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【胸糞】淫語セックスで裏切り宣言させながら寝取った話

読了までの目安時間:約 8分

淫語寝取りの体験談

 

[99]: 名無しさん(長野県)からの投稿 2017/01/04(水)

12月の半ば、会社にバイトで入ってきた女の子と関係を持ってしまいました。

 

小柄ながらFカップ乳の22歳です。

 

だめ元で食事に誘ったらついてきたので、食事のあとホテルに誘ったら可愛く「うん」と言ってくれたので、早速連れ込みました。

 

ちなみに名前は萌といいます。

 

部屋について抱きしめてキスをすると自分から舌をからませ「んんっ」と喘ぎ声が出始め、すっかりノリノリモード。

 

かなりの淫乱と見受けました。

 

キスをしながら、ニットの下から手を滑り込ませ、胸を揉みしだきます。

 

乳首にあたると「あああんっ」と大きめの喘ぎ声が・・・。

 

たまらずニットを脱がせ、ブラジャーをとり、露になったFカップ乳を揉みながら吸います。

 

「ああんっ。おっぱい感じるの~。いっぱい吸って~」

 

ベージュ色の乳輪に吸い付き思う存分吸い舐めしました。

 

そしてベッドに移動し、スカートとパンティを脱がし足を広げ、おまんこのチェックです。

 

相当遊んでいるだろうと思いますが、以外にもおまんこはきれいなピンク色です。

 

私は、大興奮し、広げて中の方までよく見せてもらいました

 

「いやっ、恥ずかしい」と顔を真っ赤にしていうところがまたかわいい。私は、思い切り顔をうずめてナメナメしました。

 

とがったクリをベロベロしているとすぐにイッてしまったので、今度は私のチンポを舐めさせました。

 

「おいしいっ、おっきい」と言いながらおいしそうにしゃぶります。

 

あんまり舐められ続けると射精してしまいますので、「そろそろ欲しいだろ」と言って、正常位でハメようとすると「上になってもいい?」と聞いてきました

 

「いいよ」と言うと、嬉しそうに私のチンポの上にまたがり、ゆっくりと挿入してきました。

 

「あんっ。すっごく気持ちいい」

 

「彼氏とは騎上位でセックスすること多いの?」

 

「ううん。彼はそういうの好きじゃないから。正常位だけ。クンニだってしてくれないし」

 

「彼氏とは結婚するつもりなの?」

 

「うーん、前はしたいと思っていたけど体の相性が合うとは思えないからわかんない。見た目とか性格とかは好みなんだけどね」

 

「じゃあ、彼と結婚した後も俺とセックスすればいいよ。毎回必ず満足させてあげる」

 

「ほんと?うれしいなー。それなら彼と結婚してもいいかも。」

 

そう言うと萌はゆっくり腰をスライドさせました。

 

「ああっ、おっきくって最高っ」

 

萌は可愛いのですが、おまんこの締りはいまいち。萌を押し倒して体勢を変えると、足を高く持ち上げチンポを突っ込みました。

 

「ああんっ、いいっ。すっごく気持ちいいっ」

 

「ああっ。だめっ。こんなの初めて。おかしくなりそう」

 

「いま、ちんぽが子宮にあたってるからな。失神するくらい気持ちよくなるよ」

 

「ああっ、すごい。もっと~」

 

ようやくまんこが締まってきて私も気持ちよくなってきました

 

「萌のおまんこすごく締まってきてるよ」

 

「いやっ恥ずかしい」

 

「おまんこ気持ちいいっていってごらん」

 

「そんなの恥ずかしくて言えない」

 

「言わないともうちんぽあげないよ」

 

「いやっ。」

 

「じゃあ言って」

 

「おまんこ気持ちいいい」

 

「もっと大きな声で」

 

「おまんこ気持ちいい。奥までほじって。ああっ、もうだめイッちゃう」

 

「イッていいよ。俺もいくから」

 

「ああっ、はあっ、ねえお願い、おまんこの中にザーメンだして。」

 

「もちろんだよ。それにしてもそんな可愛らしい顔でこんなこと言って相当な淫乱女だな。彼氏に見せてやりたいよ」

 

「そうなの私は淫乱なの。だからおまんこにザーメンかけて欲しいの。もうだめっ」

 

「おれもだ」

 

私は、たまっていたたくさんのザーメンを萌のおまんこに注ぎ入れました。

 

淫語セックスの体験談

 

「ああっドクドク出てるでしょ。すごく熱い。どうして中出しってこんなに気持ちいいの~」

 

そう言って萌は昇天しました。

 

そしてすぐ「ねえっ、もう一回おまんこして」というので、後ろを向かせバックでぶち込みました。

 

おマンコからは、私の精液が垂れ流されています。

 

私は萌のおっぱいを掴み、ガンガン腰を打ちつけました。

 

「あああああんっ。気持ちいいっ、おかしくなりそう。こんなにセックスが気持ちいいって思ったの初めて」

 

萌の腰も自然と動いています

 

「だめ~もうイクっ」

 

萌はあっという間にイッてしまいました。

 

「ねえっ、もう一回できるでしょ」

 

萌が欲しがるので、本日3回目のセックスです。

 

正常位でいちゃいちゃしながらのセックス。萌も満足そうでした。

 

すぐに高まりあっという間に二人同時に果てました。

 

終わったあと、萌の足をめいいっぱい広げると、おまんこから精液がだらーんと出てきています。

 

萌も「こんなに出されちゃった♡」とにっこり。

 

可愛いらしい顔で本当に淫乱な子です。

 

「私彼氏と別れて〇さんのお嫁さんになろうかなー」

 

「それはだめだよ。萌が知ってる通り、おれは結婚してるしさ。セフレならOKだから彼氏とは絶対別れないほうがいいよ」

 

「ねえ、奥さんとも定期的にセックスしてるの?」

 

「いや。今はもうぜんぜん。完全にセックスレスだよ」

 

「そっかーよかった♡」

 

萌を軽く抱きしめてキスをすると、来週の金曜日にまた会う約束をしてタクシーに乗せました。

 

次にあったときはバイブでも使ってみるかな、それとも目隠しで拘束プレイかなとかニヤニヤしていると、また軽くチンポがうずいてきました。

 

しばらくこの子で楽しみたいと思います。ゴメンな彼氏

 

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