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【SM】おしっこ漏らすまで顔面騎乗させられた専門学生の話

読了までの目安時間:約 9分

顔面騎乗位で放尿した体験談

 

[99]: 真治さん(岡山県)からの投稿 2017/01/07(土)

オレは調理師の専門学校に通っている20才、付き合って2年目の彼女がいる。

 

自分からマゾだと言ってきたので、たぶんオレの責めでは満足していないんだなと想像はできた。

 

でも、オレにはスキルがない。

 

せいぜいSM動画を観て、その焼き直しを彼女に施してやるのが精一杯だった。

 

部屋で一緒にいたとき、タオルで後ろ手に縛ってやったことがある。

 

彼女はそれだけで恍惚とした表情を浮かべていた。

 

胸を突き出させる。乳首がブラウス越しに透けて見えた。

 

ふたつの頂上で指先を、触れるか触れないかの位置をキープしながらさわさわと動かしてやると、「ああっ、ああああっ」と叫んでしまう女なのだ。

 

「まだ触れてないよ?」

 

「そ、それがいいの・・」

 

「今、触れたよ。」

 

「はうっ、そ、それもいい・・」

 

「どっちもいいの?淫乱なの?」

 

「ああぁ、ごめかなさいぃ・・」

 

「どっち?淫乱なの?違うの?」

 

オレのこんな拙い責めでも彼女は悶え続けてくれる。

 

「あああ~、ど淫乱なのぉぉ~っ、私どスケベなのぉぉッ!」

 

毎日が楽しかったし、とても充実していた。

 

彼女と会っていないときは、SMの勉強を欠かさないようにした。

 

動画は何本観ただろう?M性感にも通ってアナルのイジり方も自分なりに習得したつもりになっていた。

 

そんなとき、オレは事故に遭った。

 

原付に乗っていて、後ろから追突されたのだ。

 

上半身はなんともなかったが、左足首捻挫で右足太ももを骨折してしまっていた。

 

入院することになったが、個室しか空いてなかった。

 

これはラッキーだ。ナースとふたりきりになれるし、彼女を呼んでプレイもできる。

 

ウキウキしながらベッドに寝かされたが、身動きはできない。

 

「だいじょうぶ?」

 

彼女が見舞いにやって来た。

 

「足が完全固定だから。」

 

「不便ね。」

 

「まぁね。でも、」

 

「でもなに?」

 

「ナースのお姉さんがさ、取ってくれるんだよ。」

 

「あー」

 

尿瓶を見てうなずく彼女。

 

「大きくなって、ビンの中で詰まっちゃったりしてないの?」

 

「それはないけど、、」

 

「ん?」

 

「溜まってるよ、すごく。」

 

そう言ってから、手首をつかんで引き寄せ彼女の胸を揉んだ。

 

「あうっ」

 

やっぱり敏感だ。今日も絶対触られるつもりで来たんだ。

 

乳房を服の上からわしづかみにして、乳首をつまんだ。

 

引っ張って体を引き寄せる。

 

痛いはずなのに、痛いとは言わない。

 

「ぁぁ、ぁぁあぁ、」

 

オレは彼女の喘ぎ声が好きだ。できることなら、ずっとその声でいてほしい。

 

「パンティ、脱げよ。」

 

「え、ここで?」

 

「早くしろよ。」

 

恥ずかしそうにジーンズを下ろし、ハッ!と気づいて部屋の内鍵をしにドアのところまで行き、そこから戻りながらパンティを脱いだ。

 

下半身には何も着けていない。

 

「突っ立ってないで、またげ。」

 

理解できていないようなので、「こっち来て、ベッドに乗るんだよ。」

 

ベッドに乗ってきた。

 

「そこからこっちへ。そうだ、オレの顔をまたぐんだ。」

 

やっとわかったらしい。が、赤面して首を横に振る。

 

「そんなこと、できるわけないじゃん・・」

 

「なんで?」

 

震えている、いいぞ、ああ、いい。

 

「・・恥ずかしいからに決まってるじゃん、、」

 

「だからさせるんだよ。」

 

「そ、そんな、、」

 

「お前の恥ずかしいとこ、見せてみろよ。」

 

「うああ、、」

 

「早く!」

 

彼女はおそるおそる、ゆっくりと顔の真上に来た。

 

ビロビロが垂れている。右の陰唇のほうが長い。

 

そう指摘してやったら、顔を両手で覆った。

 

「下ろせ。」

 

「ええっ!?」

 

「舌で舐めまわしてやるから。」

 

オレの両腕は生きている。彼女の太ももを抱きかかえて割れ目で、鼻と口を塞がせた。

 

舌を立てる。ニュルリと陰唇の触感が伝わってきた。

 

舌を激しく左右に振ったら、彼女が吼えた。

 

部屋中に響き渡る声、スイッチが入った。

 

腰を振る。前後に激しく。

 

オレの鼻は愛液で埋め尽くされた。

 

顔面騎乗の体験談

 

粘液が穴に充満して息ができない。できないことが快感に変わっていく。

 

目の前で、彼女の割れ目が完全に開き切った。

 

こんなカタチになるのか、淫靡でいやらしいカタチだ。

 

ニオイと味が流れ込んでくる。

 

「お前のオマンコ、こんな味だったか?」

 

「い、いやぁぁ、、」

 

「もっと触れ!その腰を振れよ!」

 

「いやあああぁああぁあぁぁぁぁ~っ」

 

腰の前後運動で、クリトリスが鼻先に当たる。

 

ヌチュッ!ヌチュッ!と独特の音がする。

 

「も、もう・・」

 

「なんだよ?」

 

「もうダメ、、私ダメ」

 

イクんだなと思った。だが、違った。

 

「もうダメッ!ご、ごめんなさいぃぃぃぃッッッ」

 

確かに絶頂も迎えていただろう。が、それだけではなかった。

 

ビシュウウゥゥウゥゥゥーーッッ

 

ものすごい放出音とともに、割れ目から彼女のおしっこが噴き出してきた。

 

ああ、量がハンパじゃない。ニオイもキツい。

 

こんな味がするのか、いったいいつまで出し続けるつもりなんだ?

 

延々続いた放尿で、オレはもちろん枕やシーツがぐっしょぐしょに濡れた。

 

ベッドの下にもしたたり落ちている。

 

なんということだ、でも

 

なんという快感なんだ。

 

「わわ、真っ黄色じゃない。どうしたのこれ?」

 

後で入室してきたナースが驚いている。

 

タオルで頭を拭いているオレ、恥ずかしさの余り、部屋を飛び出して行った彼女。

 

濡れたシーツを指差しながら、笑い出すナース。

 

退院するまで仲の良い看護師にネタにされた。

 

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