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【体験談】ねっとり淫語手コキでJKに苛められた末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

淫語手コキで調教

 

[99]: マゾおじんさん(奈良県)からの投稿 2017/01/05(木)

42才、独身サラリーマンです。ツイッターで援交募集をチェックしていて、カワイイ画像を張ってる子にアプローチしたときのこと。

 

ゴムあり2万という提示でしたが、今月は使っちゃって手持ちわずか。5千でどうかな?と送ると、あっさり断られました。

 

でも、その子の画像をやっぱり見てしまいます。見ちゃうだけじゃなくて、勃起してしまいます。

 

たぶん女子高生かな、黒髪ロン毛でもうたまりません。

 

もう1回メッセージ送っても返事なしだったので、3回目4回目としつこく送り続けていると、「しょーがない、OK!」との嬉しい回答。

 

ただし、手コキだけという条件付きです。

 

しかもボクがズルしないように、ひとり友達を連れてくるとのこと。

 

その子も当然女子高生なので断る理由なんかありません。

 

どんな子なんだろう?そっちのほうが気になってしまいます。

 

待ち合わせ場所は、閉店後のスーパーの駐車場でした。

 

クルマで到着すると、すでに女の子がふたり待っています。

 

「5千円のおっさん?」なんてひどい呼ばれ方なんだと思いましたが、その通りなのでうなずきました。

 

笑いながら寄ってきて、「外じゃできないから乗せてよ。」

 

その通りです、ふたりを中へ。

 

前に座ると丸見えになるので、3人とも後列に並んで座りました。

 

ようやく顔と体の確認ができます。

 

ツイッターの本人は、画像より目がキツめで色白。友達のほうは背格好は同じくらいですけど、ややぽっちゃり。

 

どちらかというと、友達のほうがボクの好みです。

 

そういう目で見ていたら感づいたのか、ちょっと顔を赤らめてますね。

 

カワイイ・・女子高生サイコー!心の中で叫びました。

 

「おっさん、出して。」

 

えっ、いきなり・・。ズボンのチャックを下ろすと、「そっちじゃなくて、お・か・ね!」

 

友達のほうが爆笑しています。

 

千円札5枚をサイフから出して手渡しました。

 

きっちり数えてポケットに押し込んでます。

 

あとでコンビニにでも寄るのかな。

 

「じゃあ、やるよ。」

 

ボクはドキドキしながらスボンを下ろしトランクスの中からペニスを取り出しました。

 

まじまじと見つめるふたり。

 

近い、近いですよ、ふたりとも。

 

いきなり友達が、「これ・・皮?」

 

ぶっ!と吹き出す本人。

 

「おっさん、臭うと思ったら皮かぶってんじゃん!」

 

いや、そんなにクサイとは思わないけど・・。

 

「なーにこれ~?」

 

「マジ包茎じゃ~んっ」

 

「よくこんなのぶら下げて生きてきたねっ」

 

「マジ包茎ウケるーっ」

 

「伸ばしちゃおっか?」

 

「うんうん、引っ張っちゃえ!」

 

「つまむのヤだよっ」

 

「私だってヤーだっ」

 

そ、そんなに言わなくても、、あぁ、

 

言われると、言われるとムズムズします。

 

女子高生の淫語手淫

 

クサイとかなんで言うんだよ、包茎とか、伸ばすとか、ああ、ダメだ、頭の中がぐるぐるして、体中が熱く火照ってきました。

 

ツイッターの子が、いきなり皮の上からペニスの、カリの真下部分を握りました。

 

そのままゆっくり下に、皮を剥いていきます。

 

あああ、亀頭が見えてくる、見えてしまう。

 

クサイと罵られて、その声に感じて丸々膨張したボクの亀頭が、今日会ったばかりの女子高生に見られてしまうなんてッッッ!

 

心臓がはち切れそうでした。

 

想像を超えた快感の波が、ボクに襲いかかってきました。

 

こきゅっ、こきゅっ、とペニスを擦る音が車内に響き渡ります。

 

友達も手を伸ばしてきました。

 

ああぁ、ボクは、ボクはふたりの女子高生にペニスを弄られているのです。

 

「おっさん、こんなんで感じてるの?」

 

「変態っ」

 

「だから結婚できねーんだよっ」

 

あああ、突き刺さる、突き刺さる、言葉が亀頭に突き刺さって、液がジュンジュン漏れていく。

 

「あっ、おっさん我慢汁垂れてるよっ」

 

「ホントだらしないなぁ~っ」

 

本人と友達のそれぞれの指が、左右から亀頭をつまみました。

 

ゆっくりと力を加えて、まるで栗を裂くかのように亀頭を割り始めたのです。

 

いったい目の前で何が起こっているのか理解できませんでした。

 

剥き出しの亀頭が、そのタテ穴に沿って割られていきます。

 

それ以上ムリというところまで割られ、尿道がぱっくり口を開けてしまいました。

 

そこへ、友達のほうが、ヨダレを、「あああっ、うあああああぁぁっっ」流し込み始めました。

 

ヌルリとした粘着感が、亀頭を覆い、尿道を埋め尽くしていきます。

 

なんてことだ、ボクはこのトシで女子高生に、女子高生ふたりに・・犯されている。

 

激しい擦りに切り替わりました。

 

ものすごいスピードです。尿道の開閉でピチャピチャと音が鳴って、それにまたボクは感じてしまい。

 

「はああぁぁあぁっ、ああああぁぁぁっっ、やあああぁぁぁっっ」

 

とんでもない叫び声をあげながら、とんでもない量のザーメンを車内中に撒き散らしたのでした。

 

動けません、体がいうことを聞きません。

 

こんな快感、生まれて経験したことがありません。

 

「おっさん、ちょっと服にかかったじゃんかぁ~」

 

「洗っても取れないよ、これ。」

 

「おっさん、次会うときにはクリーニング代追加ね。」

 

「ね!わかった?」

 

また会ってくれるんだと思うと、涙が出てきました。

 

次のときも是非ふたりで来てください。

 

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コメント1件

  1. より:

    こりゃたまらん(∀)

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