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【M男】授業中も遠隔ローターで責められる少年の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 12分

m男のローター調教体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2016/12/28(水)

前回の投稿:【体験談】恥辱浣腸責めに耐えるマゾ少年の末路・・・・

今日で仕事納めです。時間が出来たので第4話を投稿します。

 

今回は1年生の二学期の日常生活です。

 

3年生が引退して部活の主役は2年生へ移行しました。

 

玲子女王様はエースアタッカーとしてチームの中心になりました。

 

周りの視線を集める玲子女王様と正反対の位置にいる変態マゾの僕。

 

ぱいぱんちんこの根元をヘアゴムで締付けられアナルには遠隔操作式のアナルプラグを入れられ女性用の下着を着用しての学校生活でした。

 

朝連の玲子女王様ブルマ姿を体育館の隅で見学することから僕の一日は始まりました。

 

玲子女王様は朝練の後、更衣室でセーラー服に着替えてから体育館下のトイレに来るのが日課でした。

 

ここには多目的トイレがあるからです。

 

僕はこのトイレの中で全裸となって玲子女王様が来るのを待つ義務がありました。

 

「くろ、開けなさい。」

 

玲子女王様の到着です。

 

僕は扉を開けると床に土下座をして挨拶を述べます。

 

「おはようございます玲子女王様。朝練お疲れ様でした。今日の身だしなみのチェックをお願いします。」

 

玲子女王様は僕を立たせちんこを手にとって「綺麗に剃れているわ。匂いもないしちゃんと手入れしているようね。後ろを向いてアナルを見せなさい。ローターも装着済みね。いいわ合格よ。」

 

「ありがとうございます。」

 

玲子女王様は下着を脱ぐと僕に手渡し、便座に座って聖水を出されました。

 

そして僕を手招きして「朝練で汗かいたわ。舐めて綺麗にしてちょうだい。」

 

毎日の日課でした。

 

僕は玲子女王様の股間に顔を埋め下でおまんこの汗と聖水の雫を舐めとりました。

 

女王様のおまんこの汗はちょっとしょっぱくそして匂いもありました。

 

尿道を舐めた後にどさくさに紛れてクリトリスを舐めると「調子にのるんじゃないよ。」と叱られました。

 

週に2回くらいは僕の前で黄金も出されました。

 

その時もやはり舌で綺麗に舐めとりました。舌を細めて肛門の中まで綺麗にしました。

 

「新しい下着に取り替えるから脱いだ下着は綺麗にしておくのよ。」

 

「はい分かりました。」

 

玲子女王様が新しい下着を履いて鏡の前で髪をとかしている間、僕は汗で濡れた下着のクロッチに舌をはわせるのでした。

 

「授業が始まる。もういいわ。お前も早く着替えなさい。行くわよ。」

 

僕たちは別々にトイレを後にしました。

 

玲子女王様とはクラスが同じでした。玲子女王様は僕の斜め後ろでした。

 

人気者の玲子女王様の周りはいつも人が集まっていました。

 

1時間目の授業が始まり半ばを過ぎた頃、僕は「うっ」と声を出すところでした。

 

僕のアナルに仕込まれたローターが急に動き出したのです。

 

僕は慌てて斜め後ろを振り返ると玲子女王様が冷ややかな笑みを浮けべていました。

 

ローターは10分以上激しくなったり弱くなったりを繰り返しました。

 

僕は限界が迫り、右手を小さく挙げました。玲子女王様と約束した限界の合図です。

 

2時間目も3時間目も4時間目も繰り返されました。

 

僕の授業のノートは4時間とも途中から空白でした。

 

隣の子に気づかれないように平静を装うことで精一杯でした。

 

もう30年近く前のことですが玲子女王様が仕込んでくれたローターは今市販されている物に比べてもモーター音の漏れない優れた物でした。

 

お父様がクラブで使用する高価な物だったのかもしれません。

 

昼休みに僕は玲子女王様に呼ばれていつものトイレに行きました。

 

「毎時間お楽しみのようね。授業についてこれてるのかな。パンツの中がどうなっているか見て上げるよ。」

 

「すみません。ちょっと汚してしまいましたが確認して下さい。」と僕はパンツを下ろしてちんこを晒しました。

 

「これをちょっとと言うひとはいなくてよ。どろどろじゃあない。私のパンツが可愛そうだわ。でもこれは射精じゃないから許してあげる。」

 

「これは前立腺液って言うのよ。覚えて置きなさい。これからも毎日垂れ流すことになるんだから。」

 

当時の僕にはそれが何の液かなど分かりませんでした。

 

授業中に我慢しきれず射精してしまったのを昼休みのトイレで発見された時は泣いて誤りました。

 

床に転がされて汚れたちんこを踏み潰されて「お前わざと出したんだろ。最近射精の許可だしてなかったもんな。我慢の限界がきたら右手を挙げるんだろ。ばかなお前だって忘れるわけねーだろ。射精したら寸止めしてる意味がないんだよ。射精管理を守れないなら躾ける必要ねーよ。お前奴隷辞める?いいんだよ、お前だけに付き合ってるわけじゃねーんだから。どうすんだよ。」

 

「捨てないで下さい。二度と粗相はしません。お願いします。捨てないで下さい。お願いします。」

 

ローターで責められる体験談

 

僕は何度も頭を床に擦り付けてお許しがもらえるまで謝罪とお願いを繰り返しました。

 

「二度目はないからな。よく覚えておきな。」

 

玲子女王様に捨てられるというこの恐怖はこの上ない恐怖でした。

 

放課後は玲子女王様のブルマ姿を少し見て、近くの国立大学の図書館で宿題を済ませるのが僕の日課でした。

 

バレー部では僕がブルマを見に来る変態と思っている人がいるようであまり長い時間は入られなかったのです。

 

練習が終わると玲子女王様も図書館に寄ってくれました。

 

玲子女王様が来ると席替えをしました。玲子女王様が席を選んで僕の前に座るのが決まりでした。

 

「くろ、ちんこ出しなさい。早く。」

 

僕は周りの様子を伺いながらズボンの中に手を入れ下着をずらしチャックを開けてちんこを投げ出しました。

 

すると不意にローターが激しく動きました。

 

「え、何?」

 

「ズボンを脱げって言ってるの。何かっこつけんだよ。」

 

僕は周りが気になって躊躇しました。

 

「お前ってマゾだろ。見られたほうが感じるだろ。せっかくサービルしてやってんだから早くしろよ。」

 

僕は横のいすにカバンを移して壁を作り一気にズボンと下着を足元まで下ろしました。

 

「相変わらずおばか?ズボンを脱げって言ったの。日本語理解出来ないのかなこの子は?」

 

玲子女王さまは完全に下半身を露出しろと言っているのです。

 

僕は覚悟を決めてズボンを足元から抜き取りました。

 

「ズボンは私が預かるからこっちによこしなさい。」

 

僕はズボンを取上げられてもう隠すことは出来なくなりました。

 

僕の性癖は女王様のおっしゃる通りでした。僕のちんこは硬くなり上を向いていました。

 

「やだ、何にもしない内からそれかよ。本当に露出大好き人間だね。喜ばせついでに手挙げて誰か呼んじゃおうかなー。」

 

「お願いします。誰も呼ばないで下さい。」

 

「嘘だよ。私まで捕まっちゃうじゃない。分かるでしょおばかでも。いじり易いよいうに足広げな。」

 

玲子女王様の足が伸びて僕のちんこを踏みつけます。もちろん靴のままです。

 

僕はちんこがしごかれて気持ちいいのではなく公共の場で下半身を露出して土足でちんこをいじられているという状況に興奮していました。

 

「玲子女王様。いっても宜しいでしょうか。」

 

「最近のくろは失敗してないからサービスだよ。派手にいっちゃいなさい。」

 

「どぴゅー」

 

音が聞こえるくらいの大粒のゼリーのような白濁が流れ出しました。飛ぶのではなく重くて垂れるようでした。

 

余韻に浸っていられたのは僅かの時間でした。玲子女王様の躾がここから始まったのです。

 

「喜んでくれて嬉しいわ。でも公共の場を汚したままでは帰れないわ。汚した私の靴と床を掃除しなくちゃ。言ってる意味分かるよね。綺麗になったらズボン返してあげる。さあ始めて。」

 

僕は玲子女王様の汚れた靴にしゃぶりつきました。

 

「くろは本当に靴を舐めるのが好きだねー。あら上手、上手。頑張ってー。」

 

久しぶりの射精で量は多かったのですが濃くてジェル状になっていたので飛散していなかったのが救いでした。

 

「口の中の精液は飲んじゃ駄目よ。私に見せてからにして頂戴。いいわね。」

 

僕は全ての精液を口に含むといすに戻りました。精液が口一杯で返事が出来ませんでした。

 

「じゃあ見せてみて。わー凄い。色が濃くって半熟卵の白身を見ているみたい。美味しそうね。もっと味わってみたいでしょ。そのまま口をゆずぐように100回くちゅくちゅしてみようか。その後また見せてね。」

 

僕は自分の濃い精液に嘔吐感がありましたが玲子女王様の命令に従いました。

 

口を開けると精液が泡立って体積が増え零れ落ちそうでした。

 

「こぼしちゃ駄目よ。上を向いてもいいわ。凄い凄い。メレンゲみたいだわ。美味しそう。じゃあ勿体ないから10回に分けてゆっくり飲んでみよっか。」

 

僕は小分けにしてゆくりと「コク。コク。」と喉をならして飲み干しました。

 

「良く出来ました。美味しかった?また飲みたいでしょ。」

 

僕に反論する権利などありませんでした。

 

「はい美味しかったです。また同じようにして飲み込みたいです。」

 

「じゃあ今度から自分で出した精液は自分で飲むようにしようね。その内他人の精液も飲むようにするけどね。」

 

この日以来僕は高校を卒業するまで自分が出した精液を飲み続けました。

 

これがこの時期の僕の一般的な生活です。

 

追伸
今回は職場で周りの目を盗んでの書き込みとなりました。
今までより誤字脱字が多いかもしれませんが、お許し下さい。

 

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コメントは2件です

  1. M犬 より:

    玲子さんとの調教生活がただただ羨ましい

  2. 変態マゾくろ より:

    M犬様、コメントありがとうございました。
    続編も投稿してありますので、良かったら読んで下さい。
    過去作も時間があったら読んで下さい。
    宜しくお願い致します。

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