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【SM】幼児言葉で責められて射精するマゾ格闘家の話

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幼児言葉責めの体験談

 

[99]: リン様の赤ちゃんさん(大阪府)からの投稿 2017/01/13(金)

オレは空手の有段者で、道場を開いてオーナーをしている。

 

小学生のころから鍛え続けてきたので体は筋肉の塊、体脂肪率は7パーセントになった。

 

道場は夕方から開けるので、昼間はもっぱら自分の時間として費やしている。

 

その時間帯に去年から通っているのが、SMクラブだ。

 

初めて行ったM性感の風俗店で女王さまにアナルを開拓され、その女王さまに紹介してもらったSMクラブに入会した。

 

今はオレより10才年下の女王様・リンさまに責められている。

 

リンさまの責めは独特だ。

 

「きょうはおうちでうんちしてきまちたかぁ?」

 

最初聞いたときは度肝を抜かれた。

 

筋肉パキパキのオレの全裸を見て、なぜ赤ちゃん言葉で責めようと思いついたのか?尋ねてみたい気持ちは山々なのだが、素の答えが返ってきたらショックが大きいので切り出せない。

 

切り出せないくらい、一瞬でオレは幼児言葉責めにハマってしまったのだ。

 

「おちんちん、見せてくだちゃい。」

 

なんて言われると、全身がブルッと震えるし、「見せなちゃい!」みたいな命令口調に変えられたら、そのままイキそうになる。

 

こんな性癖がオレの中に潜んでいたとは・・。

 

今日も真っ昼間からロングコースでクラブに入った。リンさまが部屋でお待ちかねだ。

 

「あら来たの~っ、ひとりで来たんでちゅね、えらいね~」

 

あああ、腰が、ハガネの腰が、こんにゃくになってゆく。

 

「は、ハイッ、ひとりで来まちたッ」

 

リンさまはよしよしと言いながら、オレの頭を撫でてくれる。

 

オレは借りてきたネコのようになる。

 

頭を撫でられるのが、こんなに気持ちいいことだとは。

 

本当は違うところも撫でてもらいたかった。そういう目をしていると、すぐにリンさまに見破られる。

 

「あ~っ、今いけないこと考えてまちたねぇぇ?」

 

「い、いえッ、そんなことはありませんッ」

 

「すごぉくエッチなこと、して欲しいって顔に書いてありまちゅよぉ~?」

 

はい、して欲しいですッ!と大声で叫びたかった。

 

しかし、それをすると以前キツくしかられたのだ。

 

でも、でも、あああ、しかられてみたい。

 

ついそんな衝動に駆られて、「本当は・・リンさまのアナルに指を入れたいですッ」

 

とうとう言ってしまった。

 

リンさまは即答してくれない。じっとオレの目を見ている。

 

ああ、なんて時間なんだ。あああ、焦らされてるんだ。

 

幼児プレイの体験談

 

うあああ、たまらないッ、耐えられないッッ!

 

いきなり胸板を押され、床に倒された。

 

黒のビキニブリーフをずらされ肉棒とタマが丸出しになった。

 

亀頭の先が濡れている。

 

何かを我慢するといつもこうだ。

 

オレは濡れる、濡れてしまう男なんだ。

 

「お仕置きしまちゅ。」

 

リンさまにお仕置きされるッ!ああーッ、また濡れてしまった。

 

肉棒の根元を握られてしまった、ぎゅうぅぅっと搾り出すような音が鳴るくらい。

 

「うッ、うあああッ」

 

思わず声を出してしまったオレ。

 

リンさまがその握り占めた手をタマにぶつけるようにしごいてきた。

 

バチンッ、バチンッと皮が弾けて手と当たっている。

 

タマはその都度押し潰されていた。

 

オレは必死に我慢した。

 

このために体を鍛えてきたんじゃないか!と自分に言い聞かせた。顔が苦痛で歪んでしまった。

 

「あら?もしかして我慢ちてるの?嬉しくないの?」

 

うああ、その問いかけはオレには酷だ。

 

でも、でも、本当はこのズキズキが欲しかったんだ。

 

「オレは、オレは、嬉ちいでちゅーッ」

 

リンさまの手の動きが速くなった。

 

ものすごいスピードの手コキ、タマをひねり潰しながらの手コキ、これがリンさまの責めなんだ!

 

快感が脳髄まで届いていた。

 

亀頭はすでに真っ赤に充血し、カリが反り返ってしまっている。

 

精子が、肉棒の中を頂上まで登り詰めていた。

 

もうすぐそこが出口、もう出るしかない。

 

リンさまは許してくれるのか?リンさまの許しを得ていないッ

 

「ああ、あああ、リンさまぁ、リ、リンさまぁぁ、」

 

ゆっくりとこちらを向くリンさま。

 

「なぁに?」

 

その声にぞくっとし、最後の我慢の糸がぷつんと切れてしまった。

 

「ぅあぁぁッ、もう、もう我慢できないでちゅぅぅぅぅぅッッ」

 

ぶばっ!と空気の裂ける音がして、オレの亀頭が大きく揺れた。

 

一気にザーメンの噴水が噴き上がり、それは天井まで届いた。

 

ドクッドクッと絶え間なく流れ出る精子、リンさまの手が真っ白に汚されてゆく。

 

それからたっぷりとリンさまに舌でご奉仕し、クラブを出たのは夕方4時を過ぎていた。

 

「さぁ、今から子供たちを指導してくるかッ」

 

道場に向かう足取りは軽かった。

 

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