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【SM】吊られたまま二穴同時挿入された人妻の末路・・・・・・・・

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人妻の二穴挿入体験談

 

[99]: 匿名さん(京都府)からの投稿 2016/12/28(水)

ツイッターをしていると、ときどきM女が釣れることがある。

 

1ヶ月前からオレのマンションに出入りしている女もそうだ。

 

驚いたのは、ふたつとなりのマンションに住んでいるということ。人妻なのに、夜急に呼びつけても、のこのこ出てきたりするのだ。

 

従順なのか、あまり物事を深く考えていないのか。

 

先週もニコやって来て笑みを浮かべながら、昼間にあったことを話してきた。無邪気を通り越している。

 

夜に出て来れる理由を聞いてみたら、「ん~、コンビニか本屋に行ったと思ってるんじゃない?」

 

ダンナがそれくらい無防備で無関心ならありがたいのだが、マンションの下までつけられてるんじゃないかとヒヤヒヤしたこともあった。

 

「え?そこまで惚れられてないわよ~」

 

そうか、それならいい。

 

女は服を着ている間は、スイッチが入らないらしい。

 

でも上着を脱いだ瞬間に、横柄だったしゃべり方まで変わる。こういうタイプは初めてだった。

 

責めている間もMそのもの、従い懇願してくる姿はまさにそれ以外のナニモノでもなかった。

 

「あ、あ、」

 

何か伝えたいようだ。

 

「足を、、足の指を、、」

 

「ん?舐めなくていいよ。」

 

亀甲に縛って床に転がしてあったのだが、這いながらオレの足元まで来てバタバタともがいている。

 

「足を、、舐めさせて、、」

 

「いいってば。」

 

拒否を続ける。でもしつこく言い寄ってくる。

 

たぶん、ロープを強く締め上げて欲しいのだ。

 

いつも股に食い込ませているのだが今夜はまだゆるゆるのまま。

 

割れ目にすら当たっていないのが不満なんだろう。

 

ただ、このままの姿で締め上げても面白くないので、ロープをロフトへ上がる階段に通して体を起こしてみることにした。

 

吊り下げまではいかなくとも、相当肌に食い込むはず。

 

力を込めて絞り上げると、女の体はズルズルと引きずられ階段の真下に。そこから上半身を無理矢理起こされた。

 

「うわぁ、ぁぁ、ぁぁぁ、、」

 

肩から乳房にかけて、強烈にロープが食い込み、その先が股にもつなかっていた。

 

「ぁはあぁぁんっ、やあぁんっッッ」

 

片足を階段にかけさせて固定した。

 

「いい眺めだな。」

 

「はうっ、はぅぅ、」

 

そのままにして携帯を取り出し、知り合いに電話をした。

 

「なに、、なに?」

 

動揺した女が電話の理由を聞いてきた。

 

「ん、知り合いを呼んだんだよ。」

 

「え、どうして・・」

 

「お前のその姿を見てもらうためだ。」

 

女は首を振り、いやいやと何度も抵抗したがオレは無視した。

 

時間だけが経っていく。

 

クルマの停まる音がした。到着したのか、ドアを開けに行くと、そこにはすでにニヤニヤした顔の男が立っていた。

 

男の名前は・・どうでもいいか。

 

奥に連れて行き、ロフト階段に縛り付けられている女を見つけた。

 

「うわ、すげぇいいじゃん!」

 

「だろ?始めてくれよ。」

 

「・・いいのか?」

 

「そのために呼んだんだよ。」

 

男は女の近くへ行って、服を脱ぎ始めた。

 

女は何も言わずに横を向いて目を合わさない。

 

全裸になった男は、女のアゴに手を当てて無理矢理開いた。

 

突き出た舌をすするように吸う。

 

抵抗する女、それくらいでは止めない男。

 

右手の人差指が女の割れ目をとらえた。ぐしょ濡れになって、ロープを湿らせていた。

 

中指を添えて割れ目をこじ開ける。

 

グパァと糸を引くように割れていくオマンコを今度はその舌で舐めていく。

 

「いやあぁぁ、いやぁいやぁぁぁっっ」

 

「入れたいんだけど、いいのかな?」

 

オレはうなづいた。

 

男はすぐさま勃起した肉棒をオマンコに当てて、腰を回すようにして挿入していく。

 

女が声をあげた。根元まで入った証拠だ。

 

オレはふたりのセックスをじっくり鑑賞した。

 

見られている女は、オレの視線を避けようとした。

 

その視線の先にオレが回りこむと、顔を真っ赤にして首を振る。

 

恥ずかしいのか?ならもっと見てやる。

 

近づいて、結合部のそばに鼻を持っていき思い切りニオイを嗅いでやった。

 

「やめてぇぇぇぇーーっっ」

 

やめるものか。この時間を楽しみたくて男を呼んだんじゃないか。

 

ただ、オレにも火が着いてしまったのは明らかだ。

 

勃起がおさまらなかった。

 

女のもうひとつの穴を、犯すしかないだろう。

 

背後へ回り込み、女のオシリを軽く持ち上げてアナルの位置を確認した。

 

アナルは赤く充血している。

 

指先を当てると、吸い込むように中へ入っていった。

 

これは準備ができてるのと同じじゃないか。

 

指を抜き、代わりにオレの亀頭を当てた。

 

マンコとアナルに挿入された体験談

 

すぐには吸い込まれない。

 

アナルが亀頭を確かめているようにも感じた。

 

面倒だ、いきなり亀頭だけ中に突き入れてやった。

 

「ふわっ、うわあぁぁぁあああぁぁッッ」

 

女が叫ぶ。そこからは一気だ。

 

メリメリッという聞いたことのない音が響いたが気にはしない。貫き通してやった。

 

女はすでに狂っていたかもしれない。

 

髪を振り乱して、声にならない声を絞り出している。

 

男はひたすらオマンコを犯し続け、オレはすでに一度めの絶頂を迎えようとしていた。

 

ちょっと早過ぎるかな?とも思ったが、アナルの中には湿り気が必要だ。早めにイッて、2回目に突入しようと思った。

 

強烈な波が押し寄せてきて、ザーメンが噴き出る。

 

一滴も外には漏れてこない。

 

オレの亀頭は、オレの液の中で漂っていた。

 

男と目で合図をした。

 

ふたりとも激しいピストンに移る。

 

女は気絶しかけていた、いや、早くしたほうがいい。

 

その後も存分に犯し続けるつもりなのだから。

 

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