ホーム » OL・社会人 » 【SM】勤務中もローターで寸止め責めされるマゾOLの話

【SM】勤務中もローターで寸止め責めされるマゾOLの話

読了までの目安時間:約 9分

ローターで寸止めされる体験談

 

[99]: 葵さん(大分県)からの投稿 2017/01/18(水)

初めまして、26才で事務の仕事をしています。

 

私、この年齢まで男性とお付き合いしたことがなかったんです。

 

職場でも地味なほうで、誘われないと飲み会には行きません。

 

自宅に帰っても、パソコンやスマホをイジってるくらい。

 

そんな私が、つい最近処女を失いました。相手は職場の上司です。

 

新年会のあと、誘われて別のお店へ。

 

そこで勧められるままにお酒を飲まされて、気がついたらフワフワのベッドに全裸で横たわっていました。

 

だから、痛かったのかどうかも覚えていません。

 

シーツは赤くなっていましたから、それから「キミ、初めてだったんだね。」という上司の言葉と合わせて、処女を失ったことを知りました。

 

別にいいんです。処女なんて私の年齢になったら邪魔なだけ。早く捨ててしまいたかったんです。

 

でも、せめてその瞬間の記憶くらいは残しておきたかったなと。まぁ、かまわないんですけどね。

 

ところでその上司、以前から私を狙っていたらしくその後もしつこく連絡してきます。

 

LINEも交換させられて、とうとう二度目のホテル行きを約束させられました。

 

前回と同じようにお酒を大量に飲ませようとしてきましたがそんなことしなくても、私、セックスするつもりなんだし。

 

男の人って、ヘンなところに気をまわし過ぎ。

 

セックスがどんなものかよくわかっていない私にとって、それが体験できるのであれば何も文句はいいません。

 

ホテルへ到着して、最上階までエレベーターが登っていきます。

 

部屋に入ったら、チェーンや鉄格子やロープが至るところに。

 

上司がニヤニヤ笑いながら、「SMに興味ある?」

 

ああ、セックスを体験したいだけだったのに。

 

ムチとか出てくるのかな?ローソクとかも。

 

やだな、よくわかんないの怖いなと思いましたが、「激しいのはしないからね。」

 

ちょっとほっとしました。

 

でも、ブラとパンティをつけたまま手かせと足かせで壁に張り付けにされたのです。

 

ちょっとドキュンと、特に股間がきゅうぅんとなって自然に内股に。

 

拘束されたことなんかなかったので、こういう気持ちになっていくんだと、自分に自分が驚いています。

 

上司に対する思い入れは、全然増していかないのに彼が私にする行為には、きゅんきゅんに体が反応しています。

 

こんなことってあるんでしょうか?

 

恋愛感情抜きで、体が快楽に反応し、それに心が同調していく感じ。

 

これがSM、これが私の中に眠っていたマゾなの?

 

上司はモジモジしている私を見てご満悦な様子。

 

私もじろじろ見られて、感じ始めています。

 

具体的には、まだ脱がされていないパンティの中でオマンコが開いていくような感覚に・・いいえ、本当に開いているのだと確信しています。

 

「おおっ!キミ、股の部分にシミが。」

 

また見てるこの人、しかもピンポイントで私の股間の食い込みを見つめてる。

 

じゅわ!

 

あぁぁ、また、漏れるように愛液が噴き出してる。

 

「そうかそうか、そんなに感じているのなら、」

 

なに?なにをする気なの?

 

彼はカバンからローターを取り出しました。

 

「これがなにをするものか、知ってる?」

 

ネットでさんざん見て知ってますよ。

 

でも、この前まで処女だった私が、知ってるフリできないでしょ?

 

そのまま黙っていると、彼は近寄ってきてローターを私のパンティの中に放り込み、ちょうど割れ目に当たるように固定しました。

 

「入れるよ、スイッチ。」

 

ヴィィ、ヴイイィィンンン。

 

その振動が私の中の最後の理性までも簡単に壊していくのに、さほど時間はかかりませんでした。

 

「うっ、うはあぁぁっ、いやぁぁ、うがぁ、」

 

すぐにイッてしまい、また絶頂を迎え、そして波に飲まれるように意識を完全に失くしてしまいました。

 

次の日、職場で上司に倉庫まで呼び出されました。

 

「これを付けて今日は仕事をしなさい。」

 

あぁ、またローター責め。

 

ここでも濡れオマンコにされてしまうの?もし職場で気を失ったらどうするつもりなんだろう?

 

色々思いを巡らせましたが、この人、やれ!と言ったら絶対あとには引いてくれません。

 

「スイッチのオンオフはオレがするから。」

 

え、止めたりするんだ、と思いました。

 

「イキそうになったら、くしゃみをしなさい。」

 

そんな合図で止めてくれるの?それって寸止め?

 

本当かなと疑いましたが、やるしかありません。

 

私は自分のパンティの中にローターをねじり込み、その格好のまま席に戻りました。

 

遠隔ローターでの寸止め体験

 

2分ほど後で、私のそばを上司が通り過ぎていきます。

 

カチッ、音が鳴りました。

 

低く小さな振動音が私の体内で共鳴を始めました。

 

“ああっ、ダメぇ、もう、こんなすぐに迎えちゃうなんて・・”

 

心の中で私は叫び、そして合図であるくしゃみを1回。

 

すぐにローターの振動が止まりました。

 

この解放された気分はなんでしょう、嬉しいとかではなく重荷を今だけ降ろせたような、妙な感じ。

 

ヴィッヴィィィンッ

 

あうっ、すぐに再開。ああぁぁ、すごい刺激です。

 

耐え、耐えられない、、また、またくしゃみを。

 

「どうしたの?体調悪いの?」

 

隣りに座っているスタッフが心配そうに声をかけてくれました。

 

「だいじょうぶよ・・」

 

そう答えるしかありませんでした。

 

そんな寸止めの繰り返しが12回を超えたとき、私の中でなにかが崩壊しました。

 

スマホを取り出して「イキたいんです、でもここではダメ。今夜必ずホテルへ。」

 

LINEを上司に送りました。でも、返事が来ません。

 

来るのはローターのオンオフのみ。

 

「もう寸止めはやめて」

 

「ホテルへ、お願い」

 

「私とホテルへ」

 

「ホテルで私を」

 

何度送っても、何に書き換えても返事が来ないんです。

 

そのうち、ローターもオフになって。

 

私、放置されてしまったんです。

 

もう気が狂いそうでした。

 

だから今まで書いたことのない文章を上司に送ってしまいました。

 

「私のオマンコにあなたの精子をいっぱい注いでください!」

 

しばらくして、ヘンな犬のスタンプが送られてきました。

 

OKだそうです。体中の血がオマンコに集まっていくような、抑えようのない淫乱な気持ちに支配されていくのがわかりました。

 

その夜、ホテルで私は、体じゅうの穴という穴を上司の肉棒や指で貫かれ、犯されてしまいました。

 

そしてLINEで送った通り、私の子宮と膣は、大量のザーメンまみれにされてしまったのでした。

 

カテゴリ:OL・社会人の最新記事

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング