって辱められたいとさえ思うようになりました。

 

浣腸の苦しみに耐えるのも喜びに変わっていきました。玲子女王様に見られながら脱糞し罵倒を浴びせられるのがたまりません。

 

そんな僕の気持ちに気付いて女王様は僕の身体にマジックで恥ずかしい言葉を書いてくれるようになりました。

 

「許可なく射精したので反省中。」「僕は露出狂の変態マゾです」「アナル調教済み」など全て本当のことばかりです。

 

それでもアイマスクを外され玲子女王様の美しいお顔を見ると泣き出す程安堵するのです。

 

「玲子女王様。今日も躾けて頂きありがとうございました。」

 

毎日のあいさつです。

 

夏までこの躾けは続きました。夏の大会で玲子女王様のチームが敗れた次の日がこの躾けの最後でした。

 

いつも通り僕はポールに手錠で後ろ手拘束していました。

 

すると女の子の声が聞こえてきました。複数の声です。

 

誰かに見られたいという願望はありましたが実際にそうなろうとすると緊張と不安で固まってしまいました。

 

そしてその時がきました。

 

「見てあれ。本当にいたんだ変態って。浣腸1,000cc呑込み済だって。そんなに入るのかしら。見て見て、お尻に大きな栓が入っているよ。凄いね。ちんこ叩いて下さいって書いてる。」

 

声は3、4人だと思います。

 

「ねえ、変態君。誰かに苛められてるの?助けてあげよっか?」

 

「いいえ、僕は変態マゾで晒し者になったり、辱められると興奮するんです。だから女王様にお願いして自分の意思でやってるんです。ここで見たことは絶対誰にもいわないで下さい。お願いします。」

 

この展開に僕は今まで味わったことがない興奮を覚えていました。

 

「女王様だって。そんなの本当にいるんだ。でもさっきよりちんこびんびんになってるし本当なんじゃない。」

 

「あんた今興奮してるの?自分でちんこの毛剃ってるの?ちんこの先から何か出てるよ。」

 

「はい、興奮しています。剃毛も自分でしています。毎日女王様に見せて確認してもらっています。」

 

「素直ね、可愛いわ。顔見せてよ。ちんこ触ってもいいでしょ。」

 

「アイマスクは外さないで。ちんこも射精するから駄目。」

 

僕の言葉に女の子達は気分を害したようで「何だよその言葉使いは。変態のお前を相手してやってんだぞ。もういいお前しゃべるな。」

 

一人の人が僕のちんこを叩きました。僕は気持ちよくて仰け反りました。

 

m男の浣腸体験談

 

「お前やっぱり変態だな。ちんこ叩かれて今喜んだろ?」

 

「じゃあお前が女王様の言付けを守れるのかためしてやるよ。」

 

そういって女の子達は木の枝でちんこを叩き始めました。そして靴で踏付けられた時、僕は耐えられませんでした。

 

ぴゅーとその女の子の靴の上に射精してしまいました。

 

「はや。もういっちゃたよ。情けねー。」

 

みんなはぼくを蔑んでからかいました。

 

靴を汚された女の子だけは「汚ねーんだよ。くず。私の靴どうしてくれるんだよ。」怒って僕を罵倒しました。

 

僕は女王様に申し訳なく思いましたがもう興奮が抑えきれず「汚れた靴を舐めって掃除させて下さい。」と言ってしまいました。

 

「靴に付いた自分の精子を舐めたいってよ。筋金入りの変態だよ。じゃあ後が残らないように丁寧に舐め取りな。」

 

僕は犬のように靴に舌を伸ばして自分の精子を舐め取りました。そうして興奮から靴底まで舐めました。

 

「すげー。靴底まで舐めてるよ。犬みたい。」

 

「今度は靴下の匂い嗅がせてやるから匂いだけで射精してみろよ。」

 

僕はもう気持ちのたがが外れてしまっていて「ありがとうございます。お姉様の靴下の匂いでいかせて下さい。」と哀願していました。

 

差出された靴下に鼻を埋め必死に腰を振り続けました。

 

「腰振ってるよ。動物だねあれじゃ。靴下の匂いどう?」

 

「とても興奮する匂いです。もおいっていいでしょうか?」

 

「ばかねー。駄目だって言ったら止められるの?無理なんでしょ変態君には。ちゃんと声出していきなさいよ。」

 

「あーいくー。いくいくー。」

 

僕は声をあげて白濁を飛ばしました。

 

男は射精後一旦冷静に戻ります。

 

「またやってしまった。女王様にばれたらどうしよう。」

 

僕は不安に駆られました。

 

とその時、僕のアイマスクが取り払われました。

 

「顔は見ないで」

 

僕は顔を伏せました。

 

すると「顔を上げなさい。くろ。」と毎日聞くその声に顔を上げると視線の先には玲子女王様と三人のお姉さまが立っていました。

 

玲子女王様は眉間にしわを寄せておりお姉さまは腹を抱えて笑っていました。

 

「本当にお前は成長しないわね。馬鹿なの?それとも私を怒らせたくてわざとやっているのかしら。今日で先輩が引退だから労いの気持ちを込めて来てもらったのよ。それなのにお前ときたら自分の精子は舐めるは、靴下の匂いをかいで腰をを振って射精するは本当に恥ずかしいわ。」

 

玲子女王様はお姉さん方の前で僕の頬を何度も平手打ちしちんこを足で踏み潰しました。

 

「申し訳ありません。玲子女王様許して下さい。すみませんでした。」

 

「何ヶ月躾けたと思っているの。」

 

怒りの収まらない玲子女王様にお姉さまが割って入ってくれました。

 

「玲子許してあげなよ。私達玲子に連れてきて貰ってとても楽しかったわ。初めて変態男子っていうのを見せて貰ったんだあもの。こんな種類が本当に存在するなんて信じられなかった。最後にうんちひり出すところも見せてくれるんでしょ。早く見せてよ。」

 

玲子女王様は渋々僕の手錠を外してくれました。

 

「くろ、足を開いて尻を突き出しなさい。両手でアナルが良く見えるように広げなさい。いつも通り手を使わずに肛門の力だけでプラグを外すのよ。」

 

「えー玲子、そんなこと出来るの?驚きー。」

 

僕はこの躾けが始まってから毎日同じポーズで排泄をしていました。何の問題もない行為なのですが、玲子女王様以外のお姉さまの前での排泄となるとちょっと躊躇しました。

 

「くろ、また私を怒らせたいの。早くしなさい。」

 

僕はいつも通り肛門に力を込めました。

 

アナルプラグの最大径が顔を出すと「そこで止める。落とすんじゃないよ。いいと言うまでそのままで維持しなさい。」

 

「凄い。玲子、肛門ってあんなに開くものなの?驚きー。裂けたりしないの?」

 

「大丈夫よ。躾けてあるから。これからアナルファックもさせるつもりよ。」

 

「えー。男にやられちゃうの?可哀そうー。」

 

「可哀そうじゃないわ、くろが自分で望んだことだもの。よし、いつもの挨拶をしながらひり出しなさい。」

 

「玲子女王様、お姉さま、変態マゾくろが立って脱糞する浅ましい姿をみて笑いものにして下さい。出ます。」

 

挨拶が終わると僕は勢い良くプラグを飛ばし脱糞しました。毎日浣腸脱糞をしているので腸の中の宿便はありません。

 

あまり固形物のない液体です。最後まで出し終えたつもりでも後から漏れ出してきます。

 

「締りがないのね。穴が広がったせいかしら。毎日これやらせてるの?見ている玲子も大変だね。」

 

お姉さん達は僕の行為について講評をしていました。

 

「今日は私に恥じをかかせた罰として三人に1,000ccづつ浣腸して貰いなさい。」

 

僕はその言葉に耳を疑いました。

 

「えーいいの私達もやって。玲子の話を聞いてから一回やってみたかったんだ。」

 

「くろ。自分でお願いして。」

 

「お姉さま、今日はだらしない姿をお見せしてしまい申し訳ありませんでした。後三回浣腸がしたいです。いやでなければ一人1,000ccづつ変態マゾのアナルから水を飲ませて下さい。お願い致します。」

 

「可哀そうかと思ったけど、変態君に頼まれたら断れないわね。本当に好きなのね。じゃあ遠慮なく。」

 

僕はこの後三回の浣腸とまんぐり返っての噴水ショーを披露したのでした。

 

追伸
文章が長くなってしまい、お詫び申上げます。
僕が玲子女王様に躾けを受けた約7年の内、中学生からの6年間は躾けの一環として日記を書きました。今もこっそり保管しています。

 

今回の体験談を書くに際してこの時期の日記を読み返しました。内容は実際の日記により再現してありますが会話のくわしい文言までは記載していません。その為、会話の内容は僕の記憶によるものですのでご勘弁下さい。

 

要望があれば続きも投稿させて頂きます。厳しいコメントをお願いします。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

カテゴリ:野外・露出の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング