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【体験談】巨乳痴女の寸止めパイズリで一晩中犯された末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

寸止めパイズリで射精

 

[99]: たくさん(千葉県)からの投稿 2017/01/17(火)

いつも愛読させてもらってます。

 

初投稿です、ようやく投稿できるような体験ができました。

 

あんまりかっこいい内容じゃないすけど、読んでやってください。

 

オレがよく行く居酒屋は駅前にあって仕事帰りの客でいつも遅くまでごった返しています。

 

閉店が深夜の1時なんで、そのころに行くと、女の子が単品で飲んでるのに出くわします。

 

大体は男待ちなんすけど、そうじゃない子もいます。

 

この前、声かけた子はギャルっぽい子で、男なしの単品でした。

 

内心ラッキーと思いながら、追加で酒を勧めようとすると、「もういいから、ねね、出ようよ。」と女の子のほうから誘ってきました。

 

めちゃめちゃラッキーです、そのままホテルへ直行しました。

 

先にシャワーを浴びさせて、その隙に部屋の中を物色。

 

飲み物以外に自販機が置いてあります。

 

どうせゴムかガラナチョコだろ~!と思っていたら、バイブにローター、それから手錠まで売ってました。

 

手錠は珍しいなぁ~と思って、こっそり買いました。

 

これでシャワーから出てきた女を拘束して、ヤリ放題!想像するだけで勃起してしまいます。

 

ついでにローターも買って、手錠と一緒にベッドの下へ。急に取り出して拘束!みたいな展開を妄想して、ひとりで盛り上がってました。

 

「出たわよ、どうぞ入って。」

 

女がバスタオルを巻いたまま声をかけてきました。

 

すごい巨乳です、こんなにあったとは!

 

服がパンパンに張り詰めてたんで相当太ってんのかな?と思ってたんですが、この胸のせいだったんですね。

 

うわぁ、早く揉みまくりたい!と思いながらシャワールームへ。

 

急いで浴びてベッドのところに戻りました。

 

女は、ベッドに寝転がっています。

 

もう辛抱たまらん!と思って、その横に飛び込んでいきました。

 

女に抱きつくオレ、バタバタと手足を動かしてまずは巨乳に手をやろうとしたら、その手首をぐいっとつかまれました。

 

なになに?どうなってんの?と思う間もなく後ろ手にされて、背中のほうでガチャリ!という音が。

 

え?え?今の何の音?

 

きょろきょろしている間にもう一回ガチャリ!という音が。

 

オレの両手に手錠が掛けられています。

 

しかもベッドの足元にあった飾り彫刻のバーの部分を通してあるので、オレは後ろ手のまま身動きができなくなってしまいました。

 

「アハハハハ、こんなもの買って隠しておくなんて!」

 

隠してた手錠を見つけられていました。

 

当然ローターも女の手の中に。

 

「どうするつもりだったの?私をこれでイジるつもりだったんだ?」

 

うう、なんということなんだ、まさか自分が買った手錠で、自分が拘束されてしまうなんて。

 

ただ、この状況になって、不思議と悔しい気持ちにはなりませんでした。

 

早く手錠を外さなきゃ!という気持ちも湧いてきません。唯一起きた変化は、股間でした。

 

裸なんで股間は丸出し、うなだれていたはずの肉棒がなぜかギンギンに反り返ってるんです。

 

「なに、この興奮状態は?(笑)」

 

女に笑われてしまいました。

 

そうなんです、オレ、生まれて初めて拘束されて、勃起してしまってるんです、エロい気分MAXなんすよ。

 

どんどん勃起が硬くなって、もうどうなっちゃうんだろう、オレ・・。

 

「ローターくらいなら入りそうね。」

 

女が自分のバッグから、筒状の容器を取り出しました。

 

フタを開けて手のひらに出してます、ローションです。

 

なんでローションなんか持ち歩いてるんだ?そんな疑問をぶつけるヒマもなく、そのローションにローターをどぶ浸けにしています。

 

ベトベトになったローター、どうするつもりなんだろ?

 

女がオレのほうに近寄ってきました。

 

むりやり脚を開かされて、なんとアナルへぐいぐいとローターを押し込んでくるんです。

 

「うあああっ、やめろ、ムリだよぉ!」

 

オレは抵抗しました。

 

そうしたら女は手を止めて、「は?手錠のカギは私が持ってるんだけど?」って言うんです。

 

「言うこと聞かないつもりなの?」

 

なんてことだ。

 

ホテルへ裸のまま置いていかれるわけにはいかないけど、アナルにローターを入れられてしまうなんて。

 

女は待ってくれませんでした。

 

ローターを押す指に力を入れて、本当にアナルに入れてしまったのです。そしてスイッチオン。

 

「はぅあっ、ぁあぁぁっ、」

 

今まで体験したことのない衝撃が下半身全体を襲いました。

 

その波は肉棒にも到達、より一層勃起してしまったのです。

 

「アハハ、勃ってる、勃起してるよ、この人!」

 

女が笑っています。オレは笑われるままです。

 

そして女の責めは、それだけでは終わりませんでした。

 

自分のデカい胸の谷間に、ローションをいっぱい垂らし始めました。何をするつもりか、全く読めないでいました。

 

ローターの振動音が響き続ける中、なんと女はその巨乳でオレの肉棒をはさんできたのです。

 

ドS女のパイズリ焦らし責め

 

ゆっくりと上下に体を揺さぶる女、すごい!すご過ぎるパイズリが始まってしまいました。

 

グッチャグッチャ音を立てて、乳房と乳首がオレの陰毛にまみれていきます。

 

ローションによって陰毛が引き抜かれていくのです。

 

巨乳が陰毛まみれ・・それだけで勃起してしまう。

 

勃起に重なるように勃起が、もう勃って勃っておさまりようがありません。

 

クッチュクッチュ音が鳴り響いて、女の乳房が肉棒を食い尽くしていくようです。

 

とうとう、イクときが来たようです。

 

こんな射精は経験したことがありませんが、もうダメです、オレ、イキます・・

 

「い、いぃ、いーっ、」

 

もうイクッ!という瞬間に、女の乳房はオレから離れていきました。

 

「ええーっ!?」

 

「アハハ、イカせてなんかあげないよーだっ」

 

くはぁ、ここでこの裏切りが待っているとは!オレは射精寸前で止められてしまいました。

 

我慢汁がビュウゥと噴き出ているのに、パイズリを止められたせいで精子が出てきません。

 

「うわああぁぁあぁぁぁッッッ」

 

思わず叫んでしまいました。どうせならイキながら叫びたかったのに。

 

まだです、まだイッてないんです。

 

女はにやにや笑いながら、またパイズリを始め、そしてオレが絶頂を迎えそうになったら、離れるのを繰り返しました。

 

6度め、7度めまでは数えることができましたが、それ以降は気がヘンになりそうで数えられなくなりました。

 

もう何度めかわからないとき、女はパイズリをより激しくし、離れようとしませんでした。

 

オレの意識が真っ白になり、次の瞬間、大量のザーメンを女の胸に解き放ったのです。

 

腰砕けになりました、立っていられませんでした。

 

痙攣しました。潮も噴きました。

 

ヨダレを流し、涙を流し、ようやくカギを外してもらいました。

 

なんとか意識が戻ってきたとき、女は自分の仕事が風俗関係であることを告白していました。

 

ああ、だからローションを持ち歩いていたのか、だからパイズリがうまいのか、と納得はしました。

 

でもそれ以上は、頭では考えられなくなっていました。

 

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