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【M男】バイブ挿したまま昼間の公園を歩かされた話

読了までの目安時間:約 27分

M男のバイブ体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/01/16(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

週末で大寒波が襲来しているので外出せずに連続投稿致します。

 

第11話になります。

 

今回は久しぶりの公共露出の話です。

 

初めて読まれる方はすみませんが過去談から読んでみて下さい。

 

僕たちの中学校では修学旅行は3年生の5月末でした。

 

部活の春の大会が終わり夏の全中総体が始まる前の時期です。

 

女子バレーフ部の顧問の先生が3年生の担任の為、バレー部は4日間の自主練習となりました。

 

この時の週末に僕は久しぶりに公共露出に連れて行って頂けました。初めてバスで行く公園でした。

 

僕は前の日に玲子女王様からその日に着ていく服と持って行く道具を手渡されました。

 

待ち合わせは駅前のロータリーです。

 

当日、僕は指定の服装で駅前に向いました。

 

見た目には僕はロングのウィンドブレーカを羽織っている少年でした。

 

駅前に着くと玲子女王様と恵美子様が既に待っていました。

 

玲子女王様はバレー部では珍しいウエーブのかかったロン毛でいつもポニーテールにしていました。

 

天然パーマということになっていましたが、元美容師のお母様がパーマをかけてくれていたそうです。

 

恵美子様は栗毛のショートボブでこれもバレー部では異例でした。

 

お二人とも黒のタイトミニに網タイツ姿で容姿もあいまって大人の女性のように輝いていました。

 

「すみません。時間前にきたつもりですが待たれましたか。」

 

「そんなことなくてよ。くろ、渡した服をきてきたの。前をはだけて見せて頂戴。」

 

「はい。ご確認ください。」

 

僕はファスナーを下ろして前をはだけました。

 

「やだ。それが玲子の指定の服?くろは何でも断らないねー。恥ずかしくないの本当に。」

 

恵美子様が僕を蔑んだ目で見ていました。

 

「いいわ。後ろ向いて裾をまくって見せて。」

 

僕は後ろを向いて裾を捲くりました。

 

「何これ。丸分かりじゃない。ちょっと私まで変態に見られるのはいやよ。」

 

「いいわ。じゃあバスに乗りましょ。」

 

僕たち三人はバスに乗り、後ろの席へ向いました。

 

僕が立ったままでいると玲子女王様が「なにをしているの。早く隣に座りなさい。」と言われました。

 

僕が躊躇していると恵美子様が「お尻にあんなの刺さってるのよ。座れないでしょ普通。」と言ってくれました。

 

「くろ、どうしたの。座るの、座らないの。はっきりして頂戴。」

 

僕は覚悟を決めて「座らせて頂きます。」と言ってゆっくり腰を下ろしました。

 

アナルに激痛が走りましたが僕は声を出さずにじっとこらえました。

 

「まじかよ。この坊ちゃんは。本当に大食漢だこと。今まで食べたことない太さじゃないの?」

 

恵美子様があきれて口に出しました。

 

目的地の公園は空港近くの県立公園でピクニックゾーンやキャンプゾーン、木々を楽しむ遊歩道なだがあり、自然公園といった趣です。

 

ただ場所柄、駅前からはバスで50分程度の距離にあり、僕はバスが揺れるたびにお尻に力をいれるのでした。

 

玲子女王様と恵美子様は部活の話やクラスの話で盛り上がっていました。

 

公園に着くと入口の公衆便所の多目的トイレに連れ込まれました。

 

「くろ、正装にするから一度ブレーカーを脱ぎなさい。」

 

僕が命令どおりにすると玲子女王様は首輪と手枷、足枷を取り付けました。

 

「相変わらずよく似合うわ、くろ。嬉しい?」

 

「はい、嬉しいです。玲子女王様が紐をひいてくれるのですか。」

 

「そうよ。私の紐の合図通りに動くのよ。」

 

「ちょっと玲子。いつからこれが正装になったのよ。私、初めてみたわよ。それに家族がピクニックしてる中でこれはまずくない?」

 

「当面は脱いだブレーカーを着せるから大丈夫よ。」

 

僕は肩からブレーカーを羽織らされて紐を引かれて外へ出ました。

 

道具や玩具が入ったバックは恵美子様が持ってくれました。

 

ブレーカーを羽織っているとはいえ前のファスナーは開いており、大人びた女性に紐で引かれる少年の姿は好奇に見えたようです。

 

家族の間を通るたびに「あれおかしくない。」「子供に見せるなよ。」「無視しろよ。関係するな。」といった声が僕の耳に届きました。

 

カップルの近くを通った時は「あの子Mなのかな?股間が勃起してるよ。」「まだ中学生じゃねーのか。女は20歳位かよ。大人なのにショタ好きなのかな。」と僕を蔑む声が聞えていました。

 

「くろ、上々の反応じゃないか。お前の期待通りだろ。」

 

「はい。ちょっと興奮しています。」

 

「何がちょっとだよ。お前びんびんに勃起してんじゃねーか。後ろについてる私のほうが恥ずかしいや。」

 

恵美子様がお尻を蹴り上げました。

 

遊歩道に入ってまだ人影が見えるところで玲子女王様は立ち止まりました。

 

「もういいだろ。恵美子ブレーカー剥ぎ取って。」

 

僕は玲子女王様から頂いた服だけになりました。

 

玲子女王様が小学校の時に使っていた夏用の体操着です。

 

胸には「6年1組 ○○玲子」の名前の入ったゼッケンが縫い付けられており、下はえんじ色のブルマでした。

 

ブルマの前は勃起したちんこでとがっており、うしろもアナルに差し込まれた極太バイブでとがっていました。

 

「変態くろのブルマのとがりようも恥ずかしいけど、自分のゼッケン背負った変態の紐を引く玲子も恥ずかしいんじゃないの。」

 

「これが公共露出ってものよ。私は全然恥ずかしくないわ。これでくろが勃起しないほうががっかりよ。くろ、勃起しても射精は禁止だからね。自制しなさいよ。」

 

「はい、絶対射精しません。」

 

「恵美子一度ブルマを下ろしてバイブのスイッチ入れてくれる。」

 

「はいはい。」

 

恵美子様は僕のブルマを下ろしました。

 

「ちょっとくろ、どこまで飲み込んでるのよ。スイッチが入れられないでしょ。呆れちゃうわ。肛門の力だけで少し出しなさいよ。」

 

「すみません、恵美子様。バスで座った時に入ってしまって。僕も初めての太さだったので上手く出せなくて。」

 

「早くしなさいよ。」

 

僕は少し腰をかがめていきみました。すると肛門がめくり上がり埋まったバイブガ逆流してきましした。

 

「まるで海ガメの産卵みたい。このめくり上がった肛門直るの玲子。」

 

「気にしなくてよくってよ。その太さが初めてというだけで何の問題もないわ。早くスイッチ入れて頂戴。」

 

恵美子様はバイブのスイッチを入れてブルマを元に戻してくれました。

 

僕のブルマの後ろで激しくバイブが動き回り、その動きが滑稽であったのか恵美子様は腹を抱えて笑っていました。

 

僕は射精しないことだけに集中して腰を引いて歩きました。

 

途中、老夫婦とすれ違い僕は玲子女王様の影に隠れました。

 

「いい天気ですね。私も年をとったらおじいさん達のように二人で散歩出来るようになりたいですわ。」

 

老夫婦は会釈をして離れていきました。

 

「おいくろ、隠れてねーよ。そこにいたって変態丸見えだよ。」

 

「しかし玲子も物怖じしないねー。後ろに首輪をつけた変態少年が居るのによく会話できるもんだよ。」

 

僕はさすがに生きた気がしませんでした。

 

バイブ挿入散歩

 

「くろ、私の手綱さばきが下手なのかしら。私の後ろに隠れるような合図はしてなかったつもりだけど。」

 

「やっぱり紐だけじゃプロの馬乗りじゃないんだから無理っしょ。鞭がないと。ねーくろ。」

 

「それも一理あるわね。恵美子一度鍵を外して全裸にしてまた鍵をかけて頂戴。くろ、ここからは四つんばいで歩きなさい。馬なのになまじ服を着てるから私の合図が伝わらないんだわ。恵美子後ろで鞭を使って頂戴。」

 

「服と靴は邪魔になるから草むらに置いていきましょ。帰りになくなっていたらその時考えるわ。」

 

僕は玲子女王様に紐で引かれ、恵美子様から尻を鞭で叩かれながら四つんばいで歩き出しました。

 

「ブルマを脱いだから揺れる尻尾が見えて本物の馬のようだわ。」

 

「競馬で盛りのついた牡馬は前に雌馬がいると発情してよく尻尾を動かすってお父様から聞いた事があるわ。股間に白い汗をいっぱいかくんですってよ。」

 

「ははは。今のこいつがそうか。でもこいつが白い汗をだすっていったら射精しかないからお仕置きじゃん。」

 

僕は恵美子様に尻を鞭打たれながら耐えました。

 

「でも、この状態で誰かに見られたらどうすんのよ?こいつ置いて逃げる?あたし達まで変態だと思われたら困るわ。」

 

「ここの遊歩道は周回コースになってるの。梅や桜、山ぼうしやつつじなんかがそれぞれ見られるの。でも今歩いているコースだけは行き止まりよ。花をつける樹木は無くて、あるのは針葉樹林だけ。観光でこのコースに入る人はいないわ。暗くて気味が悪いもの。」

 

「へー、それで安心してくろをこんなにさせてんだ。もしかしてくろを全裸にしたあの分岐からがそうなの?」

 

「ご・め・い・と・う。恵美子は察しがいいから好きよ。手間がかからないもの。」

 

「あまり褒められたような気がしない。何でこんなこと知ってんのよ。事前に調べたの?」

 

「今日が初めてじゃないってこと。前に何回かお母様の躾けをここで見学したことがあるのよ。」

 

「玲子の家族には適わないわ。」

 

僕はそんな話を聞きながらも必死にアナルの快楽に耐えて四つんばいで歩きました。

 

「ここが最奥の水飲み場よ。ちょっと休憩しましょ。この先はもう行止りになるし。」

 

僕は手足の疲れで道路の上に倒れ込んでしまいました。

 

それでも僕のアナルの中ではまだバイブが動いていました。

 

「ねえ玲子、人が来ないって分っちゃうと案外緊張感が無くなるものね。鞭を打つのも飽きちゃったし。」

 

「そう。じゃあ趣きを変えましょか。」

 

へたり込んでいる僕のアナルから不意にバイブが抜き取られました。

 

「くろ、疲れただろ。こんなに汗もかいて。そこでちょっと水でも飲みなさい。」

 

僕は筋肉痛の身体を起こし、水飲み水栓の蛇口をひねりました。

 

「あらくろ、疲れすぎてばかになっちゃたの?お前に水を飲めといったら下の口に決まってるでしょ。」

 

「でも今日の道具の中には浣腸器もホースもありませんが?」

 

「直接水栓の上にまたがればいいでしょ。何の道具も要らないわ。早く上りなさい。」

 

僕は不安を抱えながらも水栓がついている石の上に登りました。

 

腰を落として蛇口をひねろうとすると「それじゃあ幾らも飲めないでしょ。水栓ごと飲み込みなさい。」

 

「でもそれだと幾ら入ったのか分らなくなります。」

 

「私が判断してあげるわ。早くしなさい。」

 

僕は恐る恐る腰を落とし水栓ごと飲み込みました。

 

水の勢いを調整しながら僕は蛇口を回しました。

 

「そんな勢いじゃ最終バスに間に合わなくなっちゃうでしょ。」

 

玲子女王様は思いっきり蛇口を開けました。

 

凄い勢いで水が直腸に入ってくるのが分りました。

 

「取り合えず100数えてみなさい。」

 

僕は「1・2・3・・・」と数えましたが1000ccなんてあっという間の勢いで水が入ってきます。

 

玲子女王様は僕の膨れていくお腹を見ながら蛇口の開きを調整していきました。

 

僕が100を数え終わった時には今までの浣腸では見たことのないお腹になっていました。

 

「玲子女王様、お腹が痛いです。呼吸をするのも苦しいです。動けません。」

 

僕は涙も鼻水も涎も垂流し状態でした。

 

「玲子、こいつ蛙だよ、その腹は。」

 

「降りたらバイブで栓をしてあげるから取り合えず降りてきなさい。」

 

僕は動くこともままなりませんでしたが、腰を浮かせて水栓をアナルから出しました。

 

その瞬間、高圧洗浄機のような勢いで水が噴出しました。

 

「きたねーな、くろ。何やってんだよ。こっちにケツ向けるんじゃねーよ。」

 

恵美子様が逃げ惑っていました。

 

もう僕の意思ではどうにもならなくなっていました。

 

「玲子、何とかしろよ。お前の判断ミスだよ。あれ2000cc以上あったんじゃねーか。」

 

僕のお腹は元通りとなりましたがせっかく飲んだ水は全て放出されてしまいました。まだお腹が痛みます。

 

「くろ、残念ね。せっかくあんなに飲んだのに。でも私の期待が大きすぎたのかもしれないわ。今度はお前のペースで飲んで今までになれてる1000ccの感覚になったら教えて頂戴。さあ始めて。」

 

僕はまた水栓を飲み込み蛇口をひねりました。

 

恵美子様は「あの女絶てー自分の非を認めねーな。お前よく従ってんな。」と耳元で呟いていました。

 

僕は1年生の時に3ヶ月間味わった感覚で1000ccを判断しました。

 

「玲子女王様、1000ccだと思います。」

 

「判ったわ。じゃあ後10数えなさい。」

 

玲子女王様は蛇口を開きました。

 

「え、うそ、また。」

 

僕は思いましたが10を数えました。

 

恵美子様は眉をひそめて「懲りないねー。また失敗じゃないの。」と言われました。

 

最後の追い込みで僕は1500ccはいったかと思いましたが1回目から見ればずいぶん楽でした。

 

僕は恐る恐る水栓からアナルを離しました。意識とは関係なく水が漏れましたがさっきのように噴出すことはありませんでした。

 

僕は肛門に力を入れてアナルを押えながら玲子女王様の下に歩みよりました。

 

「美味しかったです。さっきは粗相をしてしまい申し訳ありませんでした。漏れないように栓をして頂いて宜しいでしょうか。」

 

僕は玲子女王様にお願いしました。

 

玲子女王様は上機嫌になって「最後の10秒は1年の成長分よ。バイブ挿すから漏らさないのよ。」

 

「くろも刺激が欲しいだろうから帰りは一人で来なさい。私たちは先に行くから1000数えたらまた四つんばいで追っかけて来なさい。あの服を隠した所で待っているわ。見てないと思ってインチキは駄目よ。お前の表情をみれば直ぐに判るんだから。じゃあ行くわよ。目をつむって数を数えなさい。」

 

僕は目を摘むって数えたので玲子女王様達がどこまでいたのか想像もつきませんでした。

 

僕が目を開けるとそこから二人の姿は見えませんでした。

 

僕は不安になり四つんばいで走り出しました。

 

「玲子女王様、恵美子様、すぐに追いつきますので待ていて下さい。」

 

僕は呟きながらお腹の痛みよりも身体の痛みよりも二人に会えることを最優先にしました。

 

僕が裸にされた分岐路が見えてきました。しかし二人の姿は目に入りませんでした。

 

僕は速度をゆるめてゆっくりと分岐路に出ました。右を見ても左を見ても二人どころか誰もいません。

 

僕は取り合えず脱いだ服を隠した草むらに行きました。

 

ところが、いくら見ても服がありません。その代わり一枚の紙がありました。

 

「くろ、待ってたんだけれどお前があまり遅いので先に行ってトイレ横の自販機でジュースを飲んで待ってるわ。それから服がなくなってはバスに乗れなくなっちゃうから持て行きます。早く来るのよ。玲子。」

 

僕は途方にくれて草むらから動けなくなりました。

 

ここからは後から玲子女王様に教えて頂いたやり取りを書きます。

 

「玲子面白いわね。本当に誰も見て無くても四つんばいで来るのかな。どこに隠れて待つの?」

 

玲子女王様は僕の服を片付けて帰ろうとしていました。

 

「ねえ、玲子何してるの。ここで隠れて待つんじゃないの。くろの姿を見て笑うんでしょ。」

 

「くろは見てなくてもここまで四つんばいで走ってくるわ。判っているのを見ても面白くないでしょ。くろの服を持ってここを去るわ。置手紙を残してね。」

 

先ほどのメモのことです。

 

「本当にこの通りにするの。あんたは鬼?あの変態捕まったらどうするの?もう遊べなくなるんじゃないの?いいの?」

 

「恵美子だって緊張感がある興奮を味わいたいんでしょ。恵美子は遊歩道から広場に出るところで隠れていて。くろの体操着を預けるわ。私は書いた通りに公園の入口で待つわ。ブレーカだけ私が預かるわ。くろは恵美子の所にも四つんばいで来るわ。くろの表情を見て判断して。まずいと思ったら捕まえて草むらで体操着を着せてやって頂戴。もう公園に残っている人は幾らもいないわ。宜しくね。」

 

「一つ教えて、玲子。あんた紙もペンも持ってなかったでしょ。私がどうこうじゃなくて最初からこうするつもりで書いて持って来たの。これは最初からの玲子のシナリオなの?」

 

「当たり前でしょ。私はくろに性奴隷契約書を結ばせているのよ。私が適当に躾けたらくろに失礼でしょ。私も全力で契約を遂行するわ。それが契約でしょ。」

 

そう言って玲子女王様は去って行ったそうです。

 

再び僕の話に戻ります。

 

僕は玲子女王様の手紙を読み愕然としましたが、恨み言は何もありませんでした。

 

ただ、「僕が最初の浣腸に耐えられていればこんな事にはならなかったのに。」その後悔の念でした。

 

「玲子女王様に会って誤らないと。」

 

僕の思考はそこだけにありました。

 

僕は遊歩道の脇の草むらの中を四つんばいで前に進みました。

 

そしてファミリー広場の前で立止まり、周りを見渡しました。

 

まだ人は居ましたが夕暮れ時になっていたのにも助けられて強行突破を決意しました。

 

「捕まえられる前に玲子女王様にお詫びの言葉を伝えたい。」

 

この時の僕の決心でした。

 

この時、向かいの草むらに恵美子様が居たことは後で知りました。

 

僕は意を決して芝生の上を駆け抜けました。

 

「おい、今なんか狼少年みたいのが駆けていったぞ。」「あなたバカいってないでレジャーシートたたんでよ。」「ホントだって。」

 

僕の耳にも聞えましたがもう関係ありませんでした。

 

公園の入口が見え玲子女王様の姿が確認出来ました。

 

周りにはバスを待っている人が何人かいましたが僕にはもう関係ありませんでした。

 

一目散に玲子女王様の股間に飛び込みました。

 

すると玲子女王様は僕にブレーカーをかけてくれました。

 

大人の人が「君なんだ、この子は。変質者か、君の知り合いか。通報するぞ。」と叫びました。

 

「この子は私の弟です。ちょっと精神に障害があります。他人を傷つけることはありません。どうか騒がないでやって下さい。」

 

玲子女王様は知らない叔父さんに頭を下げてくれました。

 

叔父さんは「どんな障害か知らないけどちゃんと管理してくれよ。裸は駄目だよ。」

 

「はい、以後気を付けます。」

 

この当時はポケベルも携帯もまだ無い時代でしたので直ぐ通報、補導ということはない時代でした。

 

僕は疲労と安堵で玲子女王様の股間に顔を埋めて気を失いました。

 

僕が気がつくと玲子女王様の部屋でした。

 

「気が付いたくろ、公園で私の所に戻ってきた時、嬉しくて泣きそうになったわ。必ずあの格好で帰ってくることは判っていたのよ。だけどお前葉っぱで身体中傷だらけで、それは私の想定にはなかったのよ。」

 

僕は玲子女王様の側にいることに安堵してまた眠りに落ちそうになりましたが玲子女王様に止められました。

 

「くろ、家には連絡しておいたわ。今日はここに泊まりなさい。朝までぐっすり寝ていいわ。でも恵美子にお礼をいって頂戴。お前が意識を失ったあとトイレでお前のバイブを抜いてトイレを掃除してくれたのよ。バスに乗せてここまで連れてくるのも手伝ってくれたわ。お前が目覚めるまで待っているって付いていてくれたのよ。疲れて床にしいた布団で休んでいるわ。私は下で水を飲んでくるからその間に済ませるのよ。」

 

「はい、玲子女王様。ありがとうございます。」

 

玲子女王様は部屋のドアを閉めて階段を下りました。

 

「恵美子様、今日はご迷惑をかけてすみませんでした。未熟な性奴隷に巻き込んでしまって申し訳ありませんでした。また明日起きたらお詫びさせて頂きます。本当に申し訳ありませんでした。」

 

僕は恵美子様の枕元で頭を下げました。

 

「くろ、起きてるよ。もういいよ、誤んなくて。私こそお前に謝んないとな。玲子に対抗してお前を調教したこと。玲子のことを悪く言ったこと。悪かったよ。」

 

「僕は恵美子様を恨んだことなんて一度も思ったことありませんよ。恵美子様のブルマの尻タブがバレー部で一番いやらしくて美しいから僕は毎朝見させて貰っています。ブルマ好きの変態で間違いありませんから。」

 

「まあいいや。玲子とくろの間には誰もはいれねーな。今後、玲子以外の女性に貸し出されてもお前平気なのか?いずれそうなるぞ。」

 

「ええ、平気です。僕始めてのアナルSEXは玲子女王様のお友達でした。玲子女王様が望んだので捧げました。去年の聖夜に30回位犯されて今日みたいに気を失いました。」

 

「お前凄い人生歩んでるだな。満足なのか。本当は玲子に抱いて貰いたいんだろ。」

 

「そんなことないですよ。」

 

ドアが開き玲子女王様が入ってきました。

 

「おう、寝るぞ。明日からまた朝練だぞ。」

 

とても幸せな一日でした。一生忘れません。

 

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コメントは2件です

  1. ヒイロ より:

    くろさん すいません 読みながら我慢出来なく二回も射精してしまいました
    くろさんが羨ましいですね 玲子女王様の着ていた体操服やブルマを着用出来て
    義理の妹や義理の母の使用済の洗濯前の下着を使っていた時を思い出しまたしたくなってます

  2. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様、喜んで頂いて嬉しいです。
    長文となったこともあり誤字、脱字が多くご迷惑をおかけしました。
    深く反省しております。
    昨日は寝つきが悪かったので現在談の短編も投稿してありますので、良かったら読んでください。

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