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【体験談】乳首+言葉責めでマゾ開発された女の末路・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

乳首舐めながら言葉責め

 

[99]: みゅっさん(石川県)からの投稿 2017/01/10(火)

もうすぐ受験を控えている高2女子です。

 

彼氏と一緒に部屋で勉強するんですけど、いつも勉強だけでは済みません。

 

「ヤろうよ、な、いいだろ?」

 

一応困った顔をして、拒否するフリはするんです。

 

女の子だし、いつでもOKってなんだか軽く見られそうじゃないですか。

 

「そんな態度でも、本音は違うんだよな?な!」

 

もうバカにしてる。でも、彼氏はよくわかっていて、私のあの部分がじゅくじゅくに濡れてるって、見透かしてるんです。

 

問題集や参考書を机の上に置いたまま、彼の手が私に伸びてくると・・。

 

そこからは勉強のことなんか頭から吹き飛んでしまいます。

 

だから、今日も求められたらそのままセックスをするはずでした。

 

「ごめんね、ついさっきから始まっちゃって・・」

 

私の言葉にきょとんとする彼。

 

「生理なの。」

 

見る見る落胆の顔色に変わっていきます。

 

そんなにショックなんだ、私とセックスできないと。実は私も・・なんだけど。

 

「うわぁ~、残念だぁ~っ」

 

「お預けされた犬みたい(笑)」

 

「なんで生理なんかあるんだよ~」

 

「女の子だもん、仕方ないでしょ。」

 

「しかも毎月だなんて。その間オレにどうしろと!」

 

「勉強しなさい!ってことでしょ。」

 

「うわぁぁぁ~っ、勉強なんでやだよ~っ」

 

子供か!と思いましたが、そこまで私としたいだなんて、ちょっぴり嬉しいです。

 

「ねね、」

 

「何?」

 

「胸だけならいいよね?」

 

「はぁぁ?」

 

ほんとスケベなんだから。

 

でも、胸って言われた瞬間から、私、乳首がきゅぅんっとなっちゃいました。

 

背中に回ってきました。

 

たぶん、そう、やっぱり。

 

ブラのホック、外されました。

 

薄手のセーターはたくし上げられて、ブラは胸の下にズラされました。

 

乳首がナナメ上をツンと向いてむき出しに。

 

「おお、やっぱりお前の乳首、イイな。」

 

そこまで言ったくせに、そこに触りません。

 

なんで?なんですぐに触らないの・・?

 

じっくり目で観察してます。

 

乳首責め調教

 

やっと舌を伸ばしてきたと思ったら左の乳首、ではなく。乳首の周りの乳輪だけを舐め始めたのです。

 

「はうぅ」

 

乳首じゃないの?乳首じゃないんだ!

 

耐え切れなくて腰をよじらせてしまいました。

 

執拗に乳輪をちろちろと。絶対その真ん中にある突起には触れようとしません。

 

どうして?どうしてなの?

 

もう頭が、真っ白になってきて、もう、もう、、。

 

そのとき、キュウゥンッと股間が。

 

膣の中に生理と違う液が湧き立ったのを感じました。

 

ああ、濡れてる。私、彼の乳輪イジリで、乳輪焦らしで・・濡れてしまってる。

 

フタをしているナプキンに染み込んでいくのが分かります。

 

ああ、あああ、どうしよう。。

 

もぞっと腰を浮かしてしまいました。

 

それを彼が見逃すはずがありません。

 

「ん?どうした?もう舐めるのやめとく?」

 

分かってるくせにぃ、、やめたら、やめたら、私が悶え苦しむのを。

 

「・・や。」

 

「ん?」

 

「・・やめないで・・」

 

「フフ」

 

「・・な、なに?」

 

「それだけじゃないだろ?」

 

あああ~、バカぁ~、なんで、なんでわかっちゃうんだろう?

 

それだけじゃないです、それだけじゃいやなんです。。

 

「ち・・乳首も、舐めて、、」

 

「聞こえない!」

 

ああああ、もう、ああぁぁぁぁ、、

 

「私の・・乳首を、舐めてくださいぃ~」

 

そこからはもう、延々と乳首を吸い、舐め上げてきて。全然やめる気配なんてありません。

 

私はしびれていました。

 

乳首が、彼に支配されてしまいました。

 

「反対側は?」

 

「はい・・」

 

「どうすんの?」

 

「右の乳首も、べろべろにしてくださいぃ、、」

 

とうとうもう片方の乳首も彼のものに。

 

こんなに執拗に責められたのは初めて。生理でアソコを触れないからって、ここまで乳首をイジらなくてもいいのに。

 

でも、私、すごく感じてしまってる。

 

「ビンビンに立ってるぞ、お前の乳首。」

 

ジュンッ、、ああ、軽くイッちゃった。

 

「乳首舐められてるのに腰動くってなんだよ?」

 

ああ、また、、ジュンッって、、濡れてるぅぅ。

 

「淫乱だな。」

 

「スケベ過ぎて、こんなの他で聞いたことないよ。」

 

「ほらまた腰。」

 

「腰動いちゃってるよ、ほら、ほら!」

 

彼は責めるのをやめようとしません。

 

私は、心が、もう、壊れてしまって、、、

 

「お願いッ!おチンチン入れてッ」

 

ニヤリと笑う彼。

 

「お願いだからッ、私の、私の、」

 

太ももを力任せに開いてくる、彼。

 

「ここにッ、オマンコにぃぃぃぃッッ!」

 

生理だというのに、赤い液で満たされているというのに、私は自分で膣のフタを取り外し、カーペットに巻き散らかされる赤い液の上で大胆な大股びらきを見せ、彼の勃起したペニスを受け入れたのです。

 

ズリュリ!

 

膣の内壁が彼のペニスで削られていきます。

 

生理独特にニオイが部屋中に満ち溢れて、それでもそんなことは気にもかけずに彼は激しいピストンを私に・・

 

私の中に撃ち込んでくるのです。

 

大きく2回、根元まで。

 

その後うめくようにして彼は絶頂を迎えました。

 

精液の白が赤い液と複雑に混ざり合い、私の下腹部に垂れ流されました。

 

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