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【SM】執拗な電マ寸止め責めで壊れた清楚JKの話

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電マ寸止めの体験談

 

[99]: ホワイトさん(沖縄県)からの投稿 2017/01/14(土)

ひとつ上の高3の彼女がいます。

 

おとなしい人というか、とても照れ屋さんなんですよ。

 

そこがすごく可愛くて、年下のボクから見てもお姉さんっぽいところはあまり感じず、どちらかというと人擦れ人慣れしていない純粋な妹みたいですね。

 

セックスはしました。

 

彼女の部屋へ行ったときに、たまたま両親とも居なかった時間帯で抱きついたらそのまま最後まで。

 

彼女、処女でしたよ。終始震えていて、それがまた可愛くて仕方ありません。

 

ただ、そこからが大変だったんです。

 

なかなか2回めのセックスをさせてもらえなかったんですよ。

 

照れ屋だから。極端なんです。

 

「だって、恥ずかしいじゃない・・」

 

そりゃ裸になるんだからそういうもんだよ!と思うのですが、彼女にはわかってもらえません。

 

そのうち、ボクのほうが欲求不満で悶々としてきました。

 

どうしよう、このままだと股間バクハツしてしまいそう。

 

意を決して、彼女の了解を得ずセックスしてしまおうと、ボクのマンションに呼び出しました。

 

親は出かけていません、それは彼女にも伝えてあります。

 

部屋の中をじろじろ見てまわる彼女、落ち着きがありません。

 

「なんだよ、前にも来たことあるんだし。珍しいものなんかないだろ?」

 

「うん・・別に、見ててもいいじゃない・・」

 

この彼女のモジモジ感、なんともそそられます。

 

「ねぇ、コレ、使わせてくんないかな?」

 

ボクはベッドの下から、棒状の器具を取り出して見せました。

 

「なに、それ?」と彼女が尋ねてきたので、「こうやって使うんだよ。」と、目の前でスイッチを入れてやりました。

 

ヴ、ヴィィィィィィンンッッ

 

低めの振動音が鳴り響きます。

 

じっと見つめる彼女、その頬が見る見る真っ赤になっていきます。

 

「電マだよ。」

 

「・・うん、知ってる。」

 

「知ってるの?」

 

「ウチにもあるもん・・」

 

「使ってるの?自分用に?」

 

「そ、そんなことしてないッ」

 

うふふ、これはいい感じになってきたぞと思いました。

 

「そんなことって、何だよ?」

 

「・・・。」

 

「言えよ。」

 

もう破裂しなくらい真っ赤な顔の彼女。

 

こういう詰め方、ボクは嫌いじゃないですね。

 

素質あるのかな?ニヤニヤ笑いながら、椅子に座っている彼女のスカートの中に、電マの頭をグリリと入れてやりました。

 

いつものようにエッチを拒否しようと体をひねってますが、電マの頭はすでに股間のパンティをとらえています。

 

いきなり、強スイッチに入れてやりました。

 

座ったままエビ反る彼女、内ももの筋肉がピィィーンと張って、快感が突き抜けていくのを全身で表しています。

 

電マで寸止め調教

 

「あっ・・・あ、いやっ・・うはぁ、はあぅぅ、」

 

パンティ越しでも、クリトリスの位置は外しませんよ。

 

確実にとらえて、下から上へ擦り上げるように電マを動かすと、「い、い、イッ・・くうぅぅぅぅぅッッッ!!!」

 

彼女、あっさりとイッてしまったのです。

 

あんなにエッチなこと拒否してたくせに、こんなに簡単にイッてしまうなんて。もう遠慮してセックスを我慢するのは止めようと思いました。

 

次の日も、ボクの部屋に呼びつけます。

 

いやなら理由を作って来ないはず。

 

でも、彼女はいつものように顔を赤らめながらやってきました。

 

部屋へ入れるなり、彼女を後ろ手にしてタオルで縛りました。

 

胸を突き出す感じになって、制服のブラウスに乳首がくっきり表れます。

 

その先端を、例の電マにスイッチを入れてイジりまくってやりました。

 

「あんっ、やんっ、やあんっ、あんんっ、ぁんっ、ぁぁん、」

 

その声だけでイキそうになります、エロい、エロ過ぎます。

 

ペニスを押さえながら、電マを彼女の股間へ。

 

前回されたことが頭をよぎったのでしょう、部屋の中を逃げ回る彼女。

 

ボクはもうこういうのがたまらなくて、たぶん亀頭からは精液が漏れていたと思います。

 

でもそんなのは放っておいて、彼女を部屋の隅に追い込み、スカートの中へ電マを入れて、スイッチをオンにしました。

 

「ぁああぁぁ、ぃやあぁぁぁぅぅぅ、お願い、ああ、うあぅッ」

 

腰をくねらせて、クリトリス直撃の振動をなんとかずらそうとしています。

 

「そんなことをしてもムダだよッ」

 

片方の足首を握って高々と天井に向けて、狙いすましたようにクリトリスにぐにゅぅうぅと電マを当てました。

 

「いやああぁぁッッ、ダメダメダメッ、イクっ、イクから、もうイクからぁぁッ」

 

そこでスッと、電マを引き離しました。

 

肩で息をする彼女、どうしてやめちゃったのか聞きたそうな顔。

 

ボクはニヤリと微笑み返すだけ。イケない、まだイッてない、そんな表情をしています。

 

焦りに似た感じ、不満そうにも見えるし、こんな顔を彼女がしたことは一度もありません。

 

効果、アリでしょ。焦らして責めることにしました。

 

責めるという感覚が、自分の中で芽生えた瞬間でもありました。

 

電マを当てます。

 

狂うように身悶えする彼女を見てまた引き離してやりました。

 

涙目になっていく彼女、抑えられない欲情がボクの中で弾けます。

 

何度寸止めを繰り返したでしょうか。

 

彼女の表情が懇願に満ち溢れるようになっていました。

 

「お、お願い・・」

 

「なんだよ?」

 

「お願いだから・・」

 

「だから何だよッ?」

 

ボクのペニスは勃起ではち切れそうになっていました。

 

あの照れ屋だった彼女が、自分から求めようと、今まで口にすることもなかった恥ずかしい言葉を吐き出そうとしているんです。

 

「イカせて、私をイカせてくださいぃぃッッ」

 

最高です、その言葉でボクは射精しそうになりました。

 

電マを力いっぱいクリトリスに押し付け連続責め。

 

彼女は発したこともないエロい悶え声を漏らしながら、大量の潮とともに絶頂を迎えたのでした。

 

最近、彼女が大胆に変わりつつあります。

 

下着なんかめっちゃ派手、あの堅物照れ屋さんだったときが懐かしく思えます。

 

ボクとしては今の彼女のほうが断然好きですけどね。

 

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