ホーム » JS・JC » 【M男】性奴隷誓約書の掟に反した中2少年の末路・・・・・・・・

【M男】性奴隷誓約書の掟に反した中2少年の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 12分

女王様との奴隷誓約書

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/01/15(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

早いものでもう10話目になりました。

 

引き続き中学2年生の春の話となります。

 

恵美子さんとの事が解決した後、僕は恵美子さんを恵美子様と呼ぶように命ぜられました。

 

僕は2人の同じ年の女性の隷従となったのですが、僕の心の中の女王様はいつまでも玲子女王様1人だけでした。

 

クラスが変わってから玲子女王様とは朝練後、昼休み、部活後の図書館の僅かな時間しか会えなくなりました。

 

玲子女王様は今や女子バレー部の絶対エースであり、1年生の時のように多くの時間をさけなっくなったのです。

 

休日は練習試合に出かけることが多く、僕は休日でも図書館で玲子女王様の帰りを待つ日が多くなりました。

 

僕はしばらくの期間我慢していましたが、寂しさに勝てず図書館のいつものトイレで玲子女王様に哀願してしまいました。

 

「玲子女王様の躾をもっと受けたいです。今以上に玲子女王様の辱めが頂きたいです。どんな命令にも従います。どうか御慈悲を下さい。」

 

僕はトイレで全裸のまま玲子女王様の足元にひれ伏しました。

 

「くろ、お前性奴隷契約書を忘れてしまった訳ではないのでしょうね。そこに立って暗唱して御覧なさい。」

 

玲子女王様の言葉は落ち着いていましたが、冷酷な目が輝いていました。

 

僕はもう1年以上毎日性奴隷契約書を読んでいます。

 

契約書はA4用紙1枚で3条からなっていました。

 

詳則をうたった性奴隷誓約書というものがA4用紙8枚で続いてありました。ですから玲子女王様が何故怒っているのかは直ぐに理解できました。

 

僕は立上り両手を頭の後ろで組み脚を肩幅に開いて暗唱を始めました。

 

玲子女王様に躾けられたポーズです。

 

「性奴隷契約書。○○(以下性奴隷)は□□様(以下ご主人様)との主従関係を結ぶに当たり、この契約書の内容を遵守することを誓います。第一条(所有権)1.ご主人様は人権を含めた性奴隷の全ての所有権を有するものとします。2.今後、性奴隷はご主人様の命令以外での自慰および性行為を禁止とします。3.性奴隷は」

 

「待ちなさい、くろ。私の目を見てもっと大きな声でゆっくりと言いなさい。」

 

玲子女王様は僕の目の前にきて、上から僕の目をにらみました。

 

僕との距離は10cmもありませんでした。玲子女王様の吐息が聞こえて僕は震えました。

 

僕は声を大きくしてゆっくりと続けました。

 

「3.性奴隷は意思を持つことを放棄し、ご主人様の命令のみに従います。第二条。」

 

「もういい。」

 

トイレの中が静まり返りました。

 

「くろ、お前私に言うことがあるんじゃないの。」

 

「僕は性奴隷契約書を守れませんでした。性奴隷の身分で玲子女王様にお願いをしてしまいました。まだ自分の意思を捨てれていませんでした。ごめんなさい。どうか未熟な性奴隷を罰してください。お願いします。」

 

僕は再び玲子女王様の足元にひれ伏しました。怖くて顔を上げられませんでした。

 

玲子女王様はつま先で僕の顔を起こして、「くろ、顔を上げて私の目を見なさい。」

 

「お前の行為が契約違反であることを理解できていたようね。自分が未熟な性奴隷であることも。」

 

「はい。契約も守れない未熟ものです。どうしても我慢が押えられませんでした。」

 

「お前はまだ14歳だ。今完璧であることを私は求めていないわ。私が確認したかったのはお前が自分の過ちを理解出来ているかどうかよ。自分の行動を理解した上で、それでも私の躾けが欲しいというのであれば私も悪い気はしなくてよ。」

 

「私も少しお前をほったらかしすぎたようだし、今日から新しい日課を与えてやるよ。今から家についてきなさい。」

 

僕は心配より圧倒的に期待の方が大きくどきどきして玲子女王様の後をついて行きました。

 

久しぶりの玲子女王様の家には誰も居ませんでした。

 

「家に入る時は玄関の外で全裸になりなさい。脱いだ服は私によこすのよ。ドアを閉めるから全裸になったらドアホンを押して。」

 

玲子女王様はドアの鍵をかけてしまいました。

 

僕は焦りました。この日は休日の部活明けなのでまだ外が明るいのです。

 

人通りもあるし近隣の目もあります。僕は急いで服を脱ぎました。

 

女性用の下着をつけていたし、ちんこには髪を止めるゴムが巻きついているし、アナルにはローターが入っています。

 

急いでドアホンを押しましたが玲子女王様は出てきてくれません。

 

「玲子女王様、全裸になりました。開けて下さい。見つかっちゃいます。お願いします。」

 

大きな声は出せないのでドアホンに小声で言いました。

 

すると、急にアナルのローターが激しく動きました。

 

ドアホンから「くろ、顔を見られると困るだろうから今脱いだ下着を被って道路を向いて待ってなさい。今、着替えたりお風呂入れたりしてるから私が迎えに行くまでそうしているのよ。ぱいぱんちんこ隠したら家にいれないからね。射精も駄目よ。」

 

僕はこの時どれくらい外に出されていたのか覚えていません。

 

通り行く人達の話声が全て僕をあざ笑っているように聞えて緊張よりも興奮を覚えていました。僕は興奮で勃起しており何時通報されるか分らない状態でした。

 

鍵が開いて玲子女王様が後ろに居るのも気付かない程頭の中が真っ白でした。

 

「くろ入んな。お前を悦ばせる為に露出放置してんじゃないよ。その恥ずかしいちんこ小っちゃくしなさい。」

 

「ごめんなさい、玲子女王様。晒されてつい興奮してしまいました。」

 

廊下に上がると僕は首輪と手枷と足枷をされました。

 

「これから私の家ではこれがお前の正装よ。必ず四つんばいで歩きなさい。いいわね。」

 

「はい、分りました。」

 

僕は首輪を紐で引かれてリビングに行きました。

 

玲子女王様はソファーに座り「くろはそのまま四つんばいで私の前で横を向きなさい。」

 

SM主従関係

 

僕が命令に従うと玲子女王様は生脚を僕の背中に乗せて深く沈みこみました。

 

「最近、練習に夢中で疲れたから脚を伸ばすと気持ちいいわ。図書館でお前が騒ぐから足もおまんこもお前に拭いてもらってなかったわね。足から舐めて頂戴。」

 

玲子女王様は僕の背中から脚を下ろすと紐を引っ張り僕の向きを変えて、足の指を僕の口に押し込みました。

 

「今日は半日以上汗をかいていたから、足がソックスで蒸れ蒸れだったのよ。美味しいだろ。」

 

「美味しいです。今日は一段とおいしいです。」僕は夢中で舐めました。

 

しばらくすると、また紐を引っ張られ今度はおまんこに誘導されました。

 

玲子女王様は下着を脱いでタンクトップとゆったりとしたショートパンツを履いていましたが、僕はショートパンツの股間から舌を伸ばしました。

 

「腰を浮かせてやるから口だけで私のショートパンツを下ろしなさい。そしていつものように顔を埋めなさい。」

 

玲子女王様のショートパンツは部屋着でタオル地の物だったので口だけで容易に脱がせれました。

 

僕はいつもトイレでやっているように汗とおりものを丹念に舐め取りました。

 

しかし今日はいつもとは違い僕の髪の毛を掴んで股間から逃げ出せないようにしていました。

 

玲子女王様が始めて僕の舌を玩具代わりに使ってくれているのだと思いました。

 

僕は玲子女王様が手を離すまでずっと舐め続けました。

 

しばらくして玲子女王様は両脚をぴんと張り背中をのけ反らせて僕の頭をさらに強く押付けました。

 

「あーあっあっあー」と声を出してソファーでぐったりとしていました。

 

「女性の人のオナニーは余韻が残るんだ。」

 

僕はこの時初めて知りました。

 

「くろ、気持ちよかったわ。これから家に来たときは私の玩具として使ってあげるわ。学校や図書館ではトイレットペーパーのままよ。余計に汗かいちゃったからお風呂に入るわ。鍵外してやるから立っていいわ。私の身体を洗って頂戴。」

 

僕は裸になった玲子女王様に連れられて浴室に行きました。

 

「くろこれから教えてあげるから次からはその通りに洗って頂戴。」

 

僕は玲子女王様に言われるがままに髪をシャンプーしトリートメントをしました。

 

その間に洗顔は自分でなさいました。

 

髪をタオルで巻くのも上手く出来なくてご自分でなさいました。

 

髪が終わるとスポンジに泡をつけ身体を丹念に洗いましたが、脇の下とおっぱいと股間は直に口で泡立てて舌で洗うように命じられました。

 

学校でするように舌を尖らせて肛門の中も綺麗にしました。

 

浴槽には一緒に入り玲子女王様の足の裏とふくらはぎをマッサージしました。

 

「くろの舌で洗ってもらうと気持ちいいわ。マッサージも上手よ。」

 

脱衣所に上がるとバスタオルで拭くまでが僕の仕事でした。

 

「最終的には私が何もしなくてもいいようになりなさい。」

 

玲子女王様の家は夜の仕事なので自分の汚れ物は自分で洗濯をする決まりでした。

 

その洗濯も僕がすることとなり洗濯の仕方と干し方、たたみ方を教えて頂きました。

 

下着のクロッチの汚れだけは舌で舐め取ることは変わりませんでしたが。

 

こうして僕はほぼ毎日玲子女王様の家に寄るようになりました。

 

恵美子様からは「あんたそれは性奴隷じゃなくてただの奴隷よ。」と揶揄されましたが、玲子女王様の側にいる時間が長くなっただけで僕は嬉しくてしかたありませんでした。

 

カテゴリ:JS・JCの最新記事

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:野外・露出の最新記事

コメントは5件です

  1. ヒイロ より:

    くろさん 最初の投稿から全て拝見させてもらいました
    大変素晴らしい体験に一話読むたびにオナさせてもらいました
    これからの投稿楽しみにさせてもらいます

  2. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様コメントありがとうございました。
    週末大寒波で外に出ていないので11話も投稿しました。
    これからもご愛読お願い致します。

  3. ヒイロ より:

    くろさん 今日初めてこのサイトをしり読ませてもらい くろさんの最新の書き込みがどちらにあるかわからずに残念です

  4. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様
    ご心配なく。僕の投稿はこのサイトだけです。
    投稿から公開まで管理者様の都合で24時間以内となっています。
    明日には公開されますので宜しければ読んでください。
    週末のみの投稿ですので気に入って頂けたのでしたら日曜と月曜に閲覧して見て下さい。
    今後ともご愛読宜しくお願い致します。

  5. ヒイロ より:

    くろさん こんばんは
    サイトの仕組み分かりました
    更新を楽しみにしてます
    週末が楽しみです

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング