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【M男】貸出しレンタルされた奴隷中学生(14)の話

読了までの目安時間:約 8分

マゾ男子中学生の体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/01/10(火)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

第9話になります。

 

今回から中学2年の話になります。

 

クラス替えで僕は4組に玲子女王様は3組となりました。

 

玲子女王様とクラスが替わっても玲子女王様の朝練のブルマを見学してトイレで全裸で待つ日課は替わりませんでした。

 

2年生の始業式の日も僕はトイレで全裸で待っていました。

 

いつものように「くろ、開けなさい。」玲子女王様の声でした。

 

僕は何時ものように土下座して玲子女王様をお迎えしました。

 

すると「あら、毎朝ブルマを見に来る変態君じゃない。お前毎朝全裸で玲子を待っているの。凄い―。玲子凄すぎ。何でもっと早く教えてくれないのよ。」

 

「私の玩具なの。結構大切に躾けているのよ。あまり公にしたくないの。貴女も口外しないでよ。」

 

「判ったわ。で今日紹介してくれたってことは私に授業中の躾をしろってこと?」

 

「当たり。さすがに恵美子は頭が早いわ。宜しくね。」

 

「いいわよ。存分に躾けてあげるわ。」

 

「恵美子、必要以上に責めては駄目よ。私の玩具なんだから。去年あなたに紹介しなかったのはあなたのそのS性があったからよ。くれぐれもくろを壊しちゃだめよ。」

 

「了解しました。」

 

この日から僕の授業中の管理は恵美子さんがするようになりました。

 

恵美子さんはちょっとS性が強く僕に意地悪をしました。

 

玲子女王様との約束の、右手をあげたらアナルローターを止めてくれる約束を守ってくれないのです。

 

僕は毎時間下着を汚してしまいました。

 

昼休みの玲子女王様の下着チェックの時、僕は汚した下着を見せざるを得ませんでした。

 

「あら、くろ随分下着が生くさいけどお前射精したのかい?」

 

「すみませんでした。僕右手を上げたんですが恵美子さんが止めてくれなくて。」

 

「失礼ね、くろ。私はお前が手を上げたら直ぐに止めたわよ。お前がわざと遅らせて手を上げたんじゃないの?」

 

明らかに恵美子さんの嘘ですが僕は否定できませんでした。

 

「くろ、お前私の目が届かなくなって粗相をするようになったの。私は恥ずかしいわ。」

 

「申し明けありませんでした、玲子女王様。僕は玲子女王様の躾けが受けたくてわざと射精しました。どうか罰を与えて下さい。」

 

玲子女王様は微笑んで、「くろ、いい返事よ。お前がそんな対応が出来るようになったなんて私嬉しくてよ。恵美子今後こんな嘘はよしてよ。」

 

「ばれた。えへ。」

 

「私の教室からでも電波は届くのよ。でもくろがどんな顔をしているのか分らないで操作しても面白くないでしょ。だからあなたに頼んだのよ。ちゃんとやってくれないなら別の人にお願いすすわよ。」

 

「へー。私以外でこんな変態を内緒に出来る人なんているの?」

 

玲子女王様はきつい顔をして、「甘く見ないでよ。今まで私のお願いを裏切って学校にいれた人はいなくてよ。何故くろの性癖が知れ渡っていないと思って。みんな約束を守ってくれているからよ。恵美子が守れないのならこれでおしまいよ。残念だったわ恵美子。」

 

恵美子さんはちょっと顔色が変わって「待って、玲子。私が悪かったわ。ちゃんとするからもう一回チャンスくれない。」

 

「二度目はなくってよ。」

 

恵美子さんは玲子女王様より一回り大きくて170cmはありました。お尻も大きくブルマがとてもいやらしかったです。

 

エースアタッカーに玲子女王様が君臨していることに苛立ちがあったのかもしれません。

 

一週間もすると恵美子さんは元のS性に戻りました。

 

玲子女王様には内緒にする約束をさせられ、昼休み以外の休み時間にはいつものトイレで恵美子さんのまんこを舐めるのが日課となりました。

 

朝のお勤めも恵美子さんは必ず黄金をされて僕に後処理をさせました。

 

レンタル中学生の体験談

 

「恵美子は快便でいいわね。あたしなんて週に2日か3日よ。遅刻しないでくろを出してね。」

 

玲子女王様の優しい言葉が忘れられません。

 

部活が休みで玲子女王様が僕にかまってくれなかった日を見つけ恵美子さんは「今日は私の玩具になりなさい。」と言われました。

 

僕は玲子女王様にお伺いを立てられず恵美子さんに従いました。

 

バレー部の部室で恵美子さんは僕を全裸にし鞭を打ちました。

 

「そんなに玲子がいいのかい。私のブルマばかり見ているくせに。」

 

下着を下ろした剥き出しのおまんこを僕の口にこすりつけ「毎日舐めてても玲子のおまんこより私のおまんこの方が美味しいだろ。答えなさい。」

 

「すみません。答えられません。」

 

僕は泣いていました。

 

「このグズが。答えろ。答えるんだよ。」

 

この後、僕は気が遠くなるまで鞭を打たれました。

 

全身が真赤になり気を失いかけた頃、部室のドアが開き「恵美子、二度目はないっていったよね。」

 

そこには玲子女王様が立っていました。

 

「なんで玲子がここにいるのよ。」

 

「最近くろの表情がおかしかったのよ。くろは私に嘘をつけないから。そうゆう子なのよ。お前には分らなかったでしょ。お前に忠告したよね。くろを壊さないでって。二度目はないって。今日はお前にも躾をしてやるから改心しなさい。」

 

玲子女王様の後ろから体格のいい男の人が3人覆面をかぶって現れました。

 

「うそ、やめてよ。警察に言うわよ。」

 

「その頃にはお前の人間性が変ってるわよ。じゃあお願いね。」

 

僕が立ち上がると入ってきた男の1人が「くろ後は任せろ。」といいました。

 

間違いなく高広さんの声でした。

 

この後どうなったかは想像できますが、次の日からは玲子女王様にも従順で僕にも意地悪をしなくなりました。

 

部室を出た僕に玲子女王様は、「くろの素直なところが好きよ。私に嘘をつけないその表情がいいわ。これからもその心を失っては駄目よ。お前の心がすれてしまったら私は直ぐにお前を捨てるわ。いいね、分った。」

 

「はい、玲子女王様。」

 

僕はこの時玲子女王様の為ならどんな命令にも従う覚悟を再度確認したのでした。

 

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コメントは2件です

  1. M奴隷くん より:

    こんばんわ!
    1話から一気読みさせてもらいました!

    ところでクロさんは玲子さんと長い空白期間があったようですが、その間に他の女王様に仕えた経験はあるんですか?

  2. 変態マゾくろ より:

    M奴隷様、コメントありがとうございました。
    第1話で投稿しましたが、玲子女王様に暇を頂いてからはリハビリに努めて良き家庭人として生活しておりました。
    玲子女王様もそれを望んでいましたので他の女王様の躾を受けたことはありません。
    今後の投稿もご愛読頂ければ嬉しいです。

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