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【体験談】電話で淫語オナニーを聴かれイキまくるドM熟女

読了までの目安時間:約 9分

淫語オナニーするマゾ女

 

[99]: 名無しさん(島根県)からの投稿 2017/01/15(日)

36才の既婚者です、幼稚園へ通っている子供がひとりいます。

 

私、SMに興味があるんです。でも、ノーマルな夫には何も期待できません。

 

悩んだあげく、よく読んでいるSM掲示板にコメントを書くことで欲求をまぎらわせていました。

 

体験談の内容に対して感想を書き入れる程度だったのですが、そのうちSM掲示板を主催している男性と連絡を取り合うようになり・・。

 

まだ直接はお会いしたことないんです。私には家庭があるし、浮気なんて考えたこともありません。

 

でも、どうしても私の思いを知ってくれている人が欲しくて。

 

その男性は、とても紳士的な応対をしてくれました。

 

夫が帰宅している時間帯に連絡を入れてくることはなかったし、私の性癖を肯定してくれる態度に、いつしか信頼感を覚えるようになりました。

 

あるとき、男性から提案がありました。

 

「命令されたい人なんですよね?ちがう?」

 

私は自覚していました。自分がマゾであることを。

 

他人には理解してもらえないだろうと思っていたので、男性の問いかけに素直にイエスと答えました。

 

「じゃあさ、メールじゃなくて、電話で命令してあげるよ。」

 

そこからです、私と男性の主従関係が始まったのは。

 

子供も夫も寝静まった夜、急に携帯が鳴りました。

 

男性でした。いいえ、ご主人様です。

 

ご主人様は私に、誰もいなくなったキッチンへ行くように命じてきました。

 

二階から階段を下りて、キッチンへ向かいます。

 

廊下を歩く音がピタピタと響いていました。

 

「着いた?」

 

「はい・・。」

 

「じゃあさ、脱ぎな。」

 

「え?」

 

「脱ぐんだよ、全部。」

 

いくら真っ暗とはいえ、キッチンで全裸になるなんて。もし夫が起きてきたらどうするの?

 

「逆らうの?オレに。」

 

「・・いいえ、脱ぎます。」

 

そうなんです、電話の主は私のご主人様。私を支配している人。私をどうにでもできる人。

 

一枚一枚、服を脱ぎながら私の股間はヌメリまみれになっていきました。

 

とうとう最後の一枚、ショーツも取ってしまい、私はキッチンの片隅で背中を丸め、震えていました。

 

どうなってしまうんだろう?不安とやっぱり期待が、そうです、ご主人様からのいやらしい命令を待ってしまう自分がいるのでした。

 

「片脚をさ、流しの上に乗せてみてよ。」

 

えっ、片脚を?そんなことしたら・・、そんなことしたら、オマンコが丸見えになっちゃう。

 

ううん、丸見えだけじゃない、よじれて、中身が・・割れ目が口を開いて膣が剥き出しになっちゃう。

 

「早く乗せろよ!」

 

ああぁ、怒らせちゃった。

 

乗せなきゃ、ご主人様に言われたんだから。

 

そう思って、左脚を流しの高さまで振り上げ、かかとをそこに置きました。

 

グチュリ!と音がしました。

 

糸を引くくらい濡れているオマンコが無理矢理ねじれたので、小陰唇が左右に離れたときの音が聞こえてきたのです。

 

私の陰唇は肉厚があって、濡れるとその重みで垂れ下がるクセがあります。

 

こんな音、恥ずかしくて誰にも聞かせられません。

 

「写せ。」

 

「えっ?・・・・・・な、なにを?」

 

「なにをですか?だろう」

 

ああぁぁ、また怒らせてしまいました。

 

私はダメな女、ご主人様に不快な思いばかり・・。

 

「何をですか?ご主人様・・」

 

「オマンコだよッ」

 

「あっ、、ああぁ、それだけは・・」

 

「なんだ?言うことが聞けないのか?」

 

「・・い、いえ、、」

 

「じゃあ早くしろ」

 

パシャリ!

 

あああ、自分のオマンコのアップがくっきり。

 

淫語オナニーでイキまくる女

 

こんなに鮮明に撮れてしまうなんて。恥ずかしい、恥ずかしいわ、液が、液が垂れて止まらないの。

 

「早く送れ。」

 

LINEですぐに送りました。

 

電話口で笑い声が聞こえます。

 

ご主人様が私のを見て笑ってるんだわ。どんなふうに思ってるのかしら。

 

「なんだこの分厚いビラビラはッ?」

 

うあぁ、指摘しないで、お願い、私の一番の恥部なのに。

 

「よくこんなビラビラになるまで、オナニーしたな!」

 

そうじゃない、そんなんじゃありません。

 

私がしたオナニーで、そんな肉厚になったんじゃあ・・。

 

でも、口には出せませんでした。ご主人様にそんなこと、言えるはずがありません。

 

「おい。」

 

「・・はい。」

 

「言えよ。」

 

「え」

 

「私はオナニーし過ぎましたって。」

 

「あ、いやその、」

 

「オナニーをしすぎたので、こんなオマンコになりました!ってさ。」

 

もう、もう耐えられません。

 

さっきから割れ目が全開になってしまい、愛液が垂れて垂れて、止まらないんです。

 

ご主人様の容赦ない言葉責め、そして今度はそれを私に言わせようだなんて。

 

想像しただけで、クリトリスが勃起してしまい、指が、私の指が無意識のうちにオマンコを・・。

 

「言わないのか?やめていいのか?」

 

「あぅあぁ、ごめんなさいぃ、オマン・・オマン、、」

 

「言え、オナニー浸けのゲス女。」

 

「ぁあぅあぅっ、私は、オマンコをイジっていますぅ、」

 

「もっとだッ」

 

もうダメ、ほんとにダメ、イキそうなんです。

 

「私のオマンコは、ご主人様のものですぅぅ、、」

 

意識が薄れて、もう自制が効きません。

 

「イ、イッてもよろしいでしょうかぁぁ?、、」

 

お願いです、お願いです、イカせてくださいと心の中で願いました。

 

「イケよ、勝手に。この淫乱メス豚めッ」

 

ああぁぁぁ、お許しをいただけたと。

 

震えるような感動が全身を覆って、「イックうぅぅううぅぅッッッッ!!!!」

 

私はキッチンの床一面に愛液を撒き散らし、ヒザから崩れ落ちるようにして果てたのです。

 

どうしよう、私どうしたらいいんでしょう?

 

ご主人様と、どうしても会いたくなってしまいました。

 

でも会えば、どんなことになってしまうのか・・。

 

続きはまた、ご報告させていただきます。

 

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コメント1件

  1. ヒイロ より:

    はじめまして 鳥取に在住のものです
    投稿を読ませてもらいました
    これからどんな指示を受けてどんな反応を身体が示すか これからの投稿楽しみにしています

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