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【SM】関西弁の痴女に淫語責めで一晩中犯された話

読了までの目安時間:約 8分

痴女との淫語セックス体験談

 

[99]: 匿名さん(石川県)からの投稿 2017/01/08(日)

25才のサラリーマンです。久しぶりに合コンに参加したときの話です。

 

皆それぞれに盛り上がっているのに、ひとりで飲んでいる地味でおとなしめの女の子がいました。

 

ノリが悪い子なんて必ず居るだろうから最初に気にしていなかったのですが、やっぱり声かけてしまいますよね。

 

「飲んでる?」

 

「・・・。」

 

「あんまりこういうの、慣れてない?」

 

「・・・。」

 

うわ、これは手ごわいなと思いました。目線すら上げてくれません。

 

だったらと思い切って、「出よっか、ふたりで。」

 

断られると思っていたのに、初めて顔を上げボクの目をじっと見つめてから、「ええで。」

 

なんと、関西出身の23才でした。

 

ボクが働いている会社の近くで彼女も働いてるそうで、名前はユキノちゃん。

 

ふたりきりになってからのほうがよくしゃべります。

 

「だって関西弁やし。イジられるに決まってるやん。」

 

だから黙ってたのか。ふぅ~ん、カワイイかも。

 

バーに移動して、カクテルを3杯ほど空けました。

 

「強いんだね、アルコール。」

 

「うん、まぁ、そっかな。」

 

じっと見つめてきます。えーと、どういうサインなんだろ?

 

「ここまでなん?」

 

「え」

 

「ここからは、どこへも行かへんの?」

 

こういうひと言に、ボク弱いんです。

 

しかも聞きなれない関西弁で心臓をギュッと持って行きそうな掴み方をしてくるもんだから。

 

「行く行く、連れて行きます!」

 

ニコ~っと笑うユキノちゃん、これはいいお持ち帰りができました。

 

ホテルへ着いてシャワーを浴び、ベッドで寝転がっているとバスタオルを巻いた彼女が隣りに。

 

いい香りがします。

 

ショートカットの髪が小さめの体格に似合っていて、なんともいえない雰囲気を醸し出してるんです。

 

「下でいいやんね?」

 

何のことかわかりませんでした。

 

そのまま寝ていると、バスタオルを外して全裸になりボクの両足首を握って持ち上げてきました。

 

いったい何をするつもりなんだろう、されるがままに身を任していると・・。足首をどんどんボクの頭のほうへ持ってきます。

 

体がくの字になりました。

 

当然トランクスは脱いでいたので、今、ユキノちゃんの目の前にはペニスとタマが丸出しになってしまって・・。

 

いや、これは恥ずかしいです。

 

「じゃあ、いただくね・・」

 

てっきりフェラチオしてくれるのかと思ったんです。

 

違いました。体をもっとくの字に曲げられて、アナルに舌が着地してきたんです。

 

もう、びっくりですよ。女性にそんなとこ舐められたことなかったから。

 

「ちょ、ちょっと・・ああっ、ヤバイよ、」

 

べろんべろんに舐めてきました。

 

アナルがまるで富士山のような形になるまで吸い上げられています。

 

ドs女の淫語調教

 

ちゅぼん!という音とともに口から離れて。

 

「毛、すごいね。ケツ毛。」

 

そんなこと言わないでとお願いしたかったですよ。

 

ぷちっ、ぷちっ、と2本も抜かれました。

 

指は使ってないみたいなので、たぶん歯で。

 

ああ、そんなことしないでくださいよぉぉ。。

 

いきなり足首を離して、ボクの胸元に抱きついてきたユキノちゃん。

 

そのままの口でキスをしてきます。

 

ああ、ボクの舌、吸われてる。さっきまでアナルを舐めていた舌で、ああ、なんてことなんだ。

 

「ウンチ臭かったよぉ、アナル。」

 

男でもさすがに顔が赤くなりそうです。

 

「あなたの口にも移してあげるわ、臭いの。」

 

「うぐうぅぅうぅぅぅぅぅ、、、」

 

たっぷりとアナル臭を口の周りに付けられてしまいました。

 

自分のウンチのニオイを嗅ぎながらセックスするなんて。

 

でも、なぜか萎えないんです。さっきからずっと勃起してる。

 

それをユキノちゃんが見て、「なにこれはぁ~、勃起しまくりやんか~」

 

亀頭をジュバッとひと舐めしてから、騎乗位でいきなり挿入してきました。

 

下でいいか尋ねてきたのは、このことだったのか。

 

ものすごい勢いで腰を振り始めました。

 

恥骨がタマタマを押し潰す感じに、悶絶しそうになります。

 

それでもお構いなし。激し過ぎる腰のスライドは、ボクを正気のままでいさせてくれません。

 

腰を突き上げてやりました。

 

跳ねる彼女、グチュウッ!と愛液が散る音がします。

 

「ああんっ、あああぁぁ、奥に、奥にゴリゴリ当たるうぅぅぅーっ」

 

「このチンポいいーっ」

 

「チンポたまんないっ」

 

「ああぁぁ、割れるっ、割れるっ」

 

「膣こすれてしぬううぅぅ~っ」

 

「チンポ好きなん、チンポないとあかん、」

 

そ、そんなに叫ばなくても。淫語のひとつひとつがペニスに刺さっていくようです。

 

そのたびに精子が噴き出している気がして。

 

精子が出たくてしょうがない感じになって。

 

うわ、もうダメです、こんなに、こんなに感じてしまうなんて。

 

「うああっ、あああっ、もう、もう、ううぅぅぅぅぅッッ」

 

「もっと我慢せなあかん、私、もっと擦りたい、」

 

「ダメっ、ダメです、ぅ、ぅああああああぁぁぁぁぁあああぁぁッ」

 

腰が、腰がもう、動きません。あまりの快感に、腰が抜けてしまって・・。

 

彼女はゆっくりボクから離れてシャワールームへ。

 

そしてさっさと着替えて部屋を出ていこうとしています。

 

ボクは必死に止めて、LINE IDの交換だけは済ませました。

 

その後、何度LINEを送っても、返事がありません。

 

既読にすらならないのを見て、ああ、ヤリ逃げされたんだと思いました。

 

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