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【SM】女王様に伸縮自在の変態アナルに改造された話

読了までの目安時間:約 11分

女王様のsm体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2016/12/31(土)

過去の投稿一覧:玲子女王様の調教記録

 

今回は過去談ではなく第1話以来のリアルです。

 

1ヶ月前20年近くぶりに玲子女王様の性奴隷となった僕は年末年始休暇で郷里に戻って着ました。

 

8日間の休暇です。愛している妻子の顔を思い浮かべての帰省でした。

 

しかし、妻子に会う前にどうしても玲子女王様にお会いしたくて僕は連絡を取りました。

 

「くろ、帰って着たの。会ってもいいけどお前は大丈夫なの?最初に約束したよね。もうお前は妻子がいるのだから、それを不幸にしての主従関係を私は望んでないのよ。私は遠隔管理でお前を躾けてやると言ったの。お前が本気になっては困るのよ。」

 

「はい、玲子女王様。妻子を不幸にするつもりもないし玲子女王様に迷惑をかけるつもりもありません。只、僕がかつての玲子女王様の躾けを忘れていないのかが不安で、一度確認して頂きたいのです。」

 

「いいわ。うちに寄りなさい。お前が知ってる住所よ。家は建替えてあるけどすぐに判るわ。表札も昔のままよ。」

 

「ありがとうございます。直ぐに伺います。」

 

僕は既に自宅近くまで来ていたのでかつて知っている玲子女王様の家までは10分程度でした。

 

僕がかつてお邪魔した家とは違っていましたが、庭は昔のままでした。昔の思い出が頭をよぎります。

 

僕は緊張しながらドアホンを押しました。返事が返ってくる前に玄関の鍵が「カチャ」と音を立てて開きました。

 

そこにはかつて同様に凛とした姿の玲子女王様が立っていました。

 

「久しぶりね、くろ。」

 

「はい、玲子女王様。直に顔も出さないで電話だけでまた躾けて頂いてありがとうございます。」

 

僕は顔を上げるのを躊躇した。僕と同い年とは思えない。美魔女といった雰囲気で20年前の容姿のままであった。

 

「遠慮しないでお上がりなさい。」

 

「玲子女王様、全裸になってから玄関に入って宜しいでしょうか?」

 

「あら、律儀ね。しっかりと昔の躾を覚えているじゃない。昔の感覚を確認してもらいたいんだったわね。じゃあ、お前の思い通りにやって御覧なさい。」

 

「ありがとうございます。」

 

僕は玄関の外で全裸となり服を玲子女王様に預けました。

 

昔と違うのは僕のちんこに貞操帯がついている事だけです。

 

「くろ、クリアの貞操帯がとっても似合っていてよ。」

 

僕は玄関から家に上がると両手を突出しました。

 

玲子女王様はにっこりと微笑んでリビングから手枷と脚枷、そしてロープの付いた首輪を持ってきて僕に装着してくれました。

 

「嬉しいわ。くろが昔のままで。」

 

僕は玲子女王様にロープで引かれリビングに連れて行かれました。

 

玲子女王様はレザーのソファーに腰掛け、僕はその前で正座しました。

 

僕がうっとりとして玲子女王様の顔を眺めていると隣の部屋からビキニパンツ一枚の若い男が現れました。

 

「玲子さん、それがよく話しにだすくろかい?結構歳いってんじゃん。」

 

「失礼よ、充。私と同い歳なのよ。私がおばさんだと言っているの。」

 

「そんなつもりはないさ。玲子さんは特別なだけさ。」

 

「でもこいつが玲子さんがいうような天性のマゾには見えないよ。貞操帯はしてるけどどうかな。しかも玲子さんの下を離れて20年以上たってるんだろ。まゆつばだな。」

 

後で教えてもらったのですが玲子女王様のお父様は隠居してクラブも屋敷も玲子女王様が引継いだのだそうです。

 

充さんは僕たちより一回り以上年下の二十台でクラブでM女の調教を担当しているそうです。

 

玲子女王様が一緒に暮らしているのだからしっかりとした手腕の持ち主なのだと思います。

 

「そうね、くろも自分がさび付いていないか心配でここに来たのよ。試してみましょうか?くろ、彼のちんこをフェラでいかしてみて。」

 

「冗談。こんな素人が俺をいかせるだって。玲子さんも焼きがまわったのかな?」

 

「やってみなければ判らないでしょ。さあくろ、見せて頂戴。」

 

「はい、玲子女王様。」

 

僕がフェラチオをするのは20年以上ぶりでした。正直昔を覚えているか不安でした。

 

僕は充さんのビキニを口で下ろし、匂いをかみました。

 

「この匂い懐かしい。」

 

僕はうっとりとしてしゃぶりつきました。

 

「懐かしい。美味しい。そうだ昔何千何万と経験した味だ。」

 

「おい、おい。マジかよ。本当に20年ぶりなのかよ。」

 

僕は袋からアナルまで止めろといわれるまで舐め続けました。

 

いつしか充さんの精液が僕の口を一杯に膨らませました。

 

僕はその精液を口の中で泡立たせて充さんに見せました。

 

「玲子さんこいつ凄げーな。で、何してんだよお前。」

 

「見て分らないの?精液を飲んでいいのかあなたに伺いをたてているのよ。」

 

「へー。これも玲子さんの躾かよ。忠実だねー。飲んでいいぞ。」

 

僕はかつて躾けられたように小刻みに分けて味わって呑み込みました。

 

「まさかこれも玲子さんの躾け?」

 

「当たり前でしょ。今、私の躾けを忠実に守れる子はいないわ。くろはこれを12歳で覚えてくれたわ。」

 

女王様のアナル調教体験

 

「たまげたねー。12歳でかよ。玲子さんが自慢するわけだ。でアナルはどうよ。」

 

「くろ、年月たってるけどアナルもいけるの?」

 

「はい、玲子女王様。満足頂けると思います。」

 

「じゃー浣腸で綺麗にしてからだな。自慢のくろは何リッターいけるんだい?」

 

「2リッターはいけますが、ここに来る前に全て済ましてきましたので水しかでないと思います。」

 

「本当かよ。自分で?どこで?」

 

「公園のトイレで浣腸器で済ましてきました。」

 

「このおっさん浣腸器持って出歩いてんの?まともに仕事に就いてんだよね?」

 

「充、くろは中学1年で1リットルの浣腸を3時間以上我慢するのを3ヶ月続けたのよ。その時も自分で浣腸して自分でアナルプラグを入れていたの。自分で後ろ手に手錠をかけて私の迎えをじっと待っていたわ。」

 

「そんな中学生いたら逮捕だよ。眉唾、眉唾。よしじゃー行ってみますか。」

 

充さんの勃起ちんこは一気に僕のアナルを貫きました。

 

「玲子さんが言うだけあってすんなり入るわ。締付けは緩いけどね。ほら自慢の変態マゾ、気合入れてもっと締付けろよ。」

 

「くろ、慣らしはもういいんじゃないの。本気でやってみて。それとも忘れちゃった?」

 

「いいえ、出来ると思います。」

 

僕は肛門の筋肉を動かしました。肛門の筋肉には何種類かあり別々にもしくは順繰りに力を加えることによって中のちんこはとても気持ちよくなるのです。

 

「え、おい、まじかよ。何だよこのアナルの動き。こんなアナル経験ないぜ。」

 

充さんは僕のアナルを気に入ってくれてフェラの後なのに2回出してくれました。

 

僕はアナルに出された精液を手ですくい集め自分の口に含みいつものように飲干しました。

 

「充、くろはアナルファックを高校に上がる前に完璧に覚えてくれたわ。今の筋肉の動かし方も。中学3年の修学旅行は圧巻だったわ。」

 

「はいはい。分りましたよ。玲子さんの言うとおり真性のマゾだよ。認めますよ。よく人並みの生活をおくれてるよ。夜の世界にきたほうがあんたのためじゃないの?こんなの野放しにしてたらいずれわいせつ罪で捕まるんじゃねーの。」

 

「充、もういいわ。あなたは席を外しなさい。」

 

「へいへい。」

 

充さんは別室に出て行きました。

 

「くろ、昔とまったく変わってないくて嬉しいわ。お前を手放した後、お前以上の変態マゾには会えなくてよ。でも覚えておいて。私はお前の幸せを願っているのよ。今でも露出を楽しんでいるようだけど警察沙汰になるほど夢中になっては駄目。お前にはもう大切な家族がいるのだから。私が何故お前に暇をだしたのかよく考えるのよ。それが理解出来たら末永く遠距離管理を続けてあげるからね。」

 

玲子女王様は僕を抱きかかえ頬ずりをしてくれました。

 

彼女は僕を辱め、晒し者にし、多くの人に僕を犯させたけれどそれは僕の性癖を見抜いての躾けであって自分の下に置くことで僕が性犯罪を起こさないよう導いてくれていたのだと思います。

 

僕は嬉しくて涙を流しました。

 

これからも僕は玲子女王様の性奴隷として生きていきます。

 

家族の為に働き、家族を大切にしながらも誰とも性交はおろか射精も出来ない身体で玲子女王様の遠隔調教を続けて生きます。

 

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コメントは2件です

  1. タケ より:

    1話からずっと読ませてもらってました。
    SなのでS女には全く興味がなかったのですがいいもんですね♪

  2. 変態マゾくろ より:

    タケ様、コメントありがとうございます。
    玲子女王様を褒めて頂いたようでとても嬉しく思います。
    今後ともご愛読宜しくお願い致します。

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