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【体験談】女課長にパンスト顔面騎乗で尻肉説教されてます・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

ドS女の顔面騎乗位

 

[99]: 匿名さん(山形県)からの投稿 2017/01/12(木)

初めて投稿します、以前からよく読んでました。

 

広告屋で26才、電通ではありませんが、職場の雰囲気や待遇はどことも同じでしょう。

 

去年の忘年会の帰りに上司に誘われたときの話です。

 

上司は女性、40代手前の独身さんです。当然ピリピリしてますよ、いつでも。

 

そんな人から誘われるって、ちょっとびっくりだったんですよね。

 

何かあるんだろうなとは思ってましたが、案の定ホテルへ行くことに。

 

先輩からは気をつけろよ!といわれてました。

 

でも何を?オレは別に40代でもピリピリでも全然セックスできちゃう人なんですけどね。

 

たぶん、上司は彼氏いないんでしょう。

 

ストレスも性欲も溜まってるからオレみたいな20代で済まそうとするのかな。

 

「こっち来て。」

 

命令口調は変わらないみたい。

 

「出して、ペニス。」

 

「え、シャワー浴びてないですよ・・」

 

「いいから、早く!」

 

せっかちな人だ。だから彼氏がいないんだな。

 

ズボンのジッパーを下ろしてペニスを出すとまだ当然勃起してません。

 

それでもかまわないみたい。

 

いや、ニオイのキツいチンポが好きなのかな。何も言わずに口でくわえて舌で亀頭をベロベロに。

 

「くわぁ、す、スゴイですぅ」

 

思わず声に出しちゃいました。

 

チュバチュバ音を鳴らしながら、ノドの辺りまで飲み込んで。

 

ものすごく淫らな、昼間とは全然違うギャップがたまらないです。

 

「な、名前で呼んでいいですか?」

 

舌を止める上司。

 

「だって、高橋課長じゃおかしくないですか?」

 

キッと睨み上げながら、「なに?私のこと、名前で呼ぶ気?」

 

そう言って、突き飛ばしてきました。

 

急だったので、我が身を支えることができず、オレは勃起ペニスをズボンから出したままベッドにあおむけに倒れこみました。

 

ドスンっと全身がバウンドし、その波がおさまったかと思ったら、彼女がベッドに上がってきて。

 

スカートを履いたままで、オレの顔の上にまたがってきたのです。

 

スカートの中に見え隠れするのはパンストに包まれた太ももと・・、あれ?

 

毛が無い。毛、剃られて無いです。

 

それが見えるということはすでにノーパンだったってことか。

 

そのまま腰を下ろしてきて顔の上に密着、無我夢中で股間を押し付けてきます。

 

パンストOLの顔面騎乗

 

パンストの網目がジョリジョリ顔に擦りつけられてものすごく痛い。

 

でも止める気配はありません。

 

「もっと、もっとしっかり舐めなさい!」

 

「へたくそッ、なにやってるの!」

 

腰振りはそのまま、ひたすら罵られます。

 

罵られながら、いつもの職場と何も変わらないことに気づきました。

 

この人は、ずっとこうなんだ。セックスをしていても、こういうのが続くんだなと。

 

でも、意外だったのが、オレ、ペニスも気持ちも萎えてきません。

 

罵られるの、嫌いじゃないみたいです。

 

だからこの人、オレを選んだのかな?そう感じた瞬間、自分の顔をずらして彼女の背後に回り込みました。

 

そして股間に手をやり、そのパンストをビリビリに引き裂いたのです。

 

むき出しになった割れ目に、勃起し尽くしたペニスを無理矢理挿入しました。

 

バックから強めに入れたのでそのときだけ「あ、ぁふぅッ」と吐息を漏らしてくれました。

 

ギチギチとベッドがきしみます。

 

それくらい激しく抜き差ししているのに、「もっと激しくッ」とまた罵られ。

 

気がふれたようにオレのピストンは続きましたが、「もっとよ、もっとッ」「荒々しく突いてッ」「突きなさいッ」

 

もう腰がガクガクで、ヒザに力が入りません。

 

限界です、もう、限界です。

 

「ううっ」

 

オレは絶頂に達し、ザーメンをベッドの上に撒き散らしました。

 

さすがに彼女の膣に放出する勇気は持てませんでした。

 

ドクドクと流れ出すザーメンを見ながら、「この早漏ッ」「役立たずッ」

 

ああ、また罵られてるよ、オレ。

 

「お前みたいなやつは、」

 

どうするんだろう、二度と会ってもらえないのかな。

 

そういう気持ちが湧くということは、いや、もう何だか考えるのが億劫になって。

 

それ以降は何をどんなふうに罵られたのか覚えていません。

 

ベッドのザーメンを両手ですくい上げ、それをオレの口に当ててくる彼女。

 

飲め!ということなのか?

 

「ずず、ずずずぅぅ・・」

 

すするようにして自分の精子を口に入れノドの奥底へ流し込んだのでした。

 

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