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【体験談】焦らしプレイでマゾ堕ちしたリア充JDの末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

焦らしプレイでアクメ懇願

 

[99]: 美紀さん(香川県)からの投稿 2017/01/07(土)

某市にある大学に通う学生です、21才。

 

今日は私の彼氏のことを聞いてください。

 

同じ大学で同学年なんです、ちょっと小柄でイケメン。あまりしゃべらないおとなしめの人。

 

ゼミが一緒で、帰り道にカフェにふたりでいってるうちに付き合うようになりました。

 

友達からは「カッコイイ人ゲットしたね~」とか「ラッキーだね~」とか、うらやましがられてます。

 

私もまんざらではなくて、絶対に手放したくない彼氏です。

 

だから、その・・言われたことは何でも受け入れるようにしてるんです。

 

反抗したことなんて一度もないんじゃないかな。

 

かといって、私、Mじゃありませんから。そんな性癖は持っていません。

 

彼氏にそう言うと、声も出さずに笑っています。

 

どういうつもりなんだろ?鈍感な私には、彼の深層心理まで読み取ることはむずかしいのです。

 

ある日、部屋に呼ばれました。

 

彼は一人暮らしでマンションの5階に住んでいます。

 

インターホンを鳴らすと2分ほどしてドアを開けてくれます。

 

遅いじゃないの!なんて言ったことありません。いつもこんな感じ、こんなペース。

 

シャワーは浴びずに、いきなりセックスが始まります。

 

乱暴じゃないんです。でも、私のこと試しているような気がして・・。

 

どんな反応をするのか?とか、どんな声を出すのか?とか、ニオイも味も全部チェックしている感じなんです。

 

なによりも徹底しているのが、挿入。

 

正常位で入れてくるのですが、入り口で止めるんです。

 

ちょうど花びらを突き抜けてすぐの本当に膣の入り口のところで。

 

そこでそのまま、時間だけが過ぎていきます。

 

それまでは入念に体の隅々まで愛撫を繰り返してくれるのに挿入だけが、意図的に奥深くへ突き入れようとしません。

 

勇気を出して聞いてみました。

 

「ど、どうして?」

 

しばらく黙ってから、ようやく口を開いて「ん?なに?」

 

「だからどうしてその・・あの・・」

 

「なんだよ?」

 

「ああ、恥ずかしいから・・」

 

「言えないなら、このままだぞ。」

 

えっ?と思ってしまいました。

 

彼は私に、言わせたかったんだとそのとき初めて気づいたのです。

 

恥ずかしい行為を、私の要望として、私の口からしゃべらせることが彼の目的だったのです。

 

体の芯が疼きました。

 

どきゅん!というか、びくん!というか。

 

そしてその振動が、クリトリスに集約されていくのです。

 

なんでクリトリスに?

 

最初は違和感を覚えましたが、もしかしたら私、性的な興奮を感じてしまっているのかも。

 

彼がまた、声を出さずに私を見て笑っています。

 

ああ、これがSの顔なんだわ、そして私は・・私はMに、変えられていくんだわ。

 

そう観念した瞬間でした。

 

「言えよ。」

 

「え、、」

 

「だから早く。オレにお願いしろよ。」

 

「ああぁ・・」

 

どきゅん、どきゅんと、心臓の鼓動が全てクリトリスに届いてしまって。

 

濡れてる、私、濡れてます。

 

焦らしセックスで感じる女

 

「あの、、」

 

「早く。」

 

「あ、、お、、おちんぽを、ください。。」

 

「どこにだよ?」

 

しにそうなくらい恥ずかしいです。

 

「お、、お、、」

 

「あー?」

 

「・・オマンコにです。」

 

「もう一度だ。」

 

「オマンコに・・おちんぽを、入れてください。。」

 

彼の先っぽが、ちょっとだけ中へ。

 

でもそこで止まってしまったの。

 

私は気が狂いそうなくらいのじれったさに痙攣しました。

 

「ああっ、根元まで入れてくださいッ」

 

「聞こえない。」

 

「根元までずっぽり・・おちんぽをッ!おちんぽをーッ!」

 

それから何度、いやらしい言葉を言わされたでしょう。

 

もう恥ずかしい気持ちが壊れてしまって。

 

もう、もう耐えられないと思った瞬間、彼のおちんぽが私を完全に貫きました。

 

先っぽが、子宮に当たっています。

 

私、叫んでしまいました。お漏らしもしてしまいました。

 

そして、イッてしまいました・・。

 

それからというもの、彼は色んな命令をしてくるようになりました。

 

コンビニにひとりで行かされるんです。パンティは脱がされます。

 

短いスカートで、補充をしている店員さんの前でかがまされたりして。

 

店員さん、見てる。

 

ああ、見られてる。こんな恥ずかしいこと、あぁぁ。

 

でも、彼と別れたくありません。

 

私もう、Mなのかしら。

 

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